殺処分ゼロは、みんなの“愛”から始まる『#1000匹の絆プロジェクト』

あなたの「みんな幸せになってほしい」という想いを、永遠のカタチに変えていくプロジェクトです。私たちは、人と犬猫たちが寄り添い最期まで愛される”やすらぎの場所”と、みんなの絆の証である『ワンニャンモニュメント』を創ります。もう二度と、誰一人として見捨てれない世界を、ご一緒に叶えていただけませんか?

現在の支援総額

194,500

32%

目標金額は600,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 23人の支援により 194,500円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

殺処分ゼロは、みんなの“愛”から始まる『#1000匹の絆プロジェクト』

現在の支援総額

194,500

32%達成

終了

目標金額600,000

支援者数23

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 23人の支援により 194,500円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

あなたの「みんな幸せになってほしい」という想いを、永遠のカタチに変えていくプロジェクトです。私たちは、人と犬猫たちが寄り添い最期まで愛される”やすらぎの場所”と、みんなの絆の証である『ワンニャンモニュメント』を創ります。もう二度と、誰一人として見捨てれない世界を、ご一緒に叶えていただけませんか?

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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今日は12月26日、『ボクシング・デー』ですね。 誰かのために贈り物を分かち合うこの日に、 私たちが未来の子供たちへ贈ろうとしている『命のバトン』について、 少しだけお話しさせてください。

いつも温かいご支援をありがとうございます。「保健所犬猫応援団」の活動を通して、私たちが目指しているのは、単にワンニャンモニュメントを作ることではありません。それは、「日本から殺処分をなくす」という強い意志を、永遠の形としてこの世に刻むことです。

最近では最新のAI技術により、手軽に思い出を形にできる時代になりました。しかし、私たちがこのワンニャンモニュメントに込めたのは、利便性ではありません。職人の手によって一つひとつ、命のぬくもりを宿すように生み出される「アート」としての存在感です。

現代の日本では、まだ「命のためのアート」の価値は十分に認められていないかもしれません。 しかし、私は信じています。

この「1000匹の絆モニュメント」が、数十年、あるいは100年経ち、私たちの孫の代になったとき。 当時の人々が**「かつて日本では多くの命が消えていたけれど、その悲しみを二度と繰り返さないと誓った人々がいたんだ」**と、このモニュメントを見て、命の尊さを語り継いでくれることを。

数が揃い、コンセプトが確立された表現は、時代を超えて「歴史的価値」へと昇華します。 この1000匹のモニュメントは、今の私たちが、未来の子供たちへ送る**「命へのラブレター」**なのです。

「見返りが欲しいから支援する」のではなく、「この尊い歴史の一部でありたい」。 そう思ってくださる皆様の想いこそが、このモニュメントの真の価値です。

皆様と一緒に、未来の価値を創っていけることを誇りに思います。 引き続き、この挑戦を共に見守っていただければ幸いです。

【※ご注意】この動画はAI生成技術を利用したイメージ映像です。実際にお届けするモニュメントやフィギュアは自走・可動いたしません。

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