高性能なのにお手頃価格!新時代のマイクロバブル発生器を広めたい

高性能×低価格!暮らしを変えるマイクロバブル革命が始まる

現在の支援総額

2,550円

2%

目標金額は100,000円

支援者数

1人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/06に募集を開始し、 1人の支援により 2,550円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

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現在の支援総額

2,550円

2%達成

終了

目標金額100,000円

支援者数1人

このプロジェクトは、2025/12/06に募集を開始し、 1人の支援により 2,550円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

高性能×低価格!暮らしを変えるマイクロバブル革命が始まる

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独自構造でマイクロ・ナノ・ミリバブルを同時発生!
エアー自吸タイプに、エアーを吸わせず洗剤を吸わせて泡洗浄!
泡乱舞MB-P-H-Sか泡乱舞MB-P-O-Sを使用してエアーを吸わせる代わりに洗剤を吸わせる事で、泡洗浄が出来ます。

泡乱舞マイクロバブル発生方法の種類

基本発生方法は2タイプ、①空気を吸わせない方法と②空気を吸わせて破砕するハイブリットタイプと②の空気を吸わせる方法に空気の代わりに洗剤を吸わせる③泡洗浄も可能な種類をご用意しており、他にない発生器です。

泡乱舞は、マイクロバブル発生時の、強烈な破裂音と振動、更に透明なボディで発生の確認が確認できる、ユニークな構造です。

マイクロバブル発生器「泡乱舞」は、メインとなるマイクロバブルに加え、大きめのナノバブルも同時に発生します。さらに、ノズル内部の特殊な構造により、吐出したマイクロバブル水が発生器のボディー内壁に当たって跳ね返る際に、空気を外側から自動的に吸い込み、ボディー内部でミキシングされミリバブルも発生。

これは、手洗い時の水撥ねを軽減するために考えスリット状の穴を設計したものですが、空気吸引によるミリバブル発生は偶然の発見でもありました。

マイクロバブルとナノバブルは、高い洗浄力で知られており、当社の工業用製品では、金属加工時の洗浄や加工液の腐敗防止などに活用されています。この確かな技術を暮らしの中でご利用頂き。ご家庭や会社で、水道水・洗剤・洗浄時間の削減や短縮にお使い頂きたく願っております。
※当社の製品は、マイクロバブル・ナノバブル・ミリバブルを同時に発生させる上記構造を採用しています。当社の独自調査では、同様の構造を持つ製品は確認できませんでした。

※ ①熱帯魚の飼育には、エアー自吸タイプ をご使用ください。 スタンダードタイプはエアーを吸い込まないため、水槽内の溶存酸素を分解し、酸素量が減少してしまいます。そのため、生体にとって快適な飼育環境を維持するには、エアー自吸タイプが最適です。

②野菜や魚などの洗浄で水槽やタンクを使用して洗浄を行う場合にも、エアー自吸タイプのご使用をおすすめします。洗浄によって発生した汚れやゴミが大きめの気泡に吸着され、効率的に排出されるため、洗浄物への再付着を防ぐことができます。

【マイクロバブル発生方法】

「泡乱舞」は、エジェクター方式を採用

【特徴】泡乱舞から出る泡は、主がマイクロバブルとなり、サブでナノバブルが発生しますが、ナノバブル専用発生器より、ナノバブルの大きさは大きめとなります。

マイクロバブル発生器は、急激に水を絞る構造から、自然と吐出量が落ちます。落ちる事は、確かに節水に繋がりますが、早く多くの水を貯めたい時には、不便になります。

泡乱舞の水で洗ったら、「手がすべすべになった」「手の油分が無くなり、お風呂に入った後の様だ」「子供の上履きを洗うと今までより綺麗になる」「雑巾を洗ったら、雑巾が綺麗になった」などのお声を頂いております。


マジックインキが水だけで落ちるか、確認してみました。



あまり汚れていない手を洗うには→泡乱舞水だけでOK

少し汚れていたら→石鹸や洗剤の量を今までより少なくして洗いましょう。

かなり汚れていたら→今までと同じ量の石鹸や洗剤で洗いましょう濯ぎの際に、泡切れやぬめりが早く取れます。

【ご注意】

マイクロバブル水で手の洗い過ぎには十分にお気を付けください。手の脂分を取り過ぎてしまうおそれがあります。その際は、ハンドクリームなどで保湿してください。

家庭菜園で収穫した野菜を洗うなら、スタンダードタイプがお薦め

農家様で大量に野菜を洗うには、エアー自吸タイプがお薦めです。

【洗車方法】

まず、車全体に泡乱舞の水をかけ、下回りの汚れを軽く洗い流します。
バケツに洗剤(洗車用洗剤か中性洗剤)を入れ、「泡乱舞」の水を注ぎ、よく泡立て洗浄水を作ります。

出来上がった洗浄水をスポンジなどに染み込ませ、ボディ全体を優しく洗います。
洗い終わったら、「泡乱舞」のマイクロバブル水(洗剤は吸引させない)で洗剤をしっかりと洗い流します。

最後に、ふき取り用タオルや吸水タオルなどで水分を拭き取って仕上げてください。
マイクロバブルとナノバブルの効果で、細かな汚れも浮かせて落とし、ボディに傷つけにくく、優しく美しく洗い上げます。

