映画館のない町多治見で、誰もが楽しめる上映会を続けていきたい!

映画館のない町岐阜県多治見市で、高齢者・若者・親子・障がい者、誰もが気軽に映画を観られる上映会を年3回行っています。会場は交通弱者にもアクセスしやすい多治見駅徒歩5分のヤマカまなびパーク7階多目的ホール。みなさまのお力でこの上映会を継続させてください。よろしくお願いいたします 。

現在の支援総額

343,000円

114%

目標金額は300,000円

支援者数

63人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/14に募集を開始し、 63人の支援により 343,000円の資金を集め、 2026/03/29に募集を終了しました

映画館のない町多治見で、誰もが楽しめる上映会を続けていきたい!

現在の支援総額

343,000円

114%達成

終了

目標金額300,000円

支援者数63人

このプロジェクトは、2026/02/14に募集を開始し、 63人の支援により 343,000円の資金を集め、 2026/03/29に募集を終了しました

映画館のない町岐阜県多治見市で、高齢者・若者・親子・障がい者、誰もが気軽に映画を観られる上映会を年3回行っています。会場は交通弱者にもアクセスしやすい多治見駅徒歩5分のヤマカまなびパーク7階多目的ホール。みなさまのお力でこの上映会を継続させてください。よろしくお願いいたします 。

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しばらく活動報告が途切れてしまい申し訳ありません。久しぶりに投稿いたします。『どうすればよかったか?』にご来場いただいた皆さま、ありがとうございました!おかげさまで予想を大きく上回るお客さまに鑑賞していただき、有料上映での動員記録(188人!)を達成いたしました。そして、告知が遅くなってしまいましたが、記念すべき第10回上映会を以下の通り開催いたします。『幕末太陽傳』1957年/110分/日本/モノクロ/G  ©日活日時:2026年12月6日(日)10:00~/14:00~(開場各回30分前)場所:ヤマカまなびパーク 7F 多目的ホール(日本語字幕付き上映)監督 川島雄三脚本 田中啓一(山内久)、川島雄三、今村昌平出演 フランキー堺、南田洋子、左幸子、石原裕次郎、芦川いづみ 他浮世の風にうつつを抜かし女追うのも御時世ならば国を憂うもまた時世。乱世の幕末に躍り出たチョンマゲ太陽族の艶笑秘聞。東海道品川宿の相模屋という遊郭へわらじを脱いだ佐平次(フランキー堺)は、勘定を気にする仲間を尻目に、呑めや歌えの大尽騒ぎを始める。しかしこの男、なんと懐には、一銭も持ち合わせていなかった…。居残りと称して、相模屋に居ついてしまった佐平次は、持ち前の機転で女郎や客たちのトラブルを次々と解決していく。遊郭に出入りする攘夷派の高杉晋作(石原裕次郎)らとも交友を紡ぎ、乱世を軽やかに渡り歩くのだった。公式サイト上映協力費:一般(前売り900円/当日1,100円)、高校生(500円)、小中学生無料(G)*障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名まで300円割引*未就学児入場不可*入場者1名につき10円を日本赤十字社へ寄付いたします多治見市学習館 5階窓口・電話(0572-23-7022)にてチケット販売中または下記予約フォームから予約可予約フォーム多治見を落語で盛り上げようという「らくごんなあれ」連携事業として、多治見市学習館との共同主催で上映いたします。日本映画を代表する名作をこの機会にぜひ!主催:多治見市学習館 シネマ@多治見同好会助成:とうしん地域振興協力基金後援:多治見市


ご予約はお早く!
2026/09/22 10:41

【Tajimi まちシネマ 第9回上映会】9月27日(日)『どうすればよかったか?』(全席自由/開場各回30分前)11:00/14:00(日本語字幕付き上映/UDCast音声ガイド)会場:ヤマカまなびパーク 7階 多目的ホール上映協力費:一般前売り900円/当日1,100円、高校生500円、小中学生無料*未就学児のご入場はお断りいたします監督・撮影・編集 藤野知明 2024年/101分/日本/G面倒見がよく優秀な姉に統合失調症の症状があらわれた父と母は玄関に南京錠をかけ、彼女を閉じ込めた家族という他者との20年にわたる対話の記録下記フォームにて予約受付中ご好評いただいておりまして残席が少なくなっております。当日券も発売しますが各回10枚程度になる予定です。予定がお決まりの方はご予約をお早めにお願いいたします。(* ᴗ ᴗ)⁾⁾(人数把握のため小中学生もご予約をお願いします)予約申し込みフォーム主催:シネマ@多治見同好会 助成:とうしん地域振興協力基金 後援:多治見市 


皆さま、お久しぶりです。更新が滞ってしまいました!申し訳ありません。障がい者アートの支援を行っている団体TASKぎふ主催の上映会に、上映協力することになりました。2026年9月6日(日)11:00 「へんしんっ!」監督:石田智哉14:50 「友達やめた。」監督:今村彩子14:00からは監督お2人をお招きしてのトーク(30分)もあります。場所:ヤマカまなびパーク 7階 多目的ホール料金:無料・全席自由(要事前申し込み)入替制   *未就学児入場不可評価が高いけどなかなか鑑賞する機会のない2作品の貴重な上映会です。「アクセシビリティ講座」を担当されるなど精力的に活動されている電動車いすユーザーの石田監督、中日新聞でコラム「『ものさし』を手放したら」を連載中の今村監督のお話も楽しみ。映画はもちろん、障がい者福祉やアートに興味のある方もぜひ!チラシ画像の二次元バーコード、または下記公式サイトから申し込みできます。公式サイトhttps://www.tascgifu.com/event/0001981.html


「映画館のない町多治見で、誰もが楽しめる上映会を続けていきたい!」プロジェクトオーナーのシネマ@多治見同好会です。プロジェクトと『最強のふたり』上映会が終了し少しホッとしております。しかし、まだまだ上映会は続きます。現在の予定は以下のとおりです。7月11日(土)『Flow』(無料/全席自由/開場各回30分前)10:00/13:30(1回目の時間が早くなりました)会場:ヤマカまなびパーク 7階 多目的ホール無料(要整理券):多治見市学習館5階にて配布中、または下記フォームにて予約受付中0歳から100歳以上まで誰でも入場可監督:ギンツ・ジルバロディス 2024/ラトビア、フランス、ベルギー/85分たった1人で制作したアニメーション『Away』で鮮烈な長編デビューを飾ったジルバロディス監督の長編第2作。第97回アカデミー賞長編アニメーション賞を受賞し、ラトビアに初めてオスカー像をもたらしました。台詞が一切ないアニメです。聴覚に障がいのある方、日本語が得意でない方にもお楽しみいただけます。主催:シネマ@多治見同好会協力:多治見市学習館 多治見市図書館助成:とうしん地域振興協力基金後援:多治見市『Flow』予約フォーム9月27日(日)『どうすればよかったか?』(全席自由/開場各回30分前)11:00/14:00(日本語字幕付き上映/UDCast音声ガイド)会場:ヤマカまなびパーク 7階 多目的ホール上映協力費:一般前売り900円/当日1,100円、高校生500円、小中学生無料*未就学児のご入場はお断りいたします監督・撮影・編集 藤野知明 2024年/101分/日本/G面倒見がよく優秀な姉に統合失調症の症状があらわれた父と母は玄関に南京錠をかけ、彼女を閉じ込めた家族という他者との20年にわたる対話の記録多治見市学習館5階チケット発売中、または下記フォームにて予約受付中主催:シネマ@多治見同好会助成:とうしん地域振興協力基金後援:多治見市『どうすればよかったか?』予約フォーム


プロジェクトにご支援いただいた皆さま、興味を持っていただいた皆さま、ありがとうございました!極寒の2月に開始したプロジェクトは、桜満開の3月29日、目標金額を上回るご支援をいただいて無事に終了いたしました。映画を映画館で観るという文化はなくなっていく運命かも知れない。完全なバリアフリーなんて無理かも知れない。でも、それに抗っていきたい思いだけで続けている上映会です。ご支援いただいた皆さまの思いを大切に、できる限り長く長く続けてまいります。リターン品はできるだけ早くお手元に届くよう頑張ります(๑•̀ - •́)و✧楽しみにお待ちください。そして、前回の活動報告でもお知らせしましたように、次の上映会は5月31日(日)『最強のふたり』です。ぜひ会場にいらしてください。お待ちしております!本当にありがとうございました!!!


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