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2026年02月23日 08:00〜

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高校生が地域企業を本気で応援する実践型ビジネス起業部を全国100校へ広げたい! 公開前

「君は、すごい経営者になる」 その一言が、人生を変える。 高校生が地域のリアルなビジネスに挑む『全国高校起業部』を、全国100校へ。 本気の大人と出会い、自分の可能性を爆発させる、命が震える教育を広げます。

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「君は、すごい経営者になる」 その一言が、人生を変える。 高校生が地域のリアルなビジネスに挑む『全国高校起業部』を、全国100校へ。 本気の大人と出会い、自分の可能性を爆発させる、命が震える教育を広げます。

— 全国高校起業部・地域共創プロジェクト —

はじめに、このプロジェクトに興味を持っていただきありがとうございます
一般社団法人 全国高校起業部 代表理事の 山根 知典 です。
「高校生がビジネスの実践を通して地域企業を応援し、地域を活性化させる」そんな新しい教育モデルを全国で広げる活動をしております。

私は島根県の田舎から出てきて、大学から35歳くらいまで広島で働いたあと、関西に移ってきました。その中で20代の時には事業に失敗もし、借金や債務整理も経験しました。正直、この人生はもう立て直せないんじゃないかと思った瞬間はいくつかありました。

そんな私ですが、周りの人たちだけは本当に恵まれていて、一番どん底の時も私の可能性だけを見て付き合ってもらえたことでなんとか未来に希望を持ちやっていくことができました。

その後、38歳でコンサルタントとして再度起業しましたが、そこでもまた逆境を経験し、なかなか成果を作ることができませんでした。

40歳くらいになった時に、これまでの人生を振り返り痛感したことは、私の世代は学歴や偏差値についてとても重視された世代でしたが、起業の世界ではそれよりも圧倒的に「サバイバル能力」が必要だということ。これまでの教育や大手企業ではなかなか身につけることができなかったサバイバル能力。起業の世界では学歴や偏差値はほとんど役に立たず、サバイバル能力の高い人たちが、考え方と圧倒的な行動力でゼロイチを作ったり人を巻き込んで成果を作っていました。

私はなかなか成果が作れない時間の中で、何か自分を救ってくれるものがあるのではないかと6,000冊以上の本を読みました。その結果わかったのは、そこに答えはないということでした。

自分を救うのは、結局は人との出会いであり、自分と向き合い、腹を括って行動を積み重ねていくことでしかありません。

人との出会いは、自分のこれまでの世界の外を認識させてくれて、高い視座をもたらします。そして視座の高さは人から人に移っていくのです。

また、自分と向き合い覚悟を持って行動することは、意志の力でやるよりも環境の力を使った方ができるものです。


この視座の高い人との出会いと、チャレンジしていける環境を提供したいと思って考えたのが全国高校起業部という取り組みです。


起業部を学校に作るという取り組みは少しずつ始まっていますが、私がこの取り組みで一番提供していきたいと思っているのは、ぶっ飛んだ大人との出会いです。

失礼な言い方になるかもしれませんが、ほとんどの子どもたちの周りには「疲れた大人」しかいません。そんな状態では大人になるのが楽しみになるはずがありません。だけど、私はコンサルタントの仕事を通じて、使命に生きる熱い大人がたくさんいることを知っています。その人たちと子どもたちの接点を作り、声をかけてもらいたいんです。

「君は天才だね。絶対すごい経営者になるよ」と。

人は憧れている人から言われた言葉を否定することができません。なので、潜在意識にそのまま入り、セルフイメージを書き換えるのです。これが人の可能性を引き出す究極的な行為だと思っています。


高校起業部の取り組みを通じて、全国でそんな場面がたくさん生まれて欲しい。

私が一番きつかった時に「お前は絶対成功するよ」と言ってもらったことで本当にここまでやってこれました。次は私の番であり、私の同年代の人の出番だと思っています。

このページをご覧になっている皆さんも、もしかしたら
「地域の将来を明るくしたい!」
「次の世代の為に何かを遺したい!」
「子どもたちにかっこいい大人の姿を見せたい!」
そんな想いをお持ちなのではないでしょうか。

2025年より開始したこの「全国高校起業部」という活動では、
そうした想いを持つ地域の方々、事業者や経営者の方々と本当に多くの出会いをいただいています。
私たちは、高校生が自分の価値を再発見し、自らの足で未来を切り拓くためきっかけとなる場所、

「全国高校起業部」を日本全国100校に創っていきます。

この活動を全国の地域へと広げるための第一歩を、そんな皆さんと一緒に踏み出したいと思っています。



不登校の急増、若者の都市部への流出、そして進路選択の固定化。 統計データを見れば、日本の若者を取り巻く状況が深刻であることは間違いありません。

しかし、私が学校での講演活動などを通して高校生や大学生と触れ合い感じるのは、決して彼らの「能力」の問題ではないということです。
むしろ、「社会と関わる実感を持つ前に、人生の大きな選択を迫られている」という構造こそが問題の本質だと感じます。

