【登米市】使われなくなった事務所をだがし屋&本屋に再生!みんなの居場所を作りたい

登米市の使われなくなった事務所を、“子どもたちの居場所”として駄菓子屋&本屋さんに大変身!この田舎で地域文化の灯を守りたい!先にオープンした駄菓子屋さんは地域のみんなに大好評ッ!同店舗内に本屋さんのオープンを目指します。

現在の支援総額

355,000

35%

目標金額は1,000,000円

支援者数

55

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

19

【登米市】使われなくなった事務所をだがし屋&本屋に再生!みんなの居場所を作りたい

現在の支援総額

355,000

35%達成

あと 19

目標金額1,000,000

支援者数55

登米市の使われなくなった事務所を、“子どもたちの居場所”として駄菓子屋&本屋さんに大変身!この田舎で地域文化の灯を守りたい!先にオープンした駄菓子屋さんは地域のみんなに大好評ッ!同店舗内に本屋さんのオープンを目指します。

どうも!星くずプロジェクトです★★★

最近、駄菓子の詰め合わせセットのご依頼が増えています。

星くず堂の、いつもの仕事のひとコマです。


今回は、栗原市のとある子ども会から

300円 × 12人分のご注文をいただきました。


袋を受け取って、開けるまでのあいだ。

まだ会ったことのない子どもたちの顔を想像しながら、

ひとつひとつ詰めています。

ラッピングも、毎回少しずつアレンジ。

今回は、わら半紙を使った包みにしました。


決まった形で続ければいいのに、

つい毎回変えてしまう。


自分に小さな試練を課すのが好きな性分なのかもしれません。


こうした日々の小さな仕事の積み重ねが、

星くず堂の活動につながっています。


そして今回のクラウドファンディングでも、

こうした日々の営みを支えていただいています。

改めて、本当にありがとうございます。


クラウドファンディングを通して、

本屋の仕事や日々の様子も、

これから少しずつお届けしていけたらと思います。


引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


まだ会ったことのない子どもたちの顔を思い浮かべながら、ひとつひとつ、詰めています。

ラッピングは、わら半紙。
ご依頼ごとに少しづつ変えています。
飾りのスタンプも毎回ランダムです。

【あたり】がでたら、ラッキー!

星くず堂に持ってきてね★

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