
琴乃ちゃんが来なくて待ってたけど来なくて,私は次の場所へ走った。サモン達タイ蔵の器回収して若いチャトラ君にササミを届けに行く途中、視線を感じた。
猫が私を見つめ,私が動くとピョンピョン兎の様に走ってゴミ箱の下に。
この走り方は琴乃ちゃんだ!しかし、こんなとこに?でも,このあたりで子育てしてだわ!と思い出す。
気になり、いつも場所に戻ってみた。居ない。居たら何の問題もなかったのだけど先程見た子が気になり,またそっちへと自転車を走らせた。
置いたフードは完食してた。
帰宅してからも気になり、あ!そうだAIに分析してもらおーと思った。
以前
チャトラを調べてもらって丁寧で助かったのである。
続く




