みなさん
こんばんは!山田です。
kurumicyanhakawaii様より、500円という貴重なご支援を賜りました。
明日で掲載終了となる中、きっと最後のご支援かと思います。心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。
本日は仕事の都合で21時前の帰宅となり、クロロは1日退屈だったと思います。
帰宅後すぐに「遅くなってごめんね」と声をかけました。
実家暮らしの頃は両親がいたので、猫たちに1秒でも早く会いたい、帰りたいという気持ちはあっても、空腹を我慢させているという責任までは感じていませんでした。
ですが今は、クロロが1匹で家で待っていると思うと、お腹を空かせているんじゃないか
1日お留守番でつまらなかったんじゃないか
外でのびのび過ごし、たくさん喧嘩してきたクロロには窮屈なんじゃないか
そんなことばかり考えてしまい、とにかく早く帰らなければと思います。
実家のように、代わりに猫のお世話をしてくれる人がいるわけではありません。
クロロには私しかいないので、私も頑張らないといけません。
そんなクロロですが、いつもは部屋の中から私を監視しているのに、今日は部屋から一歩出て監視していました。

可愛すぎて、思わず笑ってしまいました。
早く病院に連れて行きたい気持ちはあるのですが、病院に行くことで、せっかく縮まった距離がリセットされてしまうのではと思うと、少し悲しいです。
それでも、向き合いながら一緒に暮らしていこうと思います。
本日もお読みいただき、ありがとうございました。
改めまして、kurumicyanhakawaii様。
最終日というこのタイミングで、私の小さな保護活動にご支援くださったこと、胸がいっぱいです。
温かいご支援を、本当にありがとうございました。



