注目のリターン
今回の活動を中国新聞に掲載いただきました!
中国新聞デジタル にも掲載いただいています。
※全文を読むには無料の会員登録が必要となります。
【リターンについての注意事項】
企業ブース出展
※2月以降のご支援の場合、ブース作成がイベント当日までに間に合わない
可能性があるのであらかじめご相談ください。
【はじめに】
学校や社会との関わりに悩む子どもと、
「この先どう自立していくのか」に不安を感じている保護者に向けて、
メタバースというバーチャル空間から気軽に参加でき、
安心して「社会とつながる感覚」を体験できるイベントを開催します。
これは、不登校を経験した私自身が
「当時あったら救われた」と思う場を形にする挑戦です。
イベントへの参加は本文中の【イベント参加方法】より
お申込みいただけます。
【私について】
はじめまして、メタバースでイベントを開催をしている笹井 裕之と申します。
私は子どもの頃、7年間不登校を経験しました。
学校に行けない自分を責め、
「社会から取り残されてしまうのではないか」という不安を、
長い間ひとりで抱えていました。
その後、学校以外の場所でさまざまな大人と出会い、
多様な働き方や生き方を知ったことで、
少しずつ「社会との距離感」を取り戻していきました。
だからこそ私は、同じように悩んでいる子どもたちに、
「最初の一歩」を体験できる場所を届けたいと考えました。
【このページでお伝えしたいこと】
・なぜ、このイベントを行うのか
・この場で、子どもたちにどんな変化が起きるのか
・なぜ「年間100人」という規模を目指すのか
・お子さん・保護者にとっての意味
・今回のイベントが、将来どこにつながっていくのか
【イベント開催の目的】
このイベントは、参加したその日だけで人生が変わるものではありません。
初めて「学校以外の大人」に出会った
初めて「自分の話を否定されなかった」
初めて「社会とつながる感覚」を持てた
そんな “小さなの一歩”を踏み出すお子さんが、
毎年100人ずつ増えていく場所に育てていきたいと考えています。
【なぜ「年間100人」なのか】
このイベントは、一度に多くの人を集める場ではなく、
1回20人前後の少人数で、安心して参加できる設計にしています。
メタバースというオンライン環境だからこそ、
年に4〜6回ほどの開催が現実的に可能です。
その積み重ねとして、まずは年間100人規模のお子さんに
「社会とつながる最初の一歩」を届けることを目指しています。
全員がすぐに変わることを前提にはしていません。
「少しなら話してもいい」「関わってもいい」と感じられるその最初の体験を、
丁寧に届けていきたいと考えています。
【参加者にとって】
お子さん
イベントを通して社会とつながるきっかけをつくり、
終了時に少し笑顔になれる時間を目指します。
保護者
多様な働き方をしている大人がいることを知り、
お子さんの将来について、
柔軟に考えられるきっかけを持ってもらいたいと考えています。
【今後の展開について】
今回のイベントは、今後の事業につなげるための検証として実施します。
将来的には、関係する就労継続支援B型事業所の利用者さん(後述)にも
メタバース上の仕事をお願いしていきたいと考えています。
そのために、企業や自治体と連携した取り組みをどう実現するかを、
今回のイベントを通して検証していきます。
【イベントの概要】
開催日:2月7日(土)・8日(日)午後を予定
想定参加人数:各日 お子さん20〜30名+保護者(2日合計:最大60名規模+保護者)
場所:メタバース(+リアル会場併設予定)
リアル会場は広島県内を予定
対象:お子さん 小学校中学年~(目安)、保護者
(不登校・行き渋りに限定しません、限定するとかえって参加しにくくなるためです)
当日の流れ
スマホ、PCからURLをクリックしてメタバースに入っていただく
0〜10分:操作練習
(この時間だけでOK。初めてでも使えるようになります)
10〜20分:子どもとアスレチック(メタバース内で実施)
20〜35分:登壇する大人(後述)に3~5分間でエピソードトークをお話いただく
(キーワードを盛り込む)
35〜50分:キーワードに関係したクイズゲームを実施
50〜60分:記念撮影
60分~メタバース内で親御さん同士の交流、登壇者との歓談などを予定
お子さんへの配慮
お子さんへの心理的安全性を確保するため
登壇してくれる大人は不特定多数を対象にはせず、
私が信頼している人にだけ声をかけます。
登壇する大人の選定基準
・ 自分のやりたいことを生業にしている(本業、副業問わず)
またはビジネスで成功を収めている
・マウントを取らない、決めつけをしない
・ お子さんに対して、心理的安全性を保つことを約束できる人
現状の登壇予定者
・いろんな会社の経営者の元プロゲーマー
・日本一の農業×エンタメを目指している人
・ご当地Vtuberさん
【支援金】
目標 15万円
必要経費 30万円
内訳概算
・メタバース会場関連費:15万円
・リアル会場利用費:5万円(機材レンタル含む)
・サポートメンバー人件費、交通費:8万円
・広告費、その他雑費:2万円
残り15万円は広島県アクセラレーションプログラム
『PANORAMA』支援金を活用させていただきます。
【リターン】
※リターンの中でメタバースにご参加いただく場合、パソコン・スマートフォンから
URLをクリックするだけで参加できます。専用機器や事前インストールは不要です。
個人様向け
個人のみなさまへ、様々な支援の形をご用意しました。
① とにかく応援コース 3,000円 / 100名 メールでお礼をさせていただきます
② お名前のせますコース 5,000円 / 50名 メタバース会場にお名前を記載
③ 参加チケット提供コース 1組分 / 5000円 / 100名
④ 参加チケット提供コース 3組分/ 15000円 / 10名
⑤ 参加チケット提供コース 5組分/ 25000円 / 5名
※本コースは「支援型」のリターンです。
ご支援いただいたチケットは、参加を希望されるご家庭に主催者側でお届けします。
※ご自身での直接利用を保証するコースではありません。
なお、当日の参加状況やご家庭の都合によりすべてのチケットが使用されない場合は、
イベント運営費(会場制作・安全配慮・運営体制整備等)として大切に活用させていただきます。
⑥ 会場サポートコース 🙋 7,000円 / 3名
(※メタバース内の子どもの安全・案内・困りごと対応の運営補助)
⑦ お仕事紹介コース 🧑🚀🧑💻 8,000円 10名 ご自身の活動の紹介パネルとURL配置
団体様向け講演会
私の不登校時代のお話、復帰した時のお話を講演させていただきます。2026年3月以降
① メタバース講演会 / 15,000円 / 3団体 / 約90分 / 参加人数最大1講演 15名
② Zoom講演会 / 15,000円 / 3団体 / 約90分 / 参加人数最大1講演 80名
③ リアル講演&交流会 / 30,000円(別途交通費) / 3団体 / 約120分 / 参加人数 ご用意いただく会場による
スポンサー広告枠
メタバースの中に企業広告を掲載いたします。
① 企業広告 Small 10,000円 / 5社
② 企業広告 Middle 30,000円 / 3社
③ 企業広告 Large 50,000円 / 2社
広告掲載期間:開催日を含めて1カ月程度掲載予定
※メタバース会場内に「企業名/ロゴ/URL(クリックでリンクが飛べるもの)」を掲示します
企業ブース出展
メタバース会場に御社のブースを設置いたします。
イベント当日社員の方にご来場いただくことも可能です。
※2月以降のご支援の場合、ブース作成が間に合わない可能性があるので
別途ご相談させてください。
① サブブース出店 60,000円 / 2社
② メインブース出店 / 90,000円 / 1社
【イベント参加方法】
親子で安心して参加できるイベントです。
参加希望の方は、こちらのフォームからお申込みください👇
イベント参加フォーム
【ここからは、想いを知りたい方へ】
ここまで読んで「いいな」「必要だな」と感じていただけたら、
応援していただけたら嬉しいです。
この先は、私自身が不登校を経験したときのこと、
そこから社会との関わりを少しずつ取り戻してきた過程を正直に書いています。
