活動10年でついに限界…伊豆下田「ぺるりん」救済プロジェクト!新しい体で復活を

【ネクストゴール達成&ファンクラブ先行入会受付中!】誕生から10年、ついに力尽き… 新しい体が必要になった、下田市のご当地キャラクター・ぺるりん。何度も存続の危機を乗り越えてきましたが、とうとう最大級のピンチが到来。どうぞ、お力お貸しください。伊豆半島の先端から、お願い申し上げます。

現在の支援総額

3,478,572

173%

目標金額は2,000,000円

支援者数

174

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/13に募集を開始し、 174人の支援により 3,478,572円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

活動10年でついに限界…伊豆下田「ぺるりん」救済プロジェクト!新しい体で復活を

現在の支援総額

3,478,572

173%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数174

このプロジェクトは、2026/01/13に募集を開始し、 174人の支援により 3,478,572円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

【ネクストゴール達成&ファンクラブ先行入会受付中!】誕生から10年、ついに力尽き… 新しい体が必要になった、下田市のご当地キャラクター・ぺるりん。何度も存続の危機を乗り越えてきましたが、とうとう最大級のピンチが到来。どうぞ、お力お貸しください。伊豆半島の先端から、お願い申し上げます。

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皆さん、おはようございます。「#ぺるりん復活」プロジェクトです。

今日2/11は、建国記念の日。また今夏7/4、アメリカは建国250年を迎えます。
そのことを祝い、さらにクラウドファンディングの進捗報告も兼ねて、下田市役所へおもむき、リターン品であるぺるりん石像(見本品)を寄贈させて頂きました。

松木正一郎下田市長は喜んで受け取って下さり、「5月の黒船祭にいらっしゃる米国大使にお渡ししても良いかもしれませんね」と嬉しいお言葉を下さいました。

石像について熱く語る(有)山岸石材店代表の稲葉貴士さん

日本とアメリカを結んだペリー提督が最初に訪れた地が下田市であり、その名前を聞いた当時の下田の人々が、初めて聞く英名を「ぺるり」と聞き取り、言い伝えた…という逸話があります。

そのことから、下田市のご当地キャラクターは「ぺるりん」と名付けられました。ちなみにぺるりんの顔は、下田市章をアレンジしてデザインされています。並べてみると、良く分かります!

【下田市章】

ぺるりん石像。手乗りだるま(左)は残数あり。黒船ペリーver.限定3体(右)は完売しました!

全身で下田をフューチャーしているぺるりん。復活した際にはいろいろな方とコラボして、さまざまなグッズを作ってもらいたい。山岸石材店さんの石像は、そんな希望を体現しています。今回クラファンで購入される分のみ、背面に特別な刻印がほどこされる予定です。

現在、支援総額277万円。ネクストゴール300万円に、じわじわと近づいて来ております…!
クラファン終了は2/28、あと2週間ちょっと。引き続きの応援、宜しくお願いいたします。

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