埼玉ワイルドナイツ|誰もが、誰とでも、ラグビーを楽しめる熊谷のための新たな挑戦

「誰の『熱狂』も、諦めない。」埼玉ワイルドナイツは、誰もが、誰とでも、ラグビーを楽しめる熊谷を目指し、バリアフリーマップ作成など3つの挑戦を始動します。観る人、プレーする人、暮らす人。全ての人が境界なく興奮を分かち合える街へ。福祉の枠を超えた「街づくり」への新たな挑戦に、あなたの力を貸してください。

現在の支援総額

10,705,182円

356%

目標金額は3,000,000円

支援者数

872人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/24に募集を開始し、 872人の支援により 10,705,182円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

埼玉ワイルドナイツ|誰もが、誰とでも、ラグビーを楽しめる熊谷のための新たな挑戦

現在の支援総額

10,705,182円

356%達成

終了

目標金額3,000,000円

支援者数872人

このプロジェクトは、2026/04/24に募集を開始し、 872人の支援により 10,705,182円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

「誰の『熱狂』も、諦めない。」埼玉ワイルドナイツは、誰もが、誰とでも、ラグビーを楽しめる熊谷を目指し、バリアフリーマップ作成など3つの挑戦を始動します。観る人、プレーする人、暮らす人。全ての人が境界なく興奮を分かち合える街へ。福祉の枠を超えた「街づくり」への新たな挑戦に、あなたの力を貸してください。

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いつも温かいご声援をいただきありがとうございます。先日は、ワイルドナイツが実施いたしましたクラウドファンディングを通じて、デフラグビー(聴覚障がい者ラグビー)にたくさんの温かいご支援と熱い応援をいただき、誠にありがとうございました。皆さまの想いは、デフラグビー日本代表チームの大きな力となっています。改めて心より感謝申し上げます。さて、皆さまにご支援いただいた「第3回7人制デフラグビー世界大会」の開催が迫ってまいりました。日本聴覚障がい者ラグビーフットボール連盟様より、今回の世界大会に向けたメッセージと、現在挑戦中のクラウドファンディングについてのお知らせが届きましたので、皆さまにご紹介いたします。\日本聴覚障がい者ラグビーフットボール連盟様より/今回の世界大会のテーマは、「挑戦が、共生を動かす」です。日本代表は文字通り、世界大会での「初優勝」に挑みます。 そして私たちには、もう一つの大きな挑戦があります。当連盟は「EQUAL THROUGH RUGBY ― ラグビーを通しての平等」をスローガンに掲げています。本大会を通じて聴覚障がいへの理解を深めるだけでなく、ろう者・難聴者・聴者が対等なパートナーとして共に大会を作り上げ、真の共生社会を体現したいと考えています。今回の世界大会では、世界初の革新的な試みとして「みて、わかる」サイレントレフリーが導入されます。レフリーは笛を使わず、手袋やタオル、旗を用いて選手とコミュニケーションを取ります。また、スクラムも声による合図ではなく、レフリーの手の動きでタイミングを合わせる「デフスクラム」で行われます。「音があること」を前提とした社会のルールを、聞こえない人の視点で再構築し、聞こえる人も聞こえない人も共に楽しめる仕組みを作る——。その工夫と挑戦自体が、デフラグビーならではの大きな魅力であり、社会への問いかけとなっています。現在私たちは、この世界大会を成功させるために新たなクラウドファンディングに挑戦しています。ワイルドナイツの皆さまが繋いでくださった素晴らしいご縁を、この世界大会、そして未来の子どもたちへと繋げていきたいと思っております。ぜひ一度、私たちの情熱と想いが詰まったプロジェクトページをご覧いただけますと幸いです。▼デフラグビー世界大会 クラウドファンディングページhttps://camp-fire.jp/projects/965828/view?srsltid=AU7gw4XWUS91ZVGeE9fS9ejbG4AB-Eo-N2YRidZ5SG1fKqYK4Lk0fKCg▼世界大会公式Webサイトhttps://wdr2026.deaf-rugby.or.jp/特定非営利活動法人 日本聴覚障がい者ラグビーフットボール連盟 第3回7人制デフラグビー世界大会 運営委員会ワイルドナイツとしても、この素晴らしい挑戦と「ラグビーを通じた共生社会の実現」を心より応援しております。世界大会の成功、そしてデフラグビーの未来のために、ぜひ皆さまからの温かいご支援やSNS等での拡散のご協力をよろしくお願い申し上げます。大会当日は、ぜひ会場で一緒にデフラグビー日本代表を応援しましょう!


