対馬丸事件の体験談を漫画にしたい。

漫画を通して戦争を次世代へ伝えていく取り組みの第7弾!!子どもや学生が親しみやすい漫画を通して戦争というものに触れる機会を作りたい。今回は「対馬丸事件」の体験者の方をモデルにしています。ご支援よろしくお願いいたします。

現在の支援総額

310,500

103%

目標金額は300,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/29に募集を開始し、 17人の支援により 310,500円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

対馬丸事件の体験談を漫画にしたい。

現在の支援総額

310,500

103%達成

終了

目標金額300,000

支援者数17

このプロジェクトは、2025/10/29に募集を開始し、 17人の支援により 310,500円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

漫画を通して戦争を次世代へ伝えていく取り組みの第7弾!!子どもや学生が親しみやすい漫画を通して戦争というものに触れる機会を作りたい。今回は「対馬丸事件」の体験者の方をモデルにしています。ご支援よろしくお願いいたします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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ご支援のお礼
2026/01/08 19:00

ご支援・応援いただいた皆様へこの度はプロジェクトに賛同いただき誠にありがとうございました。おかげさまで無事に終えることが出来ました。本作りも最終工程に入っております。2月初旬ぐらいから皆様のもとへお送りできると思います。本のタイトルと、表紙をご紹介させていただきます。タイトルは・・・『平和の約束 「喜屋武 盛宜さんの戦争体験談」』  です。タイトルの由来は、本の おわりに に書いていますので是非読んでいただければ幸いです。表紙は作者の そやまさんのおかげで素敵なものになりました。特に裏表紙がお気に入りです。対馬丸事件では当時多くの小学生が犠牲となりました。その被害者を追悼する対馬丸記念館の前で、80年の時を経て、現代の小学生が幸せそうな笑顔で過ごしている姿です。その姿を喜屋武さんが微笑ましい様子で見守る姿がお気に入りです。この本を生み出すことができるのも、応援して下さる皆様のお力あってこそです。本当にありがとうございます。製本が終わりリターンの発送に取り掛かれそうになりましたら、またご報告させていただきます。 年始から私自身、娘二人とともに絶賛インフルエンザ療養中ですが、皆様ご自愛くださいませ。


プロジェクトの期間も残り約1か月となりました。おかげさまで目標額に達することができました。深く感謝いたします。目標額には達したのですが、ご支援していただいた方の人数は想定の半分程度です。活動に賛同してくださる方を増やしていくことも大切だと感じております。思いのほか早く達成することが出来ましたので、残りの期間をネクストゴールに向けて頑張っていきたいと考えています。ご縁があって沖縄の戦争のことを題材にしましたので、対馬丸事件と深い関わりのある那覇市の学校(小学校、中学校、特支学校)に本の寄贈をしたいと考えています。現在、那覇市教育委員会と寄贈に関しての話し合いを進めています。自身の住む地域の歴史を知ることでシビックプライドの醸成に繋げるきっかけになるのではないかと考えています。残りの期間、もしよろしければ情報の拡散の方よろしくお願いいたします。


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