魚を捌く際、魚の表面を「泡乱舞」で洗うことで、魚と手に付く生臭さが軽減します。また、うろこ落としの後に「泡乱舞」で洗うと、うろこがきれいに剥がれ落ちます。

 捌いた後の血合いの洗浄でも、水を「泡乱舞」に変えるだけで、血合いの落ちや生臭さが大きく軽減すると、モニターで使用して頂いている魚屋さんからもご好評をいただいております。捌いた後のまな板を洗う際に、洗剤を今までより少なくして洗えるので、洗剤の匂いが少なく済むとも聞いております。※お魚を焼く、煮る、揚げる専用としてお使いください。尚、お刺身でお召し上がりの場合は、泡乱舞のご使用はお控えください。専用のマイクロバブル発生器をご用意しております。


私の趣味の一つはワカサギ釣りですが、釣ってきたワカサギを洗う際に「泡乱舞」を使用したところ、手に残る生臭さが軽減しました。さらに、魚の味も良くなり、子どもたちも以前に増して、より美味しく食べてくれるようになりました。生臭さが軽減されることで、魚が苦手な方でも、美味しく召し上がっていただけるのではないかと思います。


参考 

お手軽に洗剤を自吸させて泡洗浄する方法をお教え致します。


1.本商品の製造メーカー情報

・製造国:日本 

・法人名:株式会社かいわ 

・本体金型製造:株式会社かいわ 本社工場

・本体射出成型加工:株式会社かいわ  第二工場

・製品組み立て及び検査梱包:株式会社かいわ 本社工場

2.商品概要について

・商品サイズ/重量:各リターン内に記載

・素材:・ポリカーボネート・ゴム・SUS

自己紹介

株式会社かいわは、超微細・超精密なプラスチック部品の金型製作およびプラスチック成型加工を本業としてまいりました。現在は「脱下請け」を掲げ、自社ブランドによる挑戦を進めております。
(ISO9001:2015取得済)

当社は、これまでに経済産業省主催「ものづくり日本大賞 大臣賞」を受賞し、世界中でどこも請け負わない難易度の高い金型を数多く手掛けてまいりました。その背景には、常に新たな発想力を重んじる企業文化があります。

今後は、この発想力をさらに広げ、工業分野における新製品開発はもとより、一般家庭向けの製品開発にも強力に取り組み、ものづくりの新たな価値を創造してまいります。何卒、応援の程、宜しくお願い申し上げます。

このプロジェクトで実現したいこと

当社は、これまで工業分野向けに培ってきたナノバブル発生器・マイクロバブル発生器の技術を応用し、より手軽でお求めやすい価格で、家庭や身近な場所でも活用できる製品を実現したいと考えています。

特別な設備や電源は不要。水道に取り付けるだけでマイクロバブルを発生させることができ、洗浄力の向上・節水・洗剤使用量の削減といったメリットを、より多くの方に届けることがこのプロジェクトの目的です。

従来は高価で限られた分野でしか使えなかった技術を、誰もが簡単に利用できる形にすることで、日常の「洗う」だけでなく、より綺麗に洗うをもっと便利で快適、そして環境にやさしいものへと変えていきます。

さらに今後は、洗濯機・洗車・シャワー・キッチン・トイレ・家庭全体の水道など、さまざまな用途に対応したナノバブル発生器やマイクロバブル発生器の開発を進めていく計画です。

ナノバブルやマイクロバブルの力で、水や洗剤の使用量を減らし、環境への負荷を抑えるとともに、家庭の出費を軽減し、より豊かで持続可能な環境対策で、良き暮らしの実現を目指してまいります。


プロジェクト立ち上げの背景

コロナ禍で「手洗い」が強く奨励される中、手荒れに悩む方が増えているという報道を目にしました。そこで私たちは、金属加工のために培ってきたマイクロバブルやナノバブル技術を、日常生活に役立てられないかと考えました。石鹸や洗剤を使わなくても、マイクロバブル水の持つ洗浄力でウイルスや細菌の除去を助けられるのではないか――。その思いから、手軽に、安く、導入できるプラスチック製のマイクロバブル発生器を開発しました。


現在の準備状況

プラスチック製品の成形加工が終わり、製品の組み立てを行っております。


リターンについて

リターン早見表 各リターン内に詳細は記載しております。


スケジュール
2025年11月  「泡乱舞」商標登録申請完了
2026年1月下旬  クラウドファンディング終了


最後に

マイクロバブルやナノバブルは間違った表現が多く見受けられます。名称として、ナノバブル=ウルトラファインバブル・マイクロバブルが、良いネーミングだと思っておりますが、マイクロファインバブル・ナノファインバブルなど、メーカーや販売店が独自に名称を考えて表記し、紛らわしい表現は一般の方の認識をおかしくしてしまう事を危惧しております。

当社で製作しておりますナノバブル発生器は、ナノバブルしか出ません。ただし、超高圧(一般家庭では発生が出来ないレベル)や高温では発生する事があります。

今回開発しましたマイクロバブル発生器は、マイクロバブルとナノバブルが同時に発生しますが、マイクロバブル発生器から発生した泡はマイクロバブルが主で、同時発生したナノバブルは、大きめの泡と成ります。

ナノバブルの発生量やサイズに関しては、テストを行う水が重要なのですが、水道水を使用してのテストですと、不純物が既に含まれておりますので、測定器で測定しても意味がないのです。弊社では超純水を使用してナノバブルの大きさを確認しております。また、水を送るポンプの容量や器具の構造で発生量や大きさが変化する為、数字での比較は意味がないと考えます。測定の基準規格がまだ設定れておりませんし、基準をつくるのは難しいと考えます。数字だけの表現を信じて購入されるのは如何かと思います。

私共は、工業技術で養ったノウハウを基に効果のある無いを正しく伝え、ナノバブルやマイクロバブルの良さを知って頂きたいと願っております。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • ・新たな製品開発費 ・商標や意匠の登録費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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