超小型災害救助支援デバイス「ミマモリ」

プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。中学生開発者 NESTOです!このプロジェクトは複数回にわけて資金を集めます。災害時の早期救助に役立つ超小型デバイス「ミマモリ」の量産化をしたいと思っております。たくさんの支援をお待ちしております。現在、特許手続き中。※本製品は試作完成品がありません。

現在の支援総額

65,800

0%

目標金額は7,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

22

超小型災害救助支援デバイス「ミマモリ」

現在の支援総額

65,800

0%達成

あと 22

目標金額7,000,000

支援者数5

プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。中学生開発者 NESTOです!このプロジェクトは複数回にわけて資金を集めます。災害時の早期救助に役立つ超小型デバイス「ミマモリ」の量産化をしたいと思っております。たくさんの支援をお待ちしております。現在、特許手続き中。※本製品は試作完成品がありません。

◆プロジェクト内容
商品名・企画名:超小型災害救助支援デバイス「ミマモリ」

商品や企画の特徴:
「ミマモリ」は、災害時にがれき等の下敷きになった際に、「圧力を検知して自動的に救助を呼ぶ音を鳴らす」超小型の救助支援デバイスです。
小型筐体に、圧力センサー、ブザー、低消費電力マイコンを搭載し、緊急時に持ち主の位置を素早く知らせるための設計になっています。

  ・圧力検知で自動アラーム
  ・ボタンを押すとアラーム停止
  ・超小型サイズ
  ・低消費電力設計
  ・携帯性が高く、普段から身に着けやすい
  ・災害や事故時の「早期発見」を助けることを目的とした社会的プロダクト

◆メーカー所在地と製造国           所在地・製造国:日本            メーカー名:株式会社キョウデン

◆プロジェクトの目的
本プロジェクトでは、災害時の早期救助に役立つ超小型デバイス「ミマモリ」の試作品開発と先行予約販売のための資金をCAMPFIREで募集します。
試作〜改良を経て、安全性・実用性を高め、最終的には一般向けの量産化を目指しています。

◆ご希望目標金額
7,000,000円(700万円)
(試作基板、部品調達、外装製作、検証費用、リターン発送料として使用予定)

◆リターン案                1,000円:活動支援             7,200円:ミマモリ1個           14,400円:ミマモリ2個          28,800円:ミマモリ4個
108,000円:ミマモリ15個
216,000円:ミマモリ30個

◆スケジュール
・プロジェクト開始ご希望日:2025年1月開始希望
・リターン発送ご予定日:プロジェクト終了後 1年3ヶ月後を予定
※1年3ヶ月をすぎてしまう、より前に発送する場合がございます、予めご了承ください。なお、予定通りの発送ができない場合、予定より早くの発送の場合はメールアドレスにてお知らせさせていただきます。
(基板製造 → 実装 → 組み立て → 動作テスト → 発送)

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 試作基板、部品調達、外装製作、検証費用、リターン配送料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


  1. 2026/01/01 10:52

    はじめまして、兵庫県に住んでいる岸本と申します。  たぶん、完成品を提供するプロジェクトだと思うのですが、製品仕様がわからないので質問させていただきます。  まず、製品の仕様をどなたが決めているのか、 どのような形でどのような大きさなのか、 想定している利用条件の記載が全くない。 全くイメージできませんでした。(画像のみだと、 外見などとも書かれておらず。参考にしていません) そのため、どのような状況での仕様を想定されているのか?も全く分かりません。  家庭や事業所などに固定設置しても利用できるのか?とか、 たぶん、音の出力で助けを呼ぶと思うのですが電気とスピーカーで、どれだけの時間持つのか給電の接続コードがどうなるのかバッテリーの持ちやら、わからないことだらけで理解できないことには、非電源でも使える携帯用防災ボトルを持ち歩いたほうがまだ現実的だと。。考えてしまいます。  あとは、このプロジェクトに参加している人数なども?となり、とか気になる所です。 仕様や状況想定などが全くない商品(小型家電)を買ってほしいみたいなカタチで資金を集めようとするなら、 ちょっと無理があるかな?告知広告とか、多くの人に欲しいと思うような内容と価格ではないとよくないですし、しかも、開発がこれからで(試作品「または、初期製品」かどうかはわかりませんが)、1年半後ぐらいお届け予定です。となっているので、先行投資というよりは、見る人が見ればギャンブルに近い形に見えるのですが、、、

    1. 2026/01/01 17:33

      ご質問ありがとうございます。分かりにくく申し訳ございません。製品の仕様は開発者の私が決めています。形やサイズはリターン説明欄に記載してあります。想定している利用条件は、木造建築などの家に住んでいる高齢者や子供が地震で建物の下敷きになってしまった際に声の代わりに音でSOSを出し、早期発見に役立てます。また、本製品は携帯型早期発見デバイスなのでポケットに入れて携帯していただくことを想定しており、充電をする機械ではなく豆電池で動く製品で長持ちする設計にする予定です。 プロジェクトに参加してるメンバーは開発者の私だけです。資金が集まったら、メーカーである株式会社キョウデンに製品を製造していただきます。最後のご指摘はおっしゃる通りですが、中学生で資金がないため、このような形で初期資金から集めています。また何かご質問がありましたらご連絡いただけますと幸いです。宜しくお願いいたします。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!