プロジェクトの実行者について
私たちは、Plain ward selection(プレーン ワードセレクション)という地域で活動する、Pws(平野区選抜)と申します。長年、スポーツ振興に尽力しており、特に野球を通じた青少年の健全育成に力を入れてきました。私たちのチームは、地域のこどもたちが豊かな思い出を作り、心身ともに成長するための場を提供することを目指しています。今回のプロジェクトでは、地域連携を深め、さらに多くのこどもたちに野球の楽しさを伝えるために、皆さまのご支援をお願いしたいと考えています。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトでは、野球というスポーツの素晴らしさをこどもたちに伝えることを通じて、大きな財産や思い出を作ることを目指しています。また、大阪市中体連平野区の中学校の発展に寄与し、地域全体の連携と貢献を促進したいと考えています。こどもたちがチームでの活動を通じて友情を深め、チームワークを学ぶことで、未来のリーダーとして成長していくことを願っています。
プロジェクト立ち上げの背景
現在、地域のスポーツ活動は少子化や予算不足などの課題に直面しています。特に中学校の部活動は、地域のスポーツ少年団との連携が重要になってきています。そこで、私たちは中学校の部活動と地域の少年部活動を一体化し、持続可能なスポーツ環境を作ることを目指しています。このプロジェクトの成功が、地域全体の活性化につながり、こどもたちにとってかけがえのない経験をもたらすことを信じています。
これまでの活動と準備状況
これまで私たちは、地域の中学校と密に連携し、野球教室や合同練習を定期的に開催してきました。また、地域住民の方々とも協力し、イベントや試合を通じて地域の絆を深めてきました。今回のプロジェクトを実現するために、地域の中学校と協力し、計画の具体化に向けた準備を進めております。地域の皆さまの温かいご支援とご協力があれば、必ずや成功に導けると確信しています。
リターンについて
パンフレットにお名前を記載させてもらいます。
最後に
このプロジェクトは、こどもたちの未来を築く大切な第一歩です。地域全体が一体となって取り組むことで、より豊かな社会を築くことができると信じています。皆さまの温かいご支援が、こどもたちの笑顔と成長につながります。ぜひ、私たちと一緒にこのプロジェクトを成功させましょう。心からのご支援をお待ちしております。
最新の活動報告
もっと見る
第2期④
2026/01/24 07:311月18日(日)この日は「一般社団法人アスリートサポートジャパン」より、「マジやばい動きプロジェクト」の合同企画をしていただきました。株式会社アスリートワークスのトレーナー2名から、約1時間のウォーミングアップ講習会。その後、NTT西日本硬式野球部による野球教室を約3時間していただきました。 「まずは素直にやっていくこと」今までの成功体験にとらわれることなく、周囲のアドバイスに耳を傾ける姿勢。何事にも試すことで視野が広がり、成長につながる。柔軟な発想を持つと新しい知識が色々と入る。取捨選択するのは自分だが、まず素直になって取り組む。 「運」の次に「縁」があり、「運」の前には「意識」がある。「意識」の前に「愛」があり、「縁」の次には「恩」がある。愛・意識・運・縁・恩、大切なあいうえお。「恩」の後には「感謝」がある。 もっと見る
第2期③
2026/01/14 12:01令和8年1月11日(日)振り返りチームの課題:○守備面・投手の四死球・コースが甘い・走者に無警戒、次のを狙われやすい(走者2塁のサインをチーム内で統一すべき)ブロッキング弱い打球の処理不安定さ野手陣の連携テンポが悪い○攻擊面・打球が弱い三振が多い (粘れない)走塁の判断がワンテンポ遅い初球の甘い球の見逃しボールの見極め・変化球への対応力タイミングが合っていないパワーがない○その他悪い流れを断ち切れないピンチでの声かけ守備をしている時にチームでアウトカウントや次に何をしたらいいかの声かけができました。今日習ったトレーニングを家でもしていきたいです。 もっと見る
第2期②
2026/01/14 11:58令和7年12月20日(土)選手の「振り返り」と「今後について」まとめ成果:○相手のミスを見て思考、判断して、進塁することができて、得点につながった。○ポーズを決めたことでチームの団結力が上がった気がした。○ベンチでも声を最後まで出したこと。チーム全体の反省:○四球が多かった。○バントと四球だけで満塁になったことがあった。○ヒットが少なかった。○ほぼ相手の流れの試合になった。○事前に試合までの流れの予定が把握できていない人もいたので、効率よく行動できていなかった。○ピンチの時に声が少なくなり、活気が薄れた。○先頭打者が出塁した後に、次のバッターが簡単にツーストライクに追い込まれたり、サインミスなどが多かったりしたのでチャンスの場面をあまり作り出せなかった。○去年のチームに比べて、個々の能力(主に打力)が全体的に低いと感じたので1人ひとりのレベルアップが真っ先に必要。○チーム全体の連携力(特に守備時での)を上げていかないといけない。○ブロッキングの時にまだ少し身体が浮いていること、満塁の時に偽投をせずに1塁に投げて2点取られたこと、見逃し三振をしてしまった事。○キャッチャーでギリギリストライクかどうかのところをボールにしてしまった(→アゴを下げることとミットを上から被さずにミットをすくい上げるように捕球する)。○ファーストストライクを振らなかったこと。○ミーティングの時にあまりみんなの意見が出なかったところ。○試合中のベンチの声があまり無かったこと。○1年生全員でまわしていた運営を1人抜けたときに対応できなかった。課題:○積極的に発言する。○試合の状況をしっかり確認して大きな声で必要なことを伝える。○誰が試合に出ているかを1回1回確認して、試合がスムーズにできるようにしっかりと運営をする。チーム全体の目標:○次の試合までに、ピンチの時の声掛けや役割分担などのチームワークを徹底してできるようにする。○最終的にはこのチームで大阪の頂点、さらには全国も視野に入れれるチームを目指していきたいです。 もっと見る




わあ、とても素晴らしいプロジェクトですね! 正直なところ、アイデアにとても惹かれましたし、大きな可能性を感じています。ぜひ、もっと詳しくお話を伺ってみたいです。 集まった資金は、プロジェクトの重要な実施段階に使われる予定だと拝見しましたが、このプロジェクトが完全に実現した場合、人々の生活にどのような変化をもたらすとお考えでしょうか。 ぜひ、詳しい内容についてお話しできる機会があれば嬉しいです。 プロフィール欄に記載されているメールアドレス、もしくはダイレクトメッセージでご連絡いただけましたら幸いです。 もし追加のサポートが必要でしたら、資金面でお力になれるかもしれません。