クラウドファンディングへの多大なるご支援、誠にありがとうございました。 「誰もが、誰とでも、ラグビーを楽しめる熊谷のための新たな挑戦」と銘打ったわたしたちのプロジェクトは、皆様の温かい応援に支えられ、当初の目標を大きく上回る形で無事に終了いたしました。選手・スタッフ一同、心より深く御礼申し上げます。来シーズン、これまで一歩を踏み出せなかった方が熊谷ラグビー場を訪れることができたなら、それは皆様のおかげです。~MORE PASSION, MORE INCLUSION~熱狂するほど、熊谷は誰にでも開かれていく。この言葉と皆様の想いを胸に、わたしたちはこれからもラグビータウン熊谷の未来を創る挑戦を続けてまいります。今後ともよろしくお願いいたします。埼玉パナソニックワイルドナイツ


皆様の温かい応援や呼びかけのおかげで、この度、支援総額1,000万円を突破いたしました!皆様の真心のご支援と、共にいただくチームへの応援コメントに心より感謝申し上げます。~MORE PASSION, MORE INCLUSION~(熱狂するほど、熊谷は誰にでも開かれていく。)という言葉を胸に、私たちはこれからもラグビータウン熊谷で「誰もが、誰とでも、ラグビーを楽しめる熊谷のための新たな挑戦」を続けてまいります。クラウドファンディングは6月30日まで続きます。より多くの共感の輪を広げられますよう最後まで皆様の熱い応援をよろしくお願いいたします。#MOREPASSIONMOREINCLUSION


いつも埼玉パナソニックワイルドナイツへの温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。本日は、皆様からのご支援とともに、25-26シーズン中にもホストゲーム等で実施した取り組みについてご報告いたします。今シーズン、第16節よりスタジアムのキッチンカーやグッズストアに「指差しメニュー表」を設置いたしました! 言葉の壁やコミュニケーションの不安を解消し、ご来場されたすべての皆様がスムーズにお買い物を楽しんでいただくための試みです。この取り組みをスタジアム全体に広めるべく、第16節の試合前には堀江翔太コーチが各店舗を巡回し、店舗の皆様へ趣旨のご説明に伺いました。~MORE PASSION, MORE INCLUSION~熱狂するほど、熊谷は誰にでも開かれていく。皆様の温かい応援が、こうして少しずつ「誰もが楽しめるラグビータウン」の形として実を結んでいます。来シーズン以降はさらに観戦環境を整備し、よりアップデートしたスタジアムを皆様にお見せできるよう、チーム一丸となって挑戦を続けてまいります。引き続き、今月末のプロジェクト終了まで温かいご支援と伴走をよろしくお願いいたします。


歴史的瞬間をその手に!限定デジタル写真 申込受付中「#2万人プロジェクト」へのご協力、誠にありがとうございました!本日の入場者数は19,244人。目標の2万人には惜しくも届きませんませんでしたが、新たな歴史を、皆さまと共に刻むことができました。この特別な一日を、専属カメラマンの視点から切り取った限定写真で振り返りませんか?◆お届けする限定コンテンツワイルドナイツ専属カメラマンが、ピッチレベルから撮影したデジタル写真をお送りします。本日の試合の興奮をそのままに、本日が申し込み最終日となります! 申込締切: 本日 23:59まで 注意事項: 天候や試合運営の状況により、写真の内容が一部変更となる場合がございます。予めご了承ください。 「ともに挑み、ともに創り上げた」この景色を、思い出に。いよいよ次はプレーオフ。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!#OneHeartOneBlue #ワイルドナイツ #2万人プロジェクト


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