【岩見沢ねぶた祭を100年先へ!】祭の技と夢と心のバトンを次世代へ繋ぐ。

2021年から毎年8月に北海道岩見沢市で実施している「岩見沢ねぶた祭」の技術を後世に伝え、担い手を育てていくためのプロジェクトを行います。 祭のお囃子技術やねぶた制作技術を、子ども達や市民に伝える機会・環境を整えることで、100年先に祭を繋ぐための土台を作っていきたいと考えています。

現在の支援総額

581,500

11%

目標金額は5,000,000円

支援者数

74

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

15

【岩見沢ねぶた祭を100年先へ!】祭の技と夢と心のバトンを次世代へ繋ぐ。

現在の支援総額

581,500

11%達成

あと 15

目標金額5,000,000

支援者数74

2021年から毎年8月に北海道岩見沢市で実施している「岩見沢ねぶた祭」の技術を後世に伝え、担い手を育てていくためのプロジェクトを行います。 祭のお囃子技術やねぶた制作技術を、子ども達や市民に伝える機会・環境を整えることで、100年先に祭を繋ぐための土台を作っていきたいと考えています。

岩見沢ねぶたプロジェクト実行委員会は、岩見沢の街をねぶたで盛り上げたい!」という思いを持った北海道教育大学岩見沢校の学生約40名を中心に、岩見沢市民の皆様や青森公立大学の学生・青森ねぶた祭に関わる皆様と一緒に、北海道岩見沢市を拠点に活動している団体です。

私たちが主催している「岩見沢ねぶた祭」は2021年から始まり、毎年8月末に開催されているお祭りