【愛犬に安心安全なフードを】国産ロールフード「ぺこふる」を日本全国へ広めたい!

私たちぺこふるは、宮城県にある老舗食品工場を受け継ぐ、おそらく日本で唯一の日本産ロールフードメーカーです。私が海外でひとめぼれしたロールフード、あの食いつきと食べごたえを、日本産の最高品質で愛犬たちに届けたいです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

643,550

128%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

84

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

4

【愛犬に安心安全なフードを】国産ロールフード「ぺこふる」を日本全国へ広めたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

643,550

初期目標100%突破

あと 4
128%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数84

私たちぺこふるは、宮城県にある老舗食品工場を受け継ぐ、おそらく日本で唯一の日本産ロールフードメーカーです。私が海外でひとめぼれしたロールフード、あの食いつきと食べごたえを、日本産の最高品質で愛犬たちに届けたいです。

皆様、こんばんは!ぺこふるの菊地です。プロジェクト終了まで残り1週間となりました。

ページ内でご紹介している「応援コメント」ですが、実は文字数の都合でカットした部分がありました。しかし、寄せていただいた言葉はどれも、僕たちの背中を強く押してくれる大切な宝物です。

そこで、今回から3回に分けて、いただいたコメントの「全文」をご紹介させてください!

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■1. 仙石 健一郎さん(CUUN編集長/ドッグカルチャークリエイター)

『私が主催/サポートするイベントにも数多くご参加いただきましたが、
あの「試食会」の光景は今でも忘れられません。

魅力的すぎる香りに、犬たちが一斉に 【吸い寄せられる】 んです。
まるで見えない磁力でも働いているかのように、
通りすがりの子が次々と巻き込まれ、
気づけば 小さな渦のように集まってくる。

並ぶ犬たちの鼻息が、完全に“前のめり”。

そして、一口試したら最後。
わんちゃんたちは“ぷつん”とスイッチが入ったようにノックアウト。
パパママは「はい、買います。」って感じで、即購入。

現場の説得力って、こういうことなんだと思いました。

ぺこふるさんの取り組みには、
「犬との時間を、もっと幸せな記憶にしたい」という
作り手の誠実さが感じられます。

モノとしての“商品”ではなく、
“大切な家族との時間をどう良くするか”という視点で
開発されていること。ここに強く共感しています。

愛犬との暮らしは、
小さな選択の積み重ねで変わります。

そのひとつに「信頼して選べる新しい選択肢」が増えることは、
私たち愛犬家にとって大きな喜びです。

今回の新商品も、
“家族のために本当にいいものをつくりたい”という、
ぺこふるさんらしい丁寧な姿勢が詰まっています。

犬と人の毎日を、少しでもやさしく、豊かに。
そんな未来につながる挑戦として、心から応援しています。』


■2.  西原 克明さん(獣医師/経営者/SNS インフルエンサー/社会活動家)

『獣医師として何千頭もの犬を診てきた中で、食欲の変化は飼い主さんが最も不安になる症状の一つです。

「病気じゃないのに食べてくれない」——その悩みの原因、実は"香り"と"水分"にあることが少なくありません。

犬の嗅覚は人の数千倍とも数万倍とも言われます。
そんな優れた嗅覚を持つ犬ですが、ドライフードは保存性に優れる一方、加熱加工で香りが飛びやすく、決して「食事」として嗅覚を満足させるものではありません。特にシニア犬や食の細い子には物足りないことも。さらに水分含有量が約10%と低いため、飲水量が減りがちな子では脱水リスクも気になるところです。

そんな課題に真正面から向き合ったのが、宮城発の国産ロールフード「ぺこふる」です。
開発したのは、老舗食品工場三代目の若き代表。「自分の愛犬に毎日食べさせたいものを」という想いから、人の食品工場と同じ衛生基準でヒューマングレード以上のフードを作り上げました。水分量は約70%、素材本来の香りがしっかり立ち、私がイベントで見た犬たちの食いつきは本当に見事でした。

海外製ロールフードの衛生面・鮮度管理が不安だった方、国産で信頼できる選択肢を探していた方——その答えがここにあります。

「おいしそうに食べる姿」は、飼い主にとって最高のご褒美です。

地元・宮城の仲間として、獣医師として、そして一人の飼い主として、私はこのプロジェクトを心から応援しています。愛犬の食卓に"本物の食の喜び"を届ける挑戦、ぜひ皆さんも一緒に後押ししてください。』

■3.  近藤 菜津紀さん(獣医師)

『私は獣医師として、ペット栄養管理士として、月300件以上の栄養相談を受けてきました。その中で、わんちゃんの健康寿命をのばすのに、最も大切なことは、「わんちゃんが喜んで食べてくれること」だと感じています。
もちろん、栄養バランスは大事です。しかし、どんなに栄養素が完璧でも食べてくれなければ何の意味もありません。
実際に病気や加齢で食欲がなく、ドライフードを食べなかったわんちゃんが、茹でたお肉やお魚など香りや食感を楽しめるものを与えたことをきっかけに、食事ができるようになって元気も出てきたという事例を沢山見てきました。

ぺこふるは、肉や魚の素材の良さをそのままに、栄養バランスも整っています。若いわんちゃんからシニア犬まで、安心して食べさせられるごはんだと思います。その選択肢が増えることによって、もっともっと沢山のわんちゃんと飼い主さんに幸せな時間が増えると思います。』

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現場の熱量を知るプロや、医学的視点を持つ先生方が、ここまで深く僕たちの想いを汲み取ってくださっていること。改めて読み返して、身が引き締まる思いです。

水曜日の第2弾も、熱いメッセージが続きます。楽しみにしていてください!

株式会社ぺこふる代表取締役 菊地 諒
purpose:はらぺこたちのおなかもこころもフルにする
mission:食べる想い出をつくる

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