
帝京平成大学の後藤真一郎教授より、私たちの取り組みに心強い応援メッセージをいただきましたので、ご紹介します。
後藤教授は、海洋プラスチックという「かつては宝物だったもの」と、人がもつ力、地域と環境、そして北社協と各地の社協とのつながり――こうした掛け算が生み出す、新しい場と役割に大きな期待を寄せてくださっています。
後藤真一郎様からの応援メッセージは以下のとおり
かつては宝物だったものと一人ひとりのもつ力、地域と環境、北社協と他地域の社協、これらの掛け算によって、今までとはひと味違う新たな場と役割を生み出そうとしていることが、なんだかとても嬉しく、とても楽しみでもあり。
期待してます!
温かいエールを糧に、これからも挑戦を続けてまいります。応援よろしくお願いいたします!