もし、「なぜこの人がこの場をつくろうとしているのか」を知ってから
応援したいと感じてくださった方がいらっしゃいましたら、
この先も読んでいただけたらと思います。
【学校に行けない日々】
私は小学校6年生から7年間、不登校でした。
突然ですが、青春の大半を過ごしたのがこちらの部屋です。
現在の参考写真
ご覧の通り日当たりが良く、
クーラーがない真夏の閉め切った部屋は地獄でした。
トイレに行くにも親や兄弟と顔を合わせるのが嫌で、
深夜まで我慢したこともありました。
当時はネットも使えなかったので、社会とのつながりはなく、
非常に苦しい日々を過ごしていました。
【不登校を脱したきっかけ】
その日、私の人生は大きく動きました。
部屋の扉を棒で押さえ、誰にも会わず、
誰にも見られない生活をしていたある日。
母がこの扉を蹴り破って入ってきたのです。

小柄な母とは思えない力で羽交い締めにされ、
叫んでも、暴れても、どうにもならない。
命がけで飛び込んできた母の行動に
しだいに落ち着きを取り戻すことができました。
その日母は数年ぶりに一緒に寝てくれました。
そこから少しずつ引きこもりを脱することができたのです。
【社会に出た先に待っていたもの】
通信制高校に通いながらアルバイトをし始めましたが、
バイト先での人間関係がうまくいかず、仕事でのミスも続きさらに悪循環。
再び完全に孤立してしまいました。
やはり自分は社会に適応できないのか
そう強く感じて絶望感に苛まれていました。
【2つ目のきっかけ】
鬱々とする日々の中、偶然図書館で
自転車で日本一周した人の本を手に取ると
そこには具体的な方法、予算、おすすめの自転車
などが載っており、「やってみたい!」と思った私は
自転車を購入し、気づいたときには旅に出ていました。

宿代を浮かすため、ユースホステル(相部屋の宿)に
泊まっていたのですが、そこには本当にいろんな働き方や生き方を
している「多様な大人たち」がいました。

・俺「自転車日本2周目なんだよ」と笑うおじいちゃん
・夏は北海道で農業、冬は沖縄でサトウキビ畑で働く若者
・会社員で働きながら、余暇でバイク旅を楽しむおじさん
彼らと出会って「こんな働き方や生き方もありなんだ」と
一気に世界が広がりました。
この経験が、今回の「メタバースイベント」の構想の原点です。
【家族のしんどさ】
活動を始めるにあたり、ふと母に
「自分が不登校の頃どう感じてた?」と聞いてみました。
返ってきたのは、意外な一言でした。
「覚えてない」
普段明るい母が、急に黙り込みました。
私としては、「あの時は苦労させられたよー!」というリアクションが
返ってくると思っていたのですが、そうではありませんでした。
これには2つの理由があると考えています。
① 兄弟もおり、当時パートもしていたので忙しすぎて覚えてない
② 当時のことが辛く、『思い出したくない記憶』になっている
いずれにしても、あの7年間は母にとって幸せなものではなかったのだと
気づかされました。私にとってかなりショックな出来事でした。
不登校は、子どもだけの問題じゃない。家族もしんどさを抱えている。
だから今回のプロジェクトでは、子どもも、保護者も、
少しでも楽になる場として設計したいと考えています。
【メタバースで人が変わる「瞬間」を見た】
元々オンラインで忙しいワーキングマザーさん向けに
メタバースでパソコン教室などをしていた私は
もっとメタバースを身近に楽しんでほしいという思いから
地域のマルシェなどでお子さん向けに
メタバースでイベントを開催することになります。

このような活動の中、ふとしたご縁がきっかけで、
就労継続支援B型事業所という所で、プログラミングを教えることになりました。
そこではメタバースの作り方も教えているのですが、
当初対面ではほとんど話せなかった利用者さんが、
メタバースに入った瞬間、自然にコミュニケーションを取り始めたことがありました。


講座を重ねていき、数ヶ月後にはリアルでも話しかけてくれてすごく
うれしかったという経験がありました。
メタバースをきっかけに、リアルにもポジティブな変化がおこるんだ!
