【助けてください】50匹の命を守りたい

保護猫達の6ヶ月分のごはん・ネコ砂含む日用品等の購入

現在の支援総額

520,250

52%

目標金額は1,000,000円

支援者数

96

募集終了まで残り

26

【助けてください】50匹の命を守りたい

現在の支援総額

520,250

52%達成

あと 26

目標金額1,000,000

支援者数96

保護猫達の6ヶ月分のごはん・ネコ砂含む日用品等の購入

残り27日
2026/01/14 11:34

こんにちは。今朝、とても可愛い一枚が撮れました!ぎゅっと寄り添って眠るふたり。よく見ると、体の形がハートにも見えて、思わず胸が温かくなりました。厳しい治療や不安な時間もある中で、こうして安心した表情で眠る姿は、「守られている時間」がちゃんとあるんだと感じさせてくれます。現在、クラウドファンディングは残り27日514,250円のご支援をいただいています。目標の1,000,000円まで残り 485,750円です。決して簡単な金額ではありませんが、一歩ずつ、確実に前へ進めていることに心から感謝しています。治療が必要な子、持病と付き合いながら生きている子、そして、これから保護を必要とする命のために。無理のない範囲で、もし「応援したい」と思っていただけたら、ご支援・拡散で力を貸していただけると嬉しいです。小さな命たちが、安心して眠れる時間をこれからも守っていけるよう、最後まで頑張ります。


保護猫活動をしていると、避けて通れない病気のひとつが「カビ(皮膚糸状菌症)」です。実は今、我が家にもカビの治療中の子がいます。 こころちゃんは背中の毛が抜けてカサブタになってしまい、グルーミングも止まらず、何度も繰り返してしまっています。  そして2枚目は以前に耳のカビを治療したのですが、今回また耳と鼻に症状が出てしまいました。鼻は特に痛みが強いようで、触れるだけで嫌がってしまいます。   カビはどこから来るのか?原因は「皮膚糸状菌」という真菌(カビの一種)。土や環境中に存在することもあり、すでに持っている猫から毛やフケを通して感染することもあります。免疫力が落ちている猫、子猫や老猫は特にかかりやすい病気です。 ▼注意したいサイン・円形に毛が抜けている・赤みやカサブタがある・かゆがってグルーミングが増える・耳や顔、鼻などに症状が出やすい 予防のためにできること・清潔な環境を心がける(掃除・除菌)・タオルやブラシを猫ごとに分ける・免疫力を落とさないよう栄養・ストレスケアをする・脱毛やカサブタを見つけたら、早めに病院へ 猫のカビは人にも「うつる」病気です。赤い斑点やかゆみとして出てくることがあります。でも、ちゃんと人間用の薬もありますので、うつってしまったときは我慢せずに病院へ行ってください。 保護活動をしていると、猫に多い病気に日々向き合います。お家の猫ちゃんでも同じように注意が必要です。「カビかな?」と思ったら、早めに病院で診てもらってください!


50%達成しました!
2026/01/12 11:14

クラウドファンディング、50%を達成しました!!ここまでご支援してくださった皆さまへ、改めて心よりお礼申し上げます。本当に、本当にありがとうございます!クラウドファンディングは残り29日。正直なところ、「達成は難しいのではないか」とマイナスに考えてしまう自分もいます。不安になる日もあります。それでも、目の前にいる猫さん達を見るたびに、「そんなことを言っていられない」「私ががんばらないと」と、その気持ち以上に前を向こうと強く思えています。そして何より、皆さんからいただくコメントやメッセージに、どれほど救われているか分かりません。自分で決めた道とはいえ、「頑張ってください」「ありがとうございます」と声をかけていただけることが、正直いまだに驚きで、同時に大きな力になっています。その一言一言があるからこそ、「もっと頑張ろう」と思えているのは間違いありません。残り29日。「達成できないかもしれない」ではなく、達成できるように、今できることを一つずつやっていきます。もし可能でしたら、声かけやシェアなどで応援していただけると嬉しいです。また、ご支援につきましても、どうか無理のない範囲でお願いいたします。最後まで、どうかこの挑戦を見守っていただけたら幸いです。


おはようございます。今朝、ソファに座ろうとしたらこの光景でした。思わず立ち止まってしまいました!我が家の猫たちは、ソファ派、布団の上派、布団の中派、ケージの中派、ケージの上派、ドームベッド派…と、本当にそれぞれです。今日はなぜか、いつもよりソファ組が少なめでした。このソファに集まっている5匹は、みんな保護された場所も時期も違います。最初は距離があった子たちも、時間とともに少しずつ関係を築き、今ではこうして自然に寄り添うようになりました。こんな姿を見るたびに、「保護ができてよかった」と心から思います。クラウドファンディングは残り29日。いよいよ1ヶ月を切りました。現在、達成率は49%です。最後まで諦めることなく、猫さんたちのためにできることを重ねていきます。本日もどうぞよろしくお願いいたします。


こんにちは。
2026/01/10 13:04

昨日お伝えしていた猫たちの通院について、本日病院へ連絡したところ、予定していた注射がまだ入荷していないとのことでした。年末最後に受診した際にも「発注はしているが、まだ入ってこない」と言われており、入荷までの間は、ステロイドで様子を見ることになりました。その中でも、一番症状が重いのが、せらくんです。注射も効果が見られず、これまで何種類かのお薬を試してきましたが、残念ながら、はっきりとした改善には繋がっていません。次回の受診時には、先生が「もう一つ試してみたい薬がある」と言ってくださっており、今はそのお薬が、せらくんにとって希望の一手になってくれることをただただ願うばかりです,。毎日、目や口の周りを丁寧に拭いてあげないと、写真のようにすぐに固まってしまいます。痛みや違和感、不快感もきっと強いはずで、それでも文句ひとつ言わずに耐えている姿を見ると、胸が締め付けられる思いです。現在、クラウドファンディングの達成率は48%。50%達成まで、残り11,000円となりました。我が家には、せらくんのように治療中の子だけでなく、慢性的な病気を抱えながら生きている子たちもいます。クラウドファンディングが達成できれば、「効果が出ていない治療をただ続ける」だけでなく、・別の治療法へ切り替える・必要であればセカンドオピニオンを受ける・新しい可能性を探すそんな本来なら当たり前にしたい医療を、この子たちに選んであげることができます。また、保護後すぐに必要な検査をしっかり行い、体調を整えた上で、新しい家族へと繋ぐことも可能になります!命を守り、未来へ繋ぐために。50%、そして100%達成を目指して、まだまだ諦めずに頑張ります。どうか、せらくん、そして病気と向き合う猫たちのためにご支援・応援をよろしくお願いいたします。


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