タイの女の子の日常を“エモく”写す全国撮影旅

タイ全国を旅しながら、一般の女の子たちの“可愛い・エモい”瞬間をストリートスナップで撮影し、写真集とSNSで発信するプロジェクトです。長年の撮影経験を生かし、日常にある美しさを記録したい。撮影は2025年、タイ各地で実施予定です。

現在の支援総額

8,500

1%

目標金額は500,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

34

タイの女の子の日常を“エモく”写す全国撮影旅

現在の支援総額

8,500

1%達成

あと 34

目標金額500,000

支援者数3

タイ全国を旅しながら、一般の女の子たちの“可愛い・エモい”瞬間をストリートスナップで撮影し、写真集とSNSで発信するプロジェクトです。長年の撮影経験を生かし、日常にある美しさを記録したい。撮影は2025年、タイ各地で実施予定です。

■ 自己紹介

私は五十嵐博一と申します。これまで約10年、バンコク・石垣島・東京でポートレート、イベント、結婚式、卒業式、フードフォトなど幅広く撮影してきました。特に、人の“自然な可愛さ”や“日常のエモさ”を切り取る撮影を得意としています。

写真を通して、その人の魅力が「ふとした瞬間」に宿る美しさを残すことが、私の情熱です。

■ このプロジェクトで実現したいこと

タイ全国を旅しながら、一般の女の子たちの“可愛い・エモい瞬間”をストリートスナップ風に撮影します。

写真集・SNS発信・展示会を通して、

  • タイの魅力

  • 日常の美しさ

  • 地域ごとの空気感

  • その土地の人々が持つ光

を「ひとりのフォトグラファーの視点」で切り取り、作品として世界に届けたい。それが、このプロジェクトの目的です。

■ プロジェクト立ち上げの背景

私は長年タイで撮影経験があります。特にバンコクで暮らした4〜5年間、街角に溢れる“何気ない瞬間”の美しさにずっと魅了されてきました。

しかし、まだ タイ全国を巡り、“地域ごとの違い”を作品としてまとめたことがない。

そして今回、出前館の仕事が一時ストップになったことで、「今こそ、人生をクリエイティブで切り開くタイミングだ」と強く感じ、この挑戦を決意しました。

人生の中でも滅多に訪れない “大きな挑戦のタイミング”。その瞬間を、作品づくりにすべて注ぎ込みたいという想いが、この企画の原点です。

■ 現在の準備状況

  • 企画構成、撮影テーマはすでに確定

  • Kickstarter計画、CAMPFIRE原稿、SNS戦略を作成済み

  • 撮影機材・編集環境はすべて整っている

  • タイ現地の一般モデルへのコンタクト準備中

  • 旅のルート案は複数パターンで用意済み

  • 写真集デザイン案・展示会案も草案レベルで完成

すぐに撮影開始できる状態です。

■ リターンについて

500円:気軽に応援プラン

心からのお礼メッセージをお送りします。

1,500円:デジタル写真10枚セット

旅の中で撮れたお気に入り写真10枚を厳選してお届けします。※デジタルのため住所不要

3,000円:限定ミニ写真集 PDF(40p予定)

スマホやタブレットで見やすいデジタルのミニ写真集です。※住所不要

5,000円:本写真集(紙版)+デジタル版

完成版の紙写真集(約80p・A5予定)とPDFデータをお送りします。※発送のため、住所・氏名・電話番号が必要です。

20,000円:A4プリント1枚+写真集(紙+デジタル)

作品の中から特に印象的な1枚をA4プリントでお届けします。紙版・デジタル版の両方の写真集も含まれます。※発送のため住所情報が必要です。

50,000円:オンライン撮影相談 or 日本でのポートレート撮影

  • オンライン相談:60分 × 2回(Zoom / Google Meet)

  • または、日本国内(都内近郊)で90分のポートレート撮影※物の発送がないため住所不要

■ スケジュール

▼2025年12月 〜 2026年3月(タイ滞在)・タイ全国を巡り撮影・SNSで随時作品公開

▼2026年3月末・プロジェクト終了・編集作業開始

▼2026年4月〜5月・写真集制作・デザイン・リターン準備

▼2026年6月〜7月・写真集発送・A4プリント発送・オンライン相談の実施

▼2026年後半・展示会開催(可能であれば日本・タイで開催)

■ 最後に

このプロジェクトは、ただの「撮影旅行」ではありません。私自身が人生の中で一番“挑戦したい”と思った瞬間に生まれた企画です。

10年間撮り続けてきた中で、「人の魅力は日常のどこにでもある」という事実をずっと見てきました。

タイ全国の女の子たちの自然な表情、街の空気、光、温度。その“今しか撮れない美しさ”を作品として残したい。

あなたの支援が、この挑戦を必ず前へ進めてくれます。そしてこの旅は、支援してくれたあなたと一緒に作る物語でもあります。

どうか応援をよろしくお願いいたします。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 【支援金の使い道】 ・全国ポートレート撮影旅の交通費 ・撮影機材費(レンズ・照明等) ・作品制作費(写真集印刷・デザイン) ・撮影場所の使用料、許可申請費 ・現地滞在費・移動費 ・展示開催費(会場費・プリント費) ・クラウドファンディング運営手数料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円〜 企画からリターン配送までお任せプランも!
無料
掲載をご検討の方はこちら

最新の活動報告

もっと見る
  • 撮影では、彼女の自然体の魅力や表情の豊かさを大切にしながら、一瞬一瞬を丁寧に切り取りました。どの角度から見てもバランスの取れた雰囲気があり、その魅力を写真として伝えられたらという想いで向き合いました。当日は事前に綿密な計画を立てた撮影ではなく、その場でセッティングを行う形でしたが、結果としてとても良い時間になりました。彼女の家族とも少し言葉を交わし、温かな空気の中で撮影できたことも印象に残っています。今回の経験を通して、ウボンラチャタニまで足を運んで本当に良かったと感じました。もし機会があれば、次回は夕方の川沿いという異なるロケーションで、また新しい表情を残せたらと考えています。この撮影は、自分にとって「行動してみること」の大切さを改めて実感する機会となりました。今後も、出会いを大切にしながら活動を続けていきたいと思います。 もっと見る
  • ご支援者の皆様、こんにちは!プロジェクトオーナーのMGHです。 いつも温かい応援、本当にありがとうございます!皆様のご支援のおかげで、充実した撮影の日々を送ることができています。今回は、バンコクを離れ、タイ屈指のビーチリゾート・パタヤへ初めての遠征撮影に行ってきました!その様子をご報告します。初めてのパタヤ、海と光の魔法都会の喧騒から離れ、目の前に広がるパタヤの海。 今回のハイライトは、なんといってもこの美しいビーチでのポートレート撮影です。特に印象的だったのは、夕暮れ時。 黄金色に輝く逆光が、モデルさんのシルエットを美しく浮かび上がらせ、少し切なさを帯びたアンニュイな表情と相まって、ドラマチックな瞬間を捉えることができました。海というロケーション、そしてその時間帯にしか現れない光。 これらが組み合わさることで、普段とは一味違う、深みのあるポートレート表現ができたと感じています。旅と写真、それぞれの場所で出会う「熱量」これまでのバンコクでの活動では、街中での自然な制服ポートレート や、ポップなストリートアートとのコラボレーション、そしてアート空間でのミステリアスな光の表現 など、様々なシチュエーションで撮影を行ってきました。バンコクにはバンコクの、パタヤにはパタヤの良さがあります。 場所が変わり、出会うモデルさんが変われば、生まれる写真も全く違うものになります。新しい場所を訪れる高揚感、予期せぬ出会い、そして思い通りの写真が撮れた時の達成感、時には思うようにいかない大変さ。 その全てが、私が写真と旅に注ぐ「熱量」の源です。今回のパタヤ遠征で撮影した写真を通じて、そんな旅の面白さ、写真の奥深さを、少しでも皆様に感じていただけたら嬉しいです。これからの活動に向けて皆様からのご支援は、こうした貴重な経験と作品作りのための大切な資金となっています。改めて、心より感謝申し上げます。これからも、タイの様々な地域を巡り、その土地ならではの空気感と、そこで出会う魅力的な方々のポートレートを撮り続けていきます。引き続き、活動報告で旅の様子をお届けしていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。 これからも応援をよろしくお願いいたします!MGH Photography もっと見る
  • 今回は、Mameawちゃんとの二回目の撮影を行いました。彼女は元アイドルで、現在はコンテンツクリエイターとして活動しています。前回の撮影をきっかけに、彼女からその時に一緒に撮影した写真をもとにしたスケッチと、手作りの年賀状をいただきました。とても時間をかけて丁寧に作られたことが伝わる、心のこもった贈り物でした。忙しい中でも努力を惜しまない、頑張り屋な一面が印象的です。気分屋なところもありますが、それも彼女の魅力だと感じています。当日は地下鉄の駅で待ち合わせをし、フアランポーン駅近くのカフェでコーヒーを飲みながら会話を楽しみました。その後、River Cityで開催されていた美術展覧会の最終日を一緒に鑑賞し、表現や感性について共有する時間を過ごしました。展示鑑賞の後はタラートノイへ移動し、街の雰囲気を活かしたポートレート撮影を行いました。再会を重ねたことでコミュニケーションもよりスムーズになり、自然な表情や空気感を写真に収めることができたと感じています。 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!