この体験を何とか形にしたい。そこから今回のイベント開催へつながります。
【まとめ】
私が『多様な大人との出会い』で世界が開けたように、
今しんどさを抱えるお子さんやご家族にも安心を届けたい。
学校や会社だけが正解じゃないことを知り、未来が少し楽になるきっかけを。
そのために、メタバースを使って社会とつながる『小さな一歩』をつくります。
【最後に】
不登校で将来に絶望していた私が、今では
素晴らしい大人たちに囲まれて楽しく暮らしています。
あの頃の自分に伝えたい。
「大丈夫、心配しなくても色んな生き方があるんだよ」
そのきっかけを、メタバースを通して用意してあげたい。
そして、支えている保護者の心も少し軽くしたい。
もしこの活動に「必要だと思う」「応援したい」と
少しでも感じてもらえたら、ご協力いただければ幸いです。
【ネクストゴールのお願い】
まずは、これまでご支援くださった皆さまに、心から感謝申し上げます。
開始から『約10時間』という、想像もしていなかった速さで目標金額を達成することができました。
これは間違いなく、皆さま一人ひとりの温かい応援のおかげです。
本当にありがとうございます。
――――――――――
■ ネクストゴールを想定していなかった理由
正直にお伝えすると、当初はセカンドゴールを設定するつもりはありませんでした。
なぜなら、運営費としては、すでに必要な金額が集まっていたからです。
――――――――――
■ 想定を超えた準備負担と、現在の体制
ですが、ここにきて、どうしても現状の体制では手が回らなくなってきました。
現在、数名のスタッフさんに支えられながらイベント準備を進めています。
皆さん本当に優秀で、なくてはならない存在です。
正直に申し上げると、
私の作業量の見積もりが甘く、納期に対して作業が遅れている部分もあります。
その結果、想定以上の負担をスタッフの皆さんにお願いしてしまっている、という現実があります。
――――――――――
■ 「善意」に依存し続ける体制への疑問
関わってくださっている方の多くは、
この活動を知り、「応援したい」という気持ちで有志として参加してくださいました。
ですが、依頼量に対して
交通費や寸志をお渡しするだけでは、適切な報酬とは到底言えません。
現状のままでは、継続的にお願いできる体制とは言えないと感じています。
――――――――――
■ 質を高め、次につなげるための追加支援
イベントの質をさらに高めるため、
あと数名、専門的なサポートをお願いしたいとも考えています。
また、今回の経験を次回開催につなげるための準備や費用にも活用したいと思っています。
――――――――――
■ 支援活動が続かなくなる現実
ここで、もう一つ、どうしてもお伝えしたいことがあります。
これまで、多くの不登校支援に関わる団体・グループの方々から
お話を伺う機会がありました。
皆さん、本当に素晴らしい理念をお持ちの方ばかりです。
子どもたちのために、時間も労力も惜しまず、真剣に向き合っている。
けれど多くの方が、
「生業としては成り立っていない」
という現実を抱えています。
――――――――――
■ 「助ける人」が苦しくなる構造への違和感
誰かを助けたいという想いから始めた活動で、
その人自身の生活や経済状況が苦しくなっていく。
私は、その状況をどうしても
「仕方ないこと」だとは思えません。
――――――――――
■ 今回の活動を支えてくれている人たち
今回のイベントに主に関わってくださっているのは、
不登校のお子さんがいらっしゃるお母さんたち、
そして就労支援施設を利用されている方々です。
それぞれが日々の事情を抱えながらも、
それでも「誰かの力になりたい」と関わってくださっています。
――――――――――
■ 「想いがあるから無償」にしないという決意
だからこそ私は、強く思っています。
最低限であっても、きちんとお支払いをしたい。
「想いがあるから無償で」
「社会貢献だから我慢するのがあたりまえ」
そんな構造の上に、この活動を成り立たせたくありません。
――――――――――
■ 支援と生活を両立できる形を目指して
もし今回、支援に関わる人が
きちんと報われる形をつくることができたなら。
それを、
「支援をしながらも、ちゃんと生活を守れる」
未来のロールモデルにしていきたいと思っています。
――――――――――
■ 継続のために、今整えるべき体制
継続的に、子どもたちに安心できる居場所を届けるためには、
今のうちから体制を整えておくことが不可欠です。
――――――――――
■ 個人支援者への負担を増やさない選択
ただし、個人の支援者の皆さまに
これ以上のご負担をお願いすることは、本当に心苦しく思っています。
――――――――――
■ 「広める応援」という、もう一つの参加方法
代わりに、もし可能でしたら、
この活動を「広める」ことで力を貸していただけたら嬉しいです。
・SNSでのシェア
・興味を持ちそうな方へのご紹介
・企業関係者の方へのお声がけ
特に、今回の取り組みを
企業の皆さまにも知っていただき、応援していただきたいと考えています。
――――――――――
■ ネクストゴールで実現したいこと
このネクストゴールでは、
・スタッフへの適切な報酬とイベントの質向上
・次回開催に向けた準備と体制づくり
を目的としています。
――――――――――
■ 反省と、それでも譲れない想い
作業量の見積もりが甘かったことにより、
このようなお願いをすることになったことは、
率直に私自身の勉強不足であり、反省しています。
それでも、
「関わる人が疲弊しない支援の形」を目指したい。
その想いだけは、どうしても叶えたいと思っています。
このネクストゴール、
どうか一緒に支えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
【これまでの主な活動】
2022年~2023年
・メタバースでイベントを主催、サポート
(ワーママさん向けPC初心者講座、読書会イベントなど)
2024年
・広島県 東広島市 地域共創型課題解決事業『円陣』伴走者採択
2024年~2025年
・地域のマルシェでお子さん向けにメタバースとリアルの体験イベントを運営
(延べ100名以上が参加)
2025年
・就労継続支援B型事業所でのプログラミング・メタバース講座の講師を担当
・Hiroshima Digital Meet Up メタバースワールド作成
・広島県 アクセラレーションプログラム PANORAMA クライマー採択

【職歴】
・電子回路・基板設計エンジニアとして19年勤務中
最新の活動報告
もっと見る【支援者様限定】イベントリハーサル参加のお願い
2026/01/26 23:54こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
中国新聞掲載のお知らせ
2026/01/26 12:141月23日の中国新聞に今回の活動を紹介していただきました。かなり大きく載せていただいて、私の思いもしっかり届けてくださいました。デジタル版でも同様の内容を読めるので、もしよければ読んでみてください。中国新聞デジタル※全文を読むには無料の会員登録が必要となります。あらためまして、皆さんのご支援のおかげでこの活動が注目されてきたことを感謝いたします。クラファンもラストスパート!何とか企業さんにも知ってもらって支援いただければと思っています。お知り合いの社長さんや不登校支援にご興味のある会社さんなどがいたらぜひこちらのページをご紹介いただければ幸いです。引き続きよろしくお願いいたします。 もっと見る
活動報告 2026年 1月19日
2026/01/19 07:00現在までの活動状況の報告です【メタバースのワールド作成】 進捗30% トラブル続きで頭を抱えていましたが、峠は脱したので粛々と進めていきます【イベント参加者申し込み状況】 8組22名(大人含む) 目標60名 イベントへはこちらからお申込みいただけます https://forms.gle/52jMBY91qv7aMfGPA【イベントポスター作製状況】 60% 表はほぼ完成、裏は登壇者様の紹介ページで確認中【イベント認知活動】 不登校支援のお母さんグループで、お母さん向けにメタバースの体験会実施学習塾でお子さん向けにメタバース体験会を実施中学生向けだったが、思いのほか好評で、特にアバターを自分で作るところに関心が高かった。普段ゲームをやらない子を得意な子がフォローしている姿が印象的だった。 もっと見る






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