軍・警察が使う頑丈な高性能小型ライト~持ち歩ける安心。非常時は頼れる相棒。

プロ仕様として特に海外で有名なARMYTEK社がとてもタフな設計のままに普段使いの小さな懐中電灯を販売しています。 タフな設計とリアルタイム温度管理が組み込まれているので、安全で頼りがいのある災害等に強い製品です。 これを鞄に入れておく安心感を皆様と共有します!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

248,160

248%

目標金額は100,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

1

軍・警察が使う頑丈な高性能小型ライト~持ち歩ける安心。非常時は頼れる相棒。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

248,160

248%達成

あと 1

目標金額100,000

支援者数17

プロ仕様として特に海外で有名なARMYTEK社がとてもタフな設計のままに普段使いの小さな懐中電灯を販売しています。 タフな設計とリアルタイム温度管理が組み込まれているので、安全で頼りがいのある災害等に強い製品です。 これを鞄に入れておく安心感を皆様と共有します!

いよいよプロジェクト終了まで、残り約1週間となりました。

ここまで本当に多くのご支援をいただき、心より感謝申し上げます。

現在のところ、WarmモデルとWhiteモデルの比率は 1:2。

日本ではやはり「ライト=白くて明るい光」というイメージが強いのだと実感しています。
全体の約3分の2がWhiteモデルというのも納得です。

実は私自身も、以前は「ライトは白が正解」と思っていました。

■ それでも、なぜかWarmを持ち歩いていた

WhiteモデルとWarmモデル、両方を実際に使い比べていました。

Whiteは力強く、はっきりと遠くまで照らせる。とても頼もしい光です。

それでも、気がつくと私のメッセンジャーバッグに入っていたのはWarmモデルだけでした。

黄色みを帯びたやわらかい光が、思っていた以上に心地よかったのです。

また日常的に夜の散歩やちょっとした照明として使う時、Warmモデルの光量でも大満足でした。

■ 防災の視点から見たとき

防災アイテムとして考えると、遠くまで照らす能力は間違いなく重要です。

ですが、避難所や停電時などでは

・周囲に配慮しながら

・控えめな光で

・長時間使い続ける

そんな場面も想定されます。

そのとき、Warmモデルのやさしい光は目にも気持ちにも負担が少ないのではないか。

そう感じています。

また、霧や雨の中で視認性が高いのはWarmモデルとメーカーHPには表示してあります。

■ もちろん、Whiteも間違いなく頼れる一本です

とはいえ、Whiteモデルが劣るということはまったくありません。

夜道での視認性、遠くまでしっかり照らす安心感、周囲への存在感が高い力強さ。

ストロボモードで点滅する明りを使用する際は、周りへの視認性・アピールという部分では間違いなく有利かもしれません。

Whiteモデルも、間違いなく頼れる相棒です。

実際、現在もっとも選ばれているのがWhiteモデルですし、その安心感を求める方が多いのも自然なことだと思います。

■ あなたは、どんな場面で使いますか?

・夜道での安心を重視するならWhite

・長時間やさしく寄り添う光ならWarm

・両方の良さを体験したいなら2本持ちも一つの選択

残り1週間。どちらのモデルも、まだお選びいただけます。

Prime C1 Proは災害時だけの道具ではなく、アウトドアだけの道具でもありません。

日常の中で、あなたに寄り添い続ける一本です。

最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。

小さくてもあなたの頼れる相棒に!

-----------------------------------------------------

ご支援・応援をよろしくお願いします!

-----------------------------------------------------

◇◇↓プロジェクトページはこちらから◇◇

https://camp-fire.jp/projects/901507/view

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!