社会参加を目標とする方の居場所「マリンブルー」の活動を広げたい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

 「マリンブルー」では、毎月2回、海洋プラスチックやペットボトルのふたを使い、キーホルダーやアクセサリーなどを製作しています。ものづくりを楽しみながら、就労や社会参加への第一歩を踏み出すきっかけとなり、年齢や背景の異なる人々が集まり、安心して過ごせる場所としての役割も果たしています。

現在の支援総額

377,000

125%

目標金額は300,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 51人の支援により 377,000円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

社会参加を目標とする方の居場所「マリンブルー」の活動を広げたい!

現在の支援総額

377,000

125%達成

終了

目標金額300,000

支援者数51

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 51人の支援により 377,000円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

 「マリンブルー」では、毎月2回、海洋プラスチックやペットボトルのふたを使い、キーホルダーやアクセサリーなどを製作しています。ものづくりを楽しみながら、就労や社会参加への第一歩を踏み出すきっかけとなり、年齢や背景の異なる人々が集まり、安心して過ごせる場所としての役割も果たしています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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先日、篠原演芸場さまをスタッフ3名で訪問させていただきました。代表取締役の篠原様より、マリンブルーの活動に対する温かい応援メッセージを頂戴しました!当日は、マリンブルーが目指している「福祉」と「環境」をつなぐ新しい取り組みについて、活動の背景やこれまでの歩み、参加者の皆さんが見せてくれた小さな変化や成長、そして今回クラウドファンディングに挑戦している理由まで、じっくりとお話しする機会をいただきました。社長は一つひとつ丁寧に耳を傾けてくださり、活動への共感と応援のお言葉をいただき、スタッフ一同、大きな勇気をもらいました。最後には記念撮影もしていただき、地域に根ざした場所とマリンブルーの取り組みがつながる、温かな時間となりました。今回の訪問を通じて、マリンブルーの活動が地域の方々へ少しずつ広がり、関心を持っていただけていることを改めて実感しました。これからも、参加される皆さんが「新しい一歩」を踏み出せる場所であり続けられるよう、地域の皆さまとともに、丁寧に活動を重ねてまいります。篠原様、ありがとうございました(^^♪  >>>以下、篠原様からの応援メッセージです<<<私たちの劇場は、北区十条で73年間 “まちの劇場” として、芝居を楽しんでいただくだけでなく、子どもからご年配の方まで三世代が気軽に集まれる場所として歩んでまいりました。北区社会福祉協議会さんとは、地域の皆さまをお招きして舞台を一緒に楽しんでいただく取り組みを実施しており、そのたびに、笑顔が生まれる場の大切さを強く感じています。今回の『マリンブルー』の活動も、人と人とを結びつけ、そっと背中を押してくれる温かい活動だと思います。劇場としても、この取り組みを心から応援しながら、これからも地域とともに歩み、笑顔の輪を少しずつ広げていけたら嬉しく思います。


日本社会事業大学 社会福祉学部福祉計画学科 教授・菱沼幹男様より、あたたかい応援メッセージをいただきました。菱沼教授は、マリンブルーの取り組みを「環境問題と福祉をつなぐ斬新な試み」と評価し、個々の力が社会を変える力として育まれる点に期待を寄せてくださいました。菱沼教授からの応援メッセージは以下のとおりです。「環境問題と福祉をつなぐ斬新な試みであり、1人ひとりの力が生かされ、社会を変える力が育まれる事業だと思います。応援してます!」 温かい応援を胸に、これからも地域と人をつなぐ新しい場づくりに挑戦してまいります。応援よろしくお願いいたします。


赤岩障害年金サポートオフィス社会保険労務士・赤岩幸一さまより、力強い応援メッセージをいただきましたのでご紹介します。赤岩さまは、ひきこもり支援や就労への伴走を続ける社労士として、「安心して通える居場所」が人の一歩を大きく支えることを実感されてきたそうです。その視点から、マリンブルーの取り組みへ温かいエールを寄せてくださいました。赤岩幸一様からの応援メッセージは以下のとおりです「社会に一歩踏み出すには、安心して通える“居場所”が欠かせません。北区社会福祉協議会の「マリンブルー」は、孤立を防ぎ、挑戦を温かく支える場です。 私自身、社労士としてひきこもり支援や就労への伴走に取り組み、居場所の力で変化が生まれる瞬間を何度も見てきました。 未来の“できた!”を増やすため、この取り組みを心から応援します。 ご支援をよろしくお願いいたします。」あたたかい応援の言葉を励みに、これからも一歩を踏み出す人を後押しする場づくりを進めてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。  


NPO法人楽の会リーラ 副理事長・阿部達明さまより、心温まる応援メッセージをいただきましたのでご紹介します。阿部さまは、ひきこもり支援の現場で、北区社協と何度も伴走してきた経験から、北区社協の“まっすぐで人を信じる姿勢”を高く評価してくださいました。阿部様からの応援メッセージは以下のとおりです北区社協さんは、愛情に満ち溢れた団体です。 私は、ひきこもりの支援をしていて、ひきこもりの人たちが、本当に自分らしい生き方を探す応援をしていますが、北区社協さんには、何度も一緒に、伴走していただいてます。ひきこもりの人たちは、人や世の中に信頼感がないのが共通です。でも、北区社協さんのスタッフはみな「底抜けに、人や世の中を信じていて、一緒に、明るく前向きに生きて行こうよ!」というメッセージを、いつも以心伝心してくれます。私にとって、かけがいのないパートナーです。これからも、ばか正直になり切って、少しでも世の中のために一緒に貢献していきたいと思っています。 NPO法人楽の会リーラ    副理事長    阿部達明阿部さまからの熱いメッセージをしっかり受け止め、今後も地域の中で、ひとり一人に寄り添い続ける活動を進めてまいります。応援よろしくお願いいたします!


ひきこもりの家族会 「NPO法人 楽の会リーラ」市川さまより、温かい応援メッセージをいただきましたのでご紹介します。市川さまは、社会参加を目指す居場所「マリンブルー」の取り組みにエールを送り、大島での農業体験のような“自然の中での学びと交流の機会”が広がることを願ってくださいました。市川様からの応援メッセージは以下のとおりです。「北社協の挑戦クラウドファンディングを応援します。ひきこもりの家族会『NPO法人楽の会リーラ』の市川と申します。社会参加を目標とする居場所『マリンブルー』の皆様が、大島などで農業体験できたら、とても嬉しいです。ひきこもりの居場所づくりが実現できるように応援します。市川乙允」 心強い応援に力をいただきながら、誰もが安心して社会とつながれる場づくりに取り組んでまいります。応援よろしくお願いいたします!


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