自己紹介
CAMPFIREをご覧の皆様こんにちは、初めまして。私はこれまで、アパレル企業や商社にて企画・デザイナーとして多くの製品づくりに携わってきました。素材選定からデザイン、量産まで、“着る人の暮らし”を想像しながら服づくりを続けてきました。
日々の通勤や移動、「外出や旅先まで続く一日」。限られた時間の中で感じるストレスや、天候に左右される不便さ。それでもきちんと装えたら——そんな実体験が、このプロジェクトの原点です。
これまでの経験を活かし、機能性と美しさを兼ね備えた、日常に寄り添う一着をお届けしたい。
その想いから、このプロジェクトを立ち上げました。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトでは、共感してくださる皆さまと、商品を通じてSNSやPOP UPなどでつながりながら、
日々の声や気づきを大切に、これからのアイテムづくりへと活かしていきたいと考えています。
プロジェクト立ち上げの背景
通勤や移動、外出や旅先など、日常には天候に左右される場面が多くあります。それでも、きちんと装い、心地よく過ごしたい——その思いは変わりません。服の上からさっと纏える事も、動きやすく扱いやすい。robe tablierの構造は、今の暮らしに寄り添う形だと感じています。この形に、機能性と美しさを重ね、新しい日常服として届けたい。もっと楽に素敵に。が本音です。























リターンについて
今回ご支援・ご購入いただく方へ、限定特典として、各デザインに合わせたストラップレスインナーをセットでお届けします。また、本来の設定価格より 15%OFF の特別価格でご提供いたします。本プロジェクトは終了後より生産を開始するため、お届けまでに少々お時間をいただきます。商品のお届けは6月中旬〜末頃を予定しております。あらかじめご了承ください。
スケジュール
プロジェクト公開 2月27日(金)
プロジェクト終了 4月15日(水)
商品発送時期 2026年6月中旬〜下旬頃までに発送完了予定
募集方式について
本プロジェクトはAII-Or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。
最後に
ここまでお読み下さり、ありがとうございます。
素敵なもの、事に、気持ちが高揚し、日常を豊かにしてくれる——そんな実用性と特別感をあわせ持つ一着を、気負わず身に纏っていただけたら嬉しいです。本プロジェクトに共感いただけましたら、ご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします。
最新の活動報告
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このドレスを作ろうと思ったきっかけ
2026/03/07 14:26こんにちは。本日で掲載から8日目を迎えました。まだまだ手探りですが、日々見てくださる方がいることに励まされています。今日は、なぜこのプロジェクトを始めたのか少し綴ってみたいと思います。日常の服に、ドレスを重ねる。気負わず着られて、少しだけ気分が上がる。そんなデイドレスを作りました。このドレスは、フランスのエプロンドレスrobe tablier から着想しています。いつもの服に重ねるだけで、少しドレスのような雰囲気に。日常のスタイルを少し楽しくしてくれる一着です。このドレスを作ろうと思ったきっかけは、朝の服選びの時間でした。もう少し気軽に、でも少し気分が上がるスタイリングがすぐ出来たら。実は、私自身は服が大好きなので服を選ぶ時間そのものも楽しめてしまうタイプです。それでも忙しい日常の中では、「今日は何を着よう」と迷う時間が少しだけ負担に感じることもあります。そんな思いから、robe tablier の形をベースにしたデイドレスを考え始めました。ブランド名のS’habiller.D.O.Dは、S’habiller day of the dressを略しています。隠れている「day of the dress」は日本語にするとすごく素敵で今日はドレスの日。という意味になります。忙しい日常の中で、少し気分が上がる。そんな日が、少し増えたら嬉しいです。 もっと見る
お気持ち応援 ¥1,000 リターンを追加しました
2026/03/06 09:35「気持ちだけでも応援したい」そんなお声をいただき、お気持ちを形にしていただける応援コースをご用意しました。ご支援いただいた資金は、robe tablier の制作やブランド立ち上げの活動資金として大切に使わせていただきます。心ばかりではありますが、感謝のメッセージをお届けいたします。。!プロジェクトを見守っていただけましたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
支援のお礼
2026/03/05 12:34このたびは温かいご支援をいただき、心より感謝いたします。想いに共感していただけたこと、とても嬉しく思っています。プロジェクトはまだまだ序盤ですが、これから少しずつ、制作の背景や日々のこと、想いを綴っていけたらと思っております。 もっと見る







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