【宮城・"新"七声会】36年ぶり学生合唱合同演奏会の定期復活!

【ネクストゴールへ】37年ぶり宮城の学生合唱団合同演奏会【新七声会定期】世代を超え、持続可能な音楽文化に新たな嵐を巻き起こす!

現在の支援総額

667,000

166%

目標金額は400,000円

支援者数

37

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 37人の支援により 667,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

【宮城・"新"七声会】36年ぶり学生合唱合同演奏会の定期復活!

現在の支援総額

667,000

166%達成

終了

目標金額400,000

支援者数37

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 37人の支援により 667,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

【ネクストゴールへ】37年ぶり宮城の学生合唱団合同演奏会【新七声会定期】世代を超え、持続可能な音楽文化に新たな嵐を巻き起こす!

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こんにちは!実行委員長の陳育霆です。仙台は、朝晩は冷えつつ、だんだん春の風を感じるようになってきました。日も長くなってきています。今週は、国公立大学2次試験(前期)がありました。受験生の皆さんは力を最大限発揮できたでしょうか。東北大学応援団による仙台駅前での応援も一部では話題になりましたね!さて2/23には第3回合同練習がありました。ここまでで最多、約50人の学生が参加してくれました。演奏にも少しずつ慣れてきたところで、各指揮者からも「もっと、エネルギーを!」等の鋭い指摘が飛び交いました。この過程は苦しいところもありますが、きっと素晴らしい音楽の世界へ連れて行ってくれるものと信じています。さあ、第1回定期演奏会まで丁度約1か月となってきました。引き続きよろしくお願いいたします!!


こんにちは、新七声会の陳育霆です。様々なことが決まってきたため、本ポスタービジュアルを作成・公開いたしました。背景には、仙台城(青葉城)から市民を見守る伊達政宗像をあしらっています。出演団体は6機関から10団体。ピアニストを含めると7機関です。(※大学と言わず機関と言っているのは、高等専門学校を含むためです)ぜひご確認・拡散してください!!!七声会が発展的解散ののちにその幕を下ろした当時、「12団体もいて七声じゃないじゃないか」といった声があったとか、無かったとか、を聞きました。詳細は分かりませんが、活気あふれた先輩方だったのだと拝察します。さらに盛り上がっていきます!!!


こんにちは。新七声会の陳育霆です。2月8日に第2回合同練習を行いました。この回から3団体が新たに合流し、当日の合同指揮者3名とピアニスト1名も出席し、合唱団は約40人が参加してくれました。「くちびるに歌を」指揮を担当する早川幹雄先生(宮城県合唱連盟副理事長、合唱団エピスなど)による指導は、学生だけでは自信が無い/踏み込めないところまでしっかり触れてくださったと思います。帰り際は雪の舞う寒さでしたが、歌声のアツさは期待大です。引き続き頑張っていきます!


お世話になっております。実行委員長の陳育霆です。11/22~1/31の期間で、このCampfireを通じて、ご支援を募集してまいりました。 最終的に、達成率166%でSuccessいたしました。特に、この場を通じてご支援くださった37名の皆様、本当にありがとうございました。 戴いたご支援、応援の声を糧と励みに、3/31の第1回定期演奏会、その先の活動を充実させていきたいと思います。 ありがとうございました! 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!リターンは、演奏会当日(3/31)そして本年6月以降を予定しております。今後も、合同練習や演奏会等の報告をしていく予定です。


こんにちは、陳育霆です。1月25日時点、本支援プロジェクトは残り6日となりました。現状と意気込みを改めて整理させていただきます。ぜひとも、今一度、一層の拡散とご支援、応援をよろしくお願いいたします!!★何をやっている? 宮城県学生合唱連盟「新七声会」の復活発足、37年ぶりの合同演奏会、持続可能な運営にむけて、Campfireを通じたご支援・応援を募集しています。第1回定期演奏会は、3月31日(火)18:30からトークネットホール仙台(仙台市民会館)で開催します。★七声会とは?  1957-1990年頃まで活動していた、市内の大学合唱団の連合体でした。またの名を在仙大学合唱連盟と言います。「七声会」と名乗る活動が発展的終焉を迎えた後は「在仙」としての色々な行事があったようです。  ピーク時には9大学12団体600名で活動していたことがあるそうで、当時の仙台市内の若い合唱界を盛り上げていました。あの超有名アーティストも在学中に活動していたと思われます。★このプロジェクトの背景  様々な要因で、合唱人口が比較的少なくなっていく中、コロナ禍はトドメをさしにきたようなものでした。辛くも、私が一部関わった「東北大学男声合唱団」や「東北学院大学グリークラブ」は消滅スレスレからの活動再開を敢行し、活気と勢いを伴って仙台市・宮城県・東北地方の若い合唱界をリードしていく立場になりつつあります。特にこの2団体の活動再開については、1月9日発売・全日本合唱連盟会報「ハーモニー」冬号にて、作曲家・信長貴富先生の座談会ということで記事が掲載されています。 いっぽうで、「未だ立ち直りきれない大学合唱団」の存在や、「個々の活動が充実しているがが交流・聞き合う場など横のつながりが薄い」現状もありました。かつて存在した「七声会」、「在仙」の関係者からお話を伺う機会もあり、「学生同士が歌でつながる場」の再構築を考えました。 大学合唱団同士の連合体といえば、東京六連や東西四連、東海地区、北海道地区にも存在する他、最近では高校の後輩が「中国地方」でのまとまりを創ろうとしています。東北地方は、かつてあったとかなかったとか、はっきりしていません。ポテンシャルがあると感じています。★我々は何をやろうとしているのか? 上記のような、仙台・宮城の歴史的存在は、私が学部在学中から意識していたことでもありました。入学時には「在仙交流会」という飲み会のみが残存し、それがおそらく最後のイベントになっていました。東北大学混声合唱団学生正指揮者就任時には、「大学合唱団同士のつながりを復活したい」と決意表明したこともありましたが、体制整備までは行きませんでした。(東北大混声・男声・宮城教育大混声・仙台高専名取とのジョイントコンサートは実現) そこから時がたち、なんやかんやで昨秋から準備を進めていたところ、宮城県内(特に仙台市と名取市)6機関、10の学生合唱団(合唱部、聖歌隊)と合同で演奏会を開催する運びとなりました。 同時に、やはり資金的な難点があるのでクラウドファンディングを通じてご支援・応援の募集も始めました。なんとクリスマスの夜に第1目標を達成。この募集期限が残り1週間というところまで来ました。★残り1週間のおねがい!!! ここまでご支援。応援いただいた皆様、そして本文をお読みくださった皆様、本当にありがとうございます。 仙台は、なんだかんだ言いつつ東北地方、東日本の中心といえる都市で、学生の活動、とくに合唱においても莫大なポテンシャルを有しています。これからの仙台、宮城、東日本の「学生」合唱活動へのご支援、応援、そして拡散へのご協力をお願いいたします!!


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