キッチンカーで繋ぐ、闘病の先の道しるべ

本プロジェクトは、私自身の精神疾患による離職と、闘病中の社会復帰再出発の挑戦です!同時に、誰かの”立ち止まっていい時間”を持てる場所を作りたいと考えています。精神疾患でも自由に働ける社会を作る挑戦。「ピザ」と「ホットサンド」のキッチンカー、千葉・東京・埼玉を想定しています!

現在の支援総額

440,000

88%

目標金額は500,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/22に募集を開始し、 69人の支援により 440,000円の資金を集め、 2026/03/07に募集を終了しました

キッチンカーで繋ぐ、闘病の先の道しるべ

現在の支援総額

440,000

88%達成

終了

目標金額500,000

支援者数69

このプロジェクトは、2025/12/22に募集を開始し、 69人の支援により 440,000円の資金を集め、 2026/03/07に募集を終了しました

本プロジェクトは、私自身の精神疾患による離職と、闘病中の社会復帰再出発の挑戦です!同時に、誰かの”立ち止まっていい時間”を持てる場所を作りたいと考えています。精神疾患でも自由に働ける社会を作る挑戦。「ピザ」と「ホットサンド」のキッチンカー、千葉・東京・埼玉を想定しています!

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頑張る の付いた活動報告

こんにちは!クラウドファンディング終了まであと5日となりました!長い間応援していただき、本当にありがとうございます。私は前々回の投稿で、適応障害について投稿しました。今回はみなさまにパニック障害のことについても知っていただきたいので、少し前(発作ピーク)のお話をしていきたいと思います。1度目は電車でした。昨日投稿、セミナー後の満員電車です笑疲れていたのか、あと一駅というところで呼吸ができなくなり、電車を降りて混乱してドタバタしながら号泣で改札を飛び出したことを覚えています。過呼吸発作でした。楽観的な私は、今日は大丈夫だろうと何度か電車に乗りましたが、人混みなのか、乗り換えの流れなのか、いつしか乗るたびに発作が起こるようになり、呼吸ができずそのまま倒れたこともあります。そこで初めて、もう乗れないんだと自覚しました。力が入らず、呼吸ができずに倒れていも、誰も助けてはくれませんでした。これがリアルです笑過呼吸発作から次第に痙攣発作へと変わり、ピーク時は1日に10回以上。寝ている時に痙攣して呼吸ができずに起きる。自分では治すことができず、誰かに体を伸ばしてもらう。そんなルーティーンでした。24歳になって、姉に1人で眠れないから泊めてくれ。電車に乗れないから迎えに来てくれ。実家で母に、夜中に痙攣が起きるから隣に寝てほしいとお願いする日が来るとは思いませんでした笑1人だったら、どうしていただろうと思いますが、きっと「消えたい」で止まっていたのかと思います。ですがそんな時期も乗り越え、今はキッチンカーという新たな夢を持ちました╰(*´︶`*)╯♡みなさまのご支援、コメントしっかり届いています。あと少し、よろしくお願いいたします!


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