小さなスキー場の冬夜空に、大きな花火を。―黄桜すいと未来へつなぐ最後の挑戦―

約30年前に途絶えた大平スキー場の雪まつりを2023年に復活し、CFで毎年開催、今年で4回目。黄桜すいとゆりほん娘たちが歩んだ「復活と定着」の挑戦も一区切り。ラスト支援として地域へバトンを渡し、協賛での継続を目指します。

現在の支援総額

2,348,500

130%

目標金額は1,800,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 95人の支援により 2,348,500円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

小さなスキー場の冬夜空に、大きな花火を。―黄桜すいと未来へつなぐ最後の挑戦―

現在の支援総額

2,348,500

130%達成

終了

目標金額1,800,000

支援者数95

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 95人の支援により 2,348,500円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

約30年前に途絶えた大平スキー場の雪まつりを2023年に復活し、CFで毎年開催、今年で4回目。黄桜すいとゆりほん娘たちが歩んだ「復活と定着」の挑戦も一区切り。ラスト支援として地域へバトンを渡し、協賛での継続を目指します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

「第4回 大平スキー場冬まつり冬花火2026」クラウドファンディングのリターン発送を、本日より順次開始しました!ひとつひとつ確認しながら梱包・発送作業を進めておりますので、すべての発送完了まで2~3日ほどお時間をいただく予定です。皆さまのご支援への感謝の気持ちを込めてお届けします。到着まで、もう少々楽しみにお待ちください♪なお、NFTプランにつきましては、すべての物理リターンの発送完了後、CAMPFIREのDMより順次配布いたしますのでもう少々お待ちくださいませ。■告知「第8回 黄桜すい誕痛車フェス2026」も現在準備進行中です!今年は黄桜すい誕生10周年の節目。今年も全国から痛車が東由利に集結します!当日はツイキャスでライブ配信も予定しておりますので、現地に来られない方もぜひご覧ください♪ツイキャス配信 https://twitcasting.tv/yurihonmusume黄桜すい誕痛車フェス 公式X https://x.com/kizakura_itasya



第4回 大平スキー場 冬まつり冬花火 の様子が、由利本荘市ケーブルテレビの特集として放送され、YouTubeにも公開されました!ぜひこちらからご覧ください☟当日の賑わい、子どもたちの楽しそうな声、そして雪の夜空に広がる感動的な花火――あの時間の空気を、映像でもう一度感じていただけると思います。由利本荘市ケーブルテレビさんには、第1回目の冬花火から毎年しっかり取材していただいています。それだけ、この小さなスキー場の挑戦が地域の中で大きな話題となり、多くの方に見守られてきた証でもあります。そして動画の中で語られている実行委員長の言葉が、このイベントのすべてだと思います。次世代につながる楽しい催しを目指していくこの冬花火は、ご支援くださった皆様一人ひとりの力で実現したイベントです。だからこそ、この映像を見ながら「これ、俺たちがやったんだぜ」そんな誇らしい気持ちを、支援してくださった皆様と一緒に共有できたら嬉しいです。春が訪れる頃まで、あの冬の夜の余韻を、もう少しだけ一緒に楽しみましょう。改めまして、本当にありがとうございました。これからの活動報告も楽しみにお待ちください!


おかげさまで、今年も無事に開催することができました。会場に足を運んでくださった皆さま、配信で見守ってくださった皆さま、ご支援・ご協力いただいたすべての皆さまに心より感謝申し上げます。今回の大きな挑戦は、道の駅からのシャトルバス運行でした。当初5往復の予定が、好評につき10往復へ増便。利用者はのべ84人。 ふれあいプラザぷれっそでの甘酒無料ふるまいからイベントを知り ・シャトルバスで大平スキー場へ・イベント終了後は温泉でりんご風呂を堪能 道の駅・スキー場・温泉という導線がしっかり機能し、地域施設が一体となって賑わいを生み出せたことは、大きな成果でした。小さなスキー場だからこそできる、あたたかくて、顔の見える冬花火。確実に、地域の灯りになっています。ライブ配信まとめ動画当日のライブ配信をまとめたYouTubeを公開しました。ぜひご覧ください。リターン・今後の展開についてこれからは、 ゆりほん娘 夏制服イラスト 各リターンの制作進捗 について順次お知らせしてまいります。楽しみにお待ちください。来年に向けて来年の「大平スキー場冬まつり冬花火」は、クラウドファンディングに頼る形ではなく、・地域住民の協力・企業協賛・新たなパートナーシップなど、新しい資金モデルを模索し、より持続可能な形での開催を目指していきたいと考えています。ですが――これまでクラウドファンディングを通して出会えた皆さまとのご縁は、私たちにとって何よりの財産です。あの応援の熱量があったからこそ、4回目の冬花火まで続けることができました。形は変わるかもしれません。けれど、これからも皆さんと一緒につくるイベントであり続けたい。また違った形での応援や参加の方法を準備していきますので、ぜひこれからも見守り、そして関わっていただけたら嬉しいです。最後に。このイベントは、本当に多くの方の想いでできています。応援してくださった皆さま、支えてくださったスタッフ、関係者の皆さま、そしてこの地で笑ってくれた子どもたちへ。心から、ありがとうございました。また来年、あの夜空でお会いしましょう。 



新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!