学校という枠組みの中だけでは、どうしても「リアルな社会の体験」や「仕事をすることの面白さ」を教えることには限界があります。

また、地域や地域企業の魅力を伝えるための接点を「イベントで創出し続ける」ことの難しさも感じています。

そもそも子どもたちは社会に出るまでに限られた数の大人しか出会っていないことがほとんどです。

そしてその大人たちが疲れています。

金曜の夜を楽しみにして、日曜の夜に憂鬱になる。
仕事のことを生活のためにやらなければならないものとして捉えている。
多くの場合は、それが両親であり学校の先生かもしれませんし、通学中に見るサラリーマンかもしれません。

いつの間にか、
自分らしく、楽しく生きること、
本気で生きること自体が
少し照れくさいもののように扱われている社会。

けれども

使命に生き、
仕事を心から楽しみ、
地域や次の世代を本気で想っている大人がたくさんいらっしゃることを、私は知っています。

ただ、子どもたちがそういう大人に出会う機会が、あまりにも少ないんです。

高校起業部では、その名の通り高校生が部活動でビジネスを学びます。
しかし学ぶだけではありません。

子どもたちが地域の経営者の熱い想いに触れ、ビジネスの実践を通じて自らの可能性を切り拓いていく。

そんなプラットフォームになるのが「全国高校起業部」です。



― 高校生と企業が“実践でつながる”共創プラットフォーム ―

高校生が、学びながら企業を応援し、
企業はその過程で、次の世代と未来を育てていく。

全国高校起業部は、
高校生が在学中から、少しずつ社会と関わっていくための実践の場です。

失敗してもやり直せる。
挑戦できる環境がある。
応援する立場で、企業や地域と関わる。

高校生にとっての最初のリアルな社会との接点を、この活動に共感し共に活動してくださる方たちと一緒に、安心して体験できる場にしたいと考えています。


 ― 全国高校起業部を支える「5つのコンセプト」 ―

全国高校起業部の取り組みは、社会課題を解決するような革新的なビジネスプランを競い合う活動でも、一方的なキャリア教育でもありません。

高校生・企業・地域がこれまでになかったレイヤーで関わり合い、リアルな社会体験の中で新たな自分と向き合っていくことができる活動です。


①実践重視・成果報酬型:机の上では学べない「ビジネスの実践」からの学び
学ぶだけのプログラムではなく、実際に企業の案件を受け、成果を出すことに向き合います。 学校教育とは違う、正解のない世界の中で失敗から学ぶことも体験します。

②BtoBへの挑戦:「学生だから」という思い込みを手放す

高校起業部が扱うのは、単純な物販ではありません。
企業の経営層から話を聴き、課題を理解し、解決策を提案・実行する。
「学生だから消費者向け(toC)しかできない」という枠を外し、地域企業と対等なパートナーとして直接つながる経験を大切にします。

③ストック型収入研究会:自立のための「稼ぐ力」を養う

一過性のイベントで終わらせず、継続的に価値を生み出す仕組みを学びます。
例えば、大学奨学金の平均返済額(月額16,880円)を高校生のうちから自力で稼ぐことを具体的な目標に掲げ、小さな収益を積み上げ、仕組みでお金を回す。そんな「一生困らない視点」を養います。

④応援する高校生:主体性を生む「役割」の転換

高校起業部の学生は、起業や地域から一方的に支援される存在ではありません。
動画やSNSなど、私たち大人よりも高い彼らのリテラシーと、専門家をお繋ぎすることで身に着けたスキルをもってすれば、学生だからこそ地域を「応援する」ことができる。そう私たちは考えています。

誰かを応援し、その役に立っていると実感したとき、私たちは自分の役割や存在価値に自ら気づきます。そして「応援する人」が、巡り巡って「応援される人」になります。
そんな環境と体験を届けたいと思います。

 ⑤「ぶっとんだ大人」との出会い:セルフイメージの書き換え

私たちの周りには、使命に生き、本気で人生を楽しんでいる大人たちがたくさんいます。
「君は、すごい経営者になる。」 そう心から声をかける大人と出会うことで、生徒のセルフイメージは一瞬で書き換わります。
人は出会いによってのみ、変わることができる。

その「人生を変える瞬間」を、私たちは意図的に創っています。


-実践のための「4つの武器」と「100のスキル」-

「ゼロイチでビジネスを立ち上げる!」
それができればもちろん理想ですが、いきなりはハードルが高い。
そこで、全国高校起業部では次の「4つの武器」を、部員のみなさんに提供しています。
これらはすべて、初期投資が基本的に不要で、かつ現代のビジネス現場で最も求められている「届ける力(マーケティング・広報)」に特化したビジネスになっています。

1.高校生が手にする「4つの武器」

①PR動画制作:
「素晴らしい技術があるのに、伝え方がわからない」という地域の企業の想いを、高校生の感性で60秒程度のショート動画に凝縮。SNS時代の視覚伝達スキルを磨きます。

②SNS運用支援:
InstagramやTikTokなど、若者が日常的に触れているプラットフォームを活用し、企業の「ファン」を増やす運用を代行。実社会の反応(インプレッションやエンゲージメント)を数字で捉えます。

③プレスリリース作成(AI活用):
最新のAIツールを使いこなし、社会にニュースを届ける「言葉」を紡ぎます。論理的思考と、メディアが取り上げたくなる「価値の言語化」を学びます。

④クラウドファンディング伴走支援:
 誰かの新しい挑戦を、ページ作成や広報活動を通じて一番近くで支えます。「応援する側が最も成長する」という私たちの哲学を最も体現する活動です。

2.「社会に出る前に知りたかった」100のスキルカリキュラム

マーケティング、BtoBセールス、事業計画、
AIの活用、お金の考え方、チームづくり、伝え方。

私たちが社会に出てから、起業すると決めてから自己投資の末に身につけた
「実社会で本当に必要なスキル」
をテーマにした約100項目 を、活動内容に応じて体系的に扱っています。

ここでは全100項目にわたるカリキュラムから、その一部をご紹介します。

 「お金とは、感謝が形を変えたものである」(貨幣の本質)
「教えることは、二倍学ぶことである」(アウトプットの重要性)
「完璧主義を捨て、最速で失敗して改善する」(アジャイル思考)
「相手の視座に立ち、言葉の裏にある『困りごと』を見抜く」(課題発見力)
「自分の時給ではなく、相手に届けた価値で報酬が決まる」(成果報酬のプロ意識)

 これらを後述の12か条の哲学と組み合わせながら、単なる知識ではなく、誰かの人生に貢献する知恵になるように伝えていきます。

またこれらの学びのコンテンツは探究学習・総合的な探究の時間の一環としても活用いただけます。

-私たちの行動指針「高校起業部12か条」

全国高校起業部には、
活動を進めるうえで大切にしている
「高校起業部12か条」があります。

これは、生徒に守らせるルールではなく、私たち大人が、若者とどう向き合うかを示す
生き方・在り方についての指針
になります。

ここでは、その中でも
特に大切にしている 4つの考え方 だけをご紹介します。

【第一条】チャレンジする姿勢を見せる
(大人がまず、挑戦し続ける)
「挑戦しろ」と言葉で伝える以上に、私たち大人が泥臭く、かつ最高に楽しそうにチャレンジし続ける姿を見せます。

【第二条】本当の成果は10年後
(目先の成功より、長期的な成長を重視する)
関わる私たちが、長期的な目線を持つことを大切にします。
本当にこの取り組みがきっかけになったのかがわかるのは10年後です。
失敗も含めて、
すべてが将来の土台になります。

【第五条】座学1割・実践9割
(行動と体験から学ぶ)
知識は、行動と結びついたときに初めて力になります。
全国高校起業部では、まずやってみることを学びの中心に置いています。

【第十条】人を助ける人になる
(与えるものは、与えられる)
誰かを応援すること。
誰かの力になること。
その経験が、巡り巡って自分の力になっていく。
応援する側に立つこと自体が、学びだと考えています。

この12か条の価値観を共有することで、
高校生と大人が、
「教える・教えられる」ではなく、
対等に学び合う関係が生まれます。

この価値観を土台にして、
全国高校起業部のすべての活動は進んでいます。

-応援と経済が循環する「エールシステム」-

全国高校起業部の活動は、
この 「エールシステム」 と呼ばれる仕組みによって支えられています。

中心にいるのは「起業部(高校生)」です。
その周囲を、大人や企業、地域が取り囲み、
それぞれの立場から 役割を持って関わる構造になっています。

・クライアント(仕事を依頼する企業)

ビジネスの現場を、高校生にひらく存在です。
実際の仕事を依頼する
ビジネスの現実や課題を共有する
高校生は、
「お客様ではなく、仕事の担い手」として関わります。

・パートナー(共につくる企業・団体)
高校生と一緒に、プロジェクトを動かす存在です。
ビジネスコンテンツの提供
共同プロジェクトの推進
立場は違っても、
同じチームとして並走します。

・スポンサー(活動を支える企業)
活動の土台を支える存在です。
活動資金の提供
広報・PR面での応援
直接仕事を依頼しなくても、
高校生の挑戦を後ろから支える関わり方ができます。

・講師(学びを支える大人)
スキルや視点を届ける存在です。
ビジネススキルの共有
マインドや考え方のインプット
「教える人」ではなく、
経験を手渡す人として関わります。

・メンター(伴走する大人)
高校生の最も近くで支える存在です。
活動の伴走
外部リソースや人との橋渡し
正解を与えるのではなく、
一緒に考え、見守る役割を担います。

・(一社)全国高校起業部の役割
一般社団法人 全国高校起業部は、
導入支援
ネットワーク構築
全体の設計・伴走
を担い、この循環が無理なく回り続けるよう支えています。


このプロジェクトは、構想段階ではありません。すでに志を共にする教育現場から、新しい教育の形として導入が始まっています。

 福井県: 自分らしい学びを選択する「通信制高校」での導入
大阪府: 多様な個性が集まる「フリースクール」での実践
大阪府: 未来の可能性を広げる「広域通信制高校」での展開
島根県: 地域と深くつながる「私立高校」でのモデル構築


北陸、関西、中国地方……。エリアや学校の形態を問わず、「社会とつながる実践」を求める声が全国から届いています。私たちはこの小さな成功事例を積み上げ、今回のプロジェクトを通じて一気に全国へと広げていきます。


2026年までに全国100校へ。この挑戦を、一過性のブームで終わらせない。

今回のプロジェクトで皆様からいただくご支援は、単に「部活動を一つ作る」ためのものではありません。日本全国のあらゆる地域に、高校生と大人が共に挑戦し、応援し合える「新しい教育のインフラ」を実装するための準備資金として大切に活用させていただきます。

  • 1. 資金の使い道

  • 皆様から託していただいた資金は、主に以下の用途に充てさせていただきます。

  • ・全国の高校への導入支援費用: 「うちの学校・地域でも始めたい」という声に応えるための、設立ノウハウの提供と伴走支援。

  • ・100のスキルカリキュラムの高度化: 常に最新のビジネス環境に対応できるよう、AIツール活用法やマーケティング教材のアップデート。

  • ・「エールシステム」プラットフォームの開発: 全国各地の高校生と企業、そしてメンターたちが知見を共有し、つながり合えるオンライン基盤の構築。


  • 2. 今後の展望:  

  • 私たちは、この仕組みの全国100校への導入を目指しています。

    今の活動はまだ小さな点かもしれませんが、この活動に共感してくださる多くの方たちとの対話を通して「この考え方が必要とされている」とひしひしと感じています。100校への道のりはまだまだ。 
    それでも、同じ想いの方たちがこれだけたくさんいてくださり、皆さんと各地で展開していくことができれば決して不可能ではありません。 

    さらにこの活動で生まれたつながりを活かした
    ・協力企業様同士の全国コミュニティ 
    ・起業部部員同士の全国コミュニティ

    の形成にもチャレンジし、各地域の課題や取り組み事例の共有ができれば、ここにもまた大きな価値が生まれてくるのではないかと考えています。


  • ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。

  • 全国高校起業部は、知識だけを学ぶ場でもなければ「答え」を渡す場ではありません。
    高校生が社会と出会い、誰かの役に立ち、自分の力に気づいていく。
    自分の使命を思い出すきっかけと、面白い出会いを通して高い視座を得ること、そして、自分の選んだ道を正解にしていくことを体感してもらう場です。

    企業・経営者の皆様へ
    もし「次の世代に何かを遺したい」「自分が見てきた世界を誰かに手渡したい」という想いが少しでもあるなら、そのバトンをここで渡してみませんか。特別なことをする必要はありません。「本気の仕事を見せる」「本気の言葉をかける」。それだけで、一人の若者の人生が劇的に動き出す瞬間を、私は何度も目撃してきました。

    学校・教育関係者の皆様へ
    私たちは、学校の外から社会とつながる「実践の場」を提供します。正解を教えるのではなく、一生モノの「経験」を残す。探究学習やキャリア教育の新しい選択肢として、この場を使い倒してください。

    応援してくださる皆様へ
    もし、このプロジェクトのどこかに心が動いた瞬間があったなら。それはきっと、あなた自身の中にある「誰かのきっかけになりたい」という根源的な欲求が反応しているのだと思います。

    「一人の応援者として支える」 「企業として案件を依頼する」 「自分の地域に導入する」

    関わり方は、どんな形でも構いません。

    「僕らは、人に与えた影響しか、この世に残せない。」

    お金や物は、あの世に持っていけません。私たちが残せるのは誰かに与えたきっかけくらいです。だけどそのきっかけはきっと大きく育ち、世界を良くしていきます。そして、きっかけを与えたもらった側はずっとずっとそのことを覚えています。あなたの一歩が、誰かの人生を書き換える。その挑戦の連鎖に、ぜひ力を貸してください。


    一般社団法人 全国高校起業部 代表理事 山根 知典

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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