あなたの力で未来へ届ける「やってみなはれ!大阪150年物語」制作プロジェクト!

演劇とダンスで“大大阪”150年をめぐる壮大な市民参加型舞台。笑いと涙、驚きと感動が交差するエンタメで、観る人の心を動かします。地域の物語や歴史を紡ぎ、表現を通して大阪の未来に希望とエネルギーを注ぐ。誰もが主役になれる、心ふるえる舞台です。

現在の支援総額

45,000

22%

目標金額は200,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/24に募集を開始し、 7人の支援により 45,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

あなたの力で未来へ届ける「やってみなはれ!大阪150年物語」制作プロジェクト!

現在の支援総額

45,000

22%達成

終了

目標金額200,000

支援者数7

このプロジェクトは、2025/10/24に募集を開始し、 7人の支援により 45,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

演劇とダンスで“大大阪”150年をめぐる壮大な市民参加型舞台。笑いと涙、驚きと感動が交差するエンタメで、観る人の心を動かします。地域の物語や歴史を紡ぎ、表現を通して大阪の未来に希望とエネルギーを注ぐ。誰もが主役になれる、心ふるえる舞台です。

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立ち稽古 第2章
2025/11/17 19:00

この物語は1926年から未来の大阪2075年までの5つの時代を「やってみなはれ」で繋ぐオムニバス劇です。第2章、時は1945年。戦後の傷跡がまだ癒えない中で、大阪の人々はどんなチャレンジを見せてくれるのか。この章では、復興のエネルギーと大阪の底力が描かれます。あの有名なソウルフードが生まれる瞬間も…?



「やってみなはれ!大阪150年物語」のステージに、ひときわ異彩を放つ存在――それが「ちょろけん」です。ちょろけんとは、江戸時代から明治にかけて大阪・堺などで行われていた門付(かどづけ)芸の一つ。お面をかぶり、軽妙な語りと踊りで家々を回り、福を呼び込む芸人です。いわば「庶民の語り部」であり、「笑いと風刺の案内人」。この公演では、時代を超えて舞い戻った“現代のちょろけん”が、大阪の150年を見渡しながら、人々の夢や挑戦、そして「やってみなはれ!」の精神を語り継ぎます。観客を物語の中へ誘い、ときに笑い、ときに涙しながら、舞台の世界と客席をつなぐ――それが今回の「ちょろけん」の役割です。昔ながらの芸の香りと、現代的なダンスや芝居が交差する瞬間。まさに“文化のリミックス”を体現するキャラクターとして、この「ちょろけん」がどんな語りを見せてくれるのか――ぜひご期待ください!https://vt.tiktok.com/ZSya2g2Uf/(動画では、私がちょろけんに扮してます。)


ダンスとお芝居合わせて総勢38人が出演します。お芝居はオムニバス形式で各章ごと立ち稽古が始まりました。出演者一同張り切ってお稽古に臨んでます!応援をよろしくお願いいたします。


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