コロナ禍でも人気のあった夢や希望が持てる小さな高齢者デイサービスを守り続けたい。

ご利用者様が少なかったコロナ禍後からずっと頑張って運営してきました。最近、人件費や物価高騰で運営がとても厳しい状況です。このままでは、存続危機になる地域密着型の機能訓練型デイサービス『希望の家』。引き続き、地域の要介護認定高齢者が元気に回復し、夢や希望を持ち続けられる居場所を守り続けたいのです。

現在の支援総額

9,000

0%

目標金額は20,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/13に募集を開始し、 3人の支援により 9,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

コロナ禍でも人気のあった夢や希望が持てる小さな高齢者デイサービスを守り続けたい。

現在の支援総額

9,000

0%達成

終了

目標金額20,000,000

支援者数3

このプロジェクトは、2026/01/13に募集を開始し、 3人の支援により 9,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

ご利用者様が少なかったコロナ禍後からずっと頑張って運営してきました。最近、人件費や物価高騰で運営がとても厳しい状況です。このままでは、存続危機になる地域密着型の機能訓練型デイサービス『希望の家』。引き続き、地域の要介護認定高齢者が元気に回復し、夢や希望を持ち続けられる居場所を守り続けたいのです。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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株式会社日本福祉開発機構希望の家の坂本です。今回、キャンプファイアーさんのご協力のもと、初めてクラウドファンディングに挑戦してみました。初めてのことだったため、様々な準備がうまく整わず、見切り発車で開始したことは否めませんが、散々たる結果となってしましました。ただし、このままでは、当初の目標を達成することは難しいので、再度クラウドファンディングへの挑戦を行おうと固く誓ったところでした。只今、ソーシャルに強いと言われている、定期の寄付が集まるシステムを構築されている、レディフォーさんのご協力により、近々クラウドファンディングを開始しようと考えています。今回は、要介護認定高齢者デイサービスのこともお伝えしつつ、私共が以前から行っていました、フードバンク等から頂く食品配布についても、十分にお伝えしていこうと考えています。地域の独居の低所得者の助けに少しでもなれるよう、地域の方々と協力しながら今後も活動が行えるように、皆様からの善意あるご寄付を求めています。地域包括支援センターの方からも、地域に居住している低所得者への支援の食材の確保に苦慮されているようで、私共希望の家へ支援の依頼の声が届いています。炊き出しや市役所の保護課への低所得者の出向きは、お金がないので交通手段がない問題や、その場所に行っても何ももらえなかったという絶望感から、足が遠のいているようです。地域包括支援センターの方も、支援する食材を直接確保することは難しく、なかなか低所得者へ食材を配布することが難しいようです。本来、社会福祉の観点から、国が支援を行うべき事だと感じますが、私共希望の家は、地域の方々の、特に低所得高齢者へのお役に立っていますので、何卒、引き続き、ご支援のほど、今後ともよろしくお願いいたします。この度はありがとうございました。


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