
星くずプロジェクトです★★★
めっちゃ感動した日がありました。
毎日、入口に【おむかえ】として描いているOPENチョーク。
写真はひな祭りの日!イベントや季節に応じてイラストを描いたりメッセージを描いたり、お客様が毎回楽しめるように工夫しています。
ある日、たまたま子どもたちにチョークアートをお願いし、
チョークもそのまま外に置きっぱなしにしていました。
そして、いいお天気。
たくさんの子どもたちが来てくれた、
にぎやかな1日でした。
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閉店して外に出たとき。
目に入ったのは——
アスファルトいっぱいに広がる、チョークの絵。
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「あ、ねこ かわいい!」
そんな声が聞こえてきそうな、
やさしい世界。
外は、まるで
キラキラのキャンバスになっていました。
けんけんぱ!
色んなお子さんが楽しんでるようでした!
こういうの、ほんとうにいいなぁって思うんです。
誰かが描いたものが、
誰かの心をちょっとあたためる。
そんな場所が、ここにある。
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■ でも、この景色は“当たり前”じゃない
この場所を続けていくには、
やっぱり現実的な壁があります。
場所を維持すること、
イベントを続けること、
人が集まる場を守ること。
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■ ZINE STATIONも、同じです
6月13日、ここで
ZINEのおまつりを開きたい。
子どもたちのチョークのように、
誰かの「好き」が自由に広がる場所。
それを、一日だけじゃなく、
これからも続く“文化”にしたい。
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■ 残り7日です
いま、このプロジェクトは
あと一歩で届くかどうかのところにいます。
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■ 最後のお願いです
この「キラキラのキャンバス」を、
これからも残したい。
もし、少しでもそう思っていただけたら——
どうか、あと一歩、力を貸してください。
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≫ この場所を、いっしょに守ってもらえませんか。
≫ 今すぐ支援する
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■ 最後に
あの日のチョークの絵は、
次の日には消えてしまいました。
でも、
あの時間は、ちゃんと残っています。
そして次は、
もっと大きなかたちで残したい。
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≫ あなたの支援が、この景色の“続き”になります。
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星くず堂



