猫と暮らす家

猫たちを安全に保護するため、住居の購入を進めていきたいと考えています。 その実現に向けて、住居購入費や保護環境を整えるための設備費について、皆さまにご支援いただけると嬉しいです。

現在の支援総額

21,000

2%

目標金額は1,000,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/26に募集を開始し、 9人の支援により 21,000円の資金を集め、 2026/01/14に募集を終了しました

猫と暮らす家

現在の支援総額

21,000

2%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数9

このプロジェクトは、2025/11/26に募集を開始し、 9人の支援により 21,000円の資金を集め、 2026/01/14に募集を終了しました

猫たちを安全に保護するため、住居の購入を進めていきたいと考えています。 その実現に向けて、住居購入費や保護環境を整えるための設備費について、皆さまにご支援いただけると嬉しいです。

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みなさん

こんばんは!山田です。

kurumicyanhakawaii様より、500円という貴重なご支援を賜りました。

明日で掲載終了となる中、きっと最後のご支援かと思います。心より感謝申し上げます。

本当にありがとうございます。

本日は仕事の都合で21時前の帰宅となり、クロロは1日退屈だったと思います。

帰宅後すぐに「遅くなってごめんね」と声をかけました。

実家暮らしの頃は両親がいたので、猫たちに1秒でも早く会いたい、帰りたいという気持ちはあっても、空腹を我慢させているという責任までは感じていませんでした。

ですが今は、クロロが1匹で家で待っていると思うと、お腹を空かせているんじゃないか

1日お留守番でつまらなかったんじゃないか

外でのびのび過ごし、たくさん喧嘩してきたクロロには窮屈なんじゃないか

そんなことばかり考えてしまい、とにかく早く帰らなければと思います。

実家のように、代わりに猫のお世話をしてくれる人がいるわけではありません。

クロロには私しかいないので、私も頑張らないといけません。

そんなクロロですが、いつもは部屋の中から私を監視しているのに、今日は部屋から一歩出て監視していました。

可愛すぎて、思わず笑ってしまいました。

早く病院に連れて行きたい気持ちはあるのですが、病院に行くことで、せっかく縮まった距離がリセットされてしまうのではと思うと、少し悲しいです。

それでも、向き合いながら一緒に暮らしていこうと思います。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

改めまして、kurumicyanhakawaii様。

最終日というこのタイミングで、私の小さな保護活動にご支援くださったこと、胸がいっぱいです。

温かいご支援を、本当にありがとうございました。



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