現在53匹の猫たちへのサポートを強化したい

16年個人でTNRした子たちへ毎日フードを届けること、保護してシェルターにいる子達 53匹へのサポートを続けていくために、皆様からのお力添えをお願いしたいのです。猫への愛にご賛同をお願いします。

現在の支援総額

668,422

133%

目標金額は500,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 70人の支援により 668,422円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

現在53匹の猫たちへのサポートを強化したい

現在の支援総額

668,422

133%達成

終了

目標金額500,000

支援者数70

このプロジェクトは、2025/12/02に募集を開始し、 70人の支援により 668,422円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

16年個人でTNRした子たちへ毎日フードを届けること、保護してシェルターにいる子達 53匹へのサポートを続けていくために、皆様からのお力添えをお願いしたいのです。猫への愛にご賛同をお願いします。

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風君が、私のシェルターの子になった理由をお話しします。


風君は風邪ひきの猫でした。

だから風君と名付けました。

ふう君と呼んでいましたが、本当は「かぜ君」です。


最初は、猫おじさんのシェルターに居候しながら、

風邪の治療をしていました。


それでも毎日、私が公園でフードを配る時間になると、

鳴くのだそうです。


私の名前を呼ぶように鳴く、と聞きました。


――それを聞いた時、

この子はもう私の子だと思いました。


こうして風君は、

シェルターに2番目に迎えた子になるのです


歌舞伎役者のような、凛々しい目をした子でした。


後から来たレディたちに、とても人気があって、

みんな風君の隣にいたくて、よくケンカしていました。


そして実は、

私も風君に惚れていたのです。私を心から信頼してくれてました.私も風君をあいしてました。シェルターの秩序は風君が居て守られてたのです。


次はユヤ君となっちゃんの事を話します


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