正直に言います。助けてください。
支援ゼロからの挑戦です
ぴかぴか本舗です。
クラウドファンディングを公開して半分が経ちました。
今の状況を正直にお伝えします。
支援者、0人。
支援総額、0円。
毎日ページを開くたびに、胸が締め付けられる思いです。
「やっぱり、無謀な挑戦だったのか」
「誰にも必要とされていないのか」
そんな不安に押しつぶされそうになります。
でも、私はどうしても諦めることができません。
日々、清掃の現場で大量のペットボトルが捨てられている現状を見てきました。「これをなんとかしたい」「楽しくリサイクルできる未来を作りたい」。その想いは、誰にも負けないつもりです。
このプロジェクトは、私一人の力では絶対に叶いません。
今、この文章を読んでくださっている**「あなた」**の力が必要です。
どうか、私にチャンスをください。
実績ゼロのこのプロジェクトに、最初の「火」を灯してくれる人を探しています。
その一言と、あなたのワンクリックが、私の心を救い、プロジェクトを動かします。
どうか、どうかよろしくお願いいたします。
https://camp-fire.jp/projects/900191/view
プロジェクトの実行者について
私たちは、環境保護に情熱を持つ 「ぴかぴか本舗」 と申します。
これまで長年にわたり、リサイクルや再利用の啓発活動を続け、持続可能な社会の実現を目指してきました。
環境問題は私たち全員が直面する重要な課題です。だからこそ、共に解決へ向かうための新しいアプローチが必要だと感じています。
今回、アプリを活用した革新的なペットボトル回収システムの構築を目指し、クラウドファンディングに挑戦いたします。
このプロジェクトで実現したいこと
私たちの目標は、インドで成功を収めたペットボトル回収システムのような仕組みを日本に導入し、地域社会でのリサイクル活動を活性化させることです。
専用アプリを開発し、ユーザーが手軽に回収場所を探し、参加できるようにします。さらに、回収量に応じたポイント制度を導入し、参加者が楽しく続けられる仕組みをつくります。
このプロジェクトを通じて、環境保護への意識を高め、持続可能な社会の実現に貢献したいと考えています。
プロジェクト立ち上げの背景
地球温暖化や海洋汚染など、私たちの地球は深刻な環境問題に直面しています。
特に使い捨てプラスチックの増加は大きな課題であり、リサイクルの必要性はますます高まっています。
インドで実際に成果を上げたペットボトル回収システムに触発され、私たちは「日本でも同様の仕組みを根付かせたい」と考えました。
地域社会と協力しながら、より多くのプラスチックをリサイクルし、環境負荷を軽減していくことを目指しています。
これまでの活動と準備状況
これまで、環境活動の一環として地域でのリサイクル啓発や清掃活動に取り組んできました。
その経験を通じて「もっと日常的に、誰もが参加しやすい仕組みをつくりたい」と強く感じるようになり、本プロジェクトの構想が生まれました。
現在は、アプリの基本設計と仕組みの検討を進めており、ペットボトル回収ポイントの候補地調査も始めています。
また、協力をお願いできる地域団体や企業とのコンタクトも順次進めており、プロジェクト実現に向けた基盤づくりを行っている段階です。
クラウドファンディングの準備としては、返礼品のデザイン・試作品の制作を進めつつ、情報発信のためのSNSやブログの整備も進行中です。
支援いただいた資金は、アプリ開発費や回収ポイント設置の準備、啓発活動のための広報に大切に活用いたします。
リターン
2026年昭和レトロカレンダーやオリジナルキーホルダーなどご用意しております
スケジュール
1. クラファン期間
- 2025年11月10日 ~ 2025年12月末(予定)
- → 開運日にスタート、年内いっぱいで支援を募るイメージ
2. 制作・準備
- 2025年11月:返礼品(カレンダー、糸雑貨、オリバーグッズ)制作
- 並行してアプリ企画・設計の基盤づくりを進行
3. 発送・リターン提供
- 2026年1月~2月:返礼品の順次発送開始(お礼カード・チャームなど軽い物から)
- 2026年2月~3月:カレンダー・布雑貨など完成次第発送
4. プロジェクト本格稼働
- 2026年春以降:アプリ試作版テスト開始、地域での回収ポイント導入準備
最後に
私たちはこのプロジェクトを通じて、皆様とともに持続可能な未来を築き上げたいと考えています。環境問題は一人ひとりの小さな行動から改善されるものです。私たちのプロジェクトにご賛同いただき、共に新しいリサイクルの形を創造していきましょう。皆様のご支援が、未来の世代にとってより良い地球を残すための大きな一歩となります。どうかご協力をお願いいたします。
最新の活動報告
もっと見る【苦戦中】正直、心が折れてます
2025/12/04 20:15公開から3週間。支援者ゼロ。毎日画面を見ては、ため息をついています。「やっぱり無謀だったのかな」と、夜も眠れません。でも、ゴミ拾いの現場で見るペットボトルの山を思い出すと、どうしても諦めきれないんです。かっこ悪いですが、これが今のリアルな現状です。誰か一人でもいい。私のこの挑戦に、希望の光を灯してくれませんか? もっと見る






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