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2,400人超が熱狂!「八重山」の未来を創る祭典が進化する!

2024年は2,400人超を動員!八重山を襲う経済格差や分断を乗り越えるため、「やいま くにづくりフェス 2025」を2025年11月14,15日に開催します。豪華ゲストと共に、持続可能な「くらしも心も自然もより豊かな八重山」の未来を実現します。

現在の支援総額

160,000

80%

目標金額は200,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 21人の支援により 160,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

2,400人超が熱狂!「八重山」の未来を創る祭典が進化する!

現在の支援総額

160,000

80%達成

終了

目標金額200,000

支援者数21

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 21人の支援により 160,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

2024年は2,400人超を動員!八重山を襲う経済格差や分断を乗り越えるため、「やいま くにづくりフェス 2025」を2025年11月14,15日に開催します。豪華ゲストと共に、持続可能な「くらしも心も自然もより豊かな八重山」の未来を実現します。

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やいま くにづくりフェス 2025 実行委員会です。
私たちは「くらしも、心も、自然も豊かに。」を合言葉に、八重山の新たな未来をともに描く活動を続けています。
AIやブロックチェーンなど、テクノロジーの進化が加速している現代。
人類社会はいま、中央集権的な仕組みから分散型の自立した社会に向けて、価値観がと大きく転換する“変革期(パラダイムシフト)のただなか”にあります。
経済格差や地域社会の分断といったこれまでの課題を乗り越え、八重山に根づく自然への敬意と調和する、新しい「価値交換の時代」を迎えます。
この機を逃さず、未来の子どもたちへ「より豊かな八重山」を手渡していく。その想いをかたちにするのが、『やいま くにづくりフェス 2025』です。

本フェスは、2020年から八重山で取り組み始めた「SDGsシンポジウム」を前身とし、地域の持続可能性を育む“ローカルSDGs(地域循環共生圏づくり)”の成果をもとに、2025年から新たな名称とともに生まれ変わるイベントです。
昨年開催の「第4回 やいま SDGsシンポジウム」には、ご来場いただいた2,400人を超える皆さまの熱気とともに、地域の内外から大きな関心と期待が寄せられました。
このたび、その運営母体(八重山ローカルSDGs推進協議会)は沖縄県初の合同会社型DAOとして法人化し、「やいまDAO合同会社」として次のステージへと歩みを進めてまいります。
フェスを通じて、八重山の自然・文化・人の力を結び、“新しい時代のくにづくり”をはじめます!

イベント開催概要
  • ・イベント名:やいま くにづくりフェス 2025

  • ・開催日:2025年11月14日(金)〜15日(土)

  • ・場所:コワーキングスペースチャレンジ石垣島(14日)、ANAインターコンチネンタル石垣リゾート(15日)

  • テーマ:八重山のくにづくりを始めよう!持続可能な未来を世界と共創しよう!

  • 参加:入場無料/どなたでも参加可能!


1. 豪華ゲストによるシンポジウム

今年は、東京大学教授で『卒近代』宣言の著者である鈴木寛(すずかん)先生をはじめとする豪華ゲストをお招きし、第5回やいまSDGsシンポジウムを開催します。

現代の閉塞感を打破するキーワード『卒近代』や、近未来の地方自治の姿と言われるDAO(自律分散型組織)など、八重山の未来を築くための先端知を学び、真のウェルビーイング社会を実現するための議論を深めます。

2. 地域の魅力が詰まったコンテンツ

毎年大人気のやいま百貨店や、八重山の文化・伝統を体感できる体験型ワークショップ、そして子どもから大人まで楽しめるステージパフォーマンスなど、わくわくが詰まったコンテンツが盛りだくさんです。

※去年の会場の様子

八重山社会の価値の源泉であるサンゴの保全に資することなど、地域に根差した課題に取り組み、八重山独自の知恵と世界の潮流を融合させたくにづくりを進めます。


「やいま くにづくりフェス 2025」は、八重山で暮らす私たちにとって価値のあるものが適正に換価できる社会、すなわち所得格差や物価高といった現在の不利性を解消する社会を築くための重要な一歩です。

この未来を切り開くためのイベントを、入場無料で開催し、どなたでも参加できるようにすることで、より多くの地域住民、そして八重山を愛するすべての人々を巻き込みたいと考えています。

しかし、イベントのクオリティを維持し、多くの参加者を受け入れるための会場運営費、ゲスト招聘費など、多岐にわたる費用が必要となります。八重山の「くにづくり」という壮大な挑戦を継続していくため、皆様のお力添えが必要です。

私たちは、単なる一過性のイベントではなく、八重山の未来を変える「くにづくり」を皆様と共に始めたいと心から願っています。

地域課題を価値に変える「くにづくりアプリaniMa」発表!

本イベントの目玉の一つは、八重山のスタートアップ企業株式会社and Beeeが開発した、社会課題を価値に変換するツール、くにづくりアプリ「aniMa(アニマ)」の発表です。

サンゴの白化、貧困、教育格差など、八重山が抱える多くの課題を市民一人ひとりの「アクション」に変えるため、このアプリは熟議の場を提供します。ローカルな情報共有や、石垣市の統計データを学習させた“やいまGPT”機能などを活用し、八重山の未来を市民がつくる、新しい社会のカタチの実現を目指します。

八重山毎日新聞:社会の課題、解決するアプリ開発 八重山ローカルSDGs推進協議会


<注目のリターンをご紹介>

やいまDAO合同会社では、2026年3月末を目処に「NFTバーチャル市民権」を発行予定です。
注目度が高いため、「くにづくりアプリaniMa」内での『抽選販売』となる見込みです。
今回のリターンに支援いただき、さらに、やいまDAOにアンバサダー登録いただくことで「優先的にもれなくNFTを購入できる権利」が付与されます。
※本リターンは、直接購入するものでなく、「NFT購入の権利」が付与されるものです。
※「本権利」を有している方の購入義務はございません。
※また、アンバサダー登録することによって、やいまDAOの価値共創への貢献に応じて、将来NFTと交換可能なポイントを貯めることもできます。


・スケジュールについて

2026年11月14日〜15日 本イベント 本番

2026年11月30日 クラウドファンディング終了

2027月3日 リターン発送(開催レポート/八重山バーチャル市民権 リターン案内(発送))


皆さまのご支援は、八重山のくらしと心と自然の豊かな未来を築き上げるための、大きなエネルギーとなります。

未来の子どもたちに、自信を持って「豊かな八重山」を引き継ぐために、どうか皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

やいま くにづくりフェス 2025 実行委員会

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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