
2025年12月25日から始まったクラウドファンディングも残すところあと2日になりました。始まった当初は、正直なところ不安しかなかったですが、ご支援いただいた皆様のメッセージやご支援のおかげで、ここまで走ってくることができました。
参加してくれるアーティストの2人もクラウドファンディングの参加自体初めてで、戸惑いながらもここまで、来ました。
私は、このクラウドファンディングの期間にたくさんの方に会いました。
⚫︎地元紙神戸新聞社に取材もしていただきました。

⚫︎私の子ども達が通う、子ども園にも新聞記事を飾っていただいたことも嬉しい出来事でした。
⚫︎上の娘が通う小学校では、新聞記事を読んだ先生から課外授業を頼まれて、小学校5年生のクラスで、自分の生き方をテーマで道徳の授業の題材になりました。

⚫︎また兵庫県でも人気のFMラジオ局KISS FM KOBEさんにもVoidを丁寧に取材していただきました。

https://kisspress.jp/articles/60338/
↑記事はこちらから
⚫︎web媒体のpopeye webにも
展覧会の情報と合わせて、クラウドファンディングのことも告知していただきました。

https://popeyemagazine.jp/todo/272411/
↑記事はこちらから
そして、家族、友達、voidで出会った仲間、展示してくれたアーティストやライブしてくれたミュージシャンや来てくれたお客さん、学生時代の友達や先輩や後輩。自分のまわりには、こんなにもたくさんの人が関わってくれて、自分の身勝手な夢の為に応援してくれたことに本当に感謝しかなくて、涙が出てきます。
自分が歩いて来た時間の流れを、この短い期間の中で追体験するような感覚で一ヶ月を過ごしてきました。
今までの自分や出会ってきた人たちのエネルギーを力に、前に進んでいきたいと思います。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
どうかこの挑戦の最後のひと推しに、ご支援拡散のご協力よろしくお願いいたします。
Void
伊藤大悟



