【登米市】使われなくなった事務所をだがし屋&本屋に再生!みんなの居場所を作りたい

登米市の使われなくなった事務所を、“子どもたちの居場所”として駄菓子屋&本屋さんに大変身!この田舎で地域文化の灯を守りたい!先にオープンした駄菓子屋さんは地域のみんなに大好評ッ!同店舗内に本屋さんのオープンを目指します。

現在の支援総額

1,298,250

129%

目標金額は1,000,000円

支援者数

177

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/13に募集を開始し、 177人の支援により 1,298,250円の資金を集め、 2026/03/30に募集を終了しました

【登米市】使われなくなった事務所をだがし屋&本屋に再生!みんなの居場所を作りたい

現在の支援総額

1,298,250

129%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数177

このプロジェクトは、2026/02/13に募集を開始し、 177人の支援により 1,298,250円の資金を集め、 2026/03/30に募集を終了しました

登米市の使われなくなった事務所を、“子どもたちの居場所”として駄菓子屋&本屋さんに大変身!この田舎で地域文化の灯を守りたい!先にオープンした駄菓子屋さんは地域のみんなに大好評ッ!同店舗内に本屋さんのオープンを目指します。

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星くずプロジェクトです★★★


めっちゃ感動した日がありました。


毎日、入口に【おむかえ】として描いているOPENチョーク。


写真はひな祭りの日!イベントや季節に応じてイラストを描いたりメッセージを描いたり、お客様が毎回楽しめるように工夫しています。


ある日、たまたま子どもたちにチョークアートをお願いし、

チョークもそのまま外に置きっぱなしにしていました。


そして、いいお天気。


たくさんの子どもたちが来てくれた、

にぎやかな1日でした。



閉店して外に出たとき。


目に入ったのは——


アスファルトいっぱいに広がる、チョークの絵。



「あ、ねこ かわいい!」


そんな声が聞こえてきそうな、

やさしい世界。


外は、まるで

キラキラのキャンバスになっていました。

けんけんぱ!
色んなお子さんが楽しんでるようでした!


こういうの、ほんとうにいいなぁって思うんです。


誰かが描いたものが、

誰かの心をちょっとあたためる。


そんな場所が、ここにある。



■ でも、この景色は“当たり前”じゃない


この場所を続けていくには、

やっぱり現実的な壁があります。


場所を維持すること、

イベントを続けること、

人が集まる場を守ること。



■ ZINE STATIONも、同じです


6月13日、ここで

ZINEのおまつりを開きたい。


子どもたちのチョークのように、

誰かの「好き」が自由に広がる場所。


それを、一日だけじゃなく、

これからも続く“文化”にしたい。



■ 残り7日です


いま、このプロジェクトは

あと一歩で届くかどうかのところにいます。



■ 最後のお願いです


この「キラキラのキャンバス」を、

これからも残したい。


もし、少しでもそう思っていただけたら——


どうか、あと一歩、力を貸してください。



≫ この場所を、いっしょに守ってもらえませんか。

≫ 今すぐ支援する



■ 最後に


あの日のチョークの絵は、

次の日には消えてしまいました。


でも、


あの時間は、ちゃんと残っています。


そして次は、

もっと大きなかたちで残したい。



≫ あなたの支援が、この景色の“続き”になります。



星くず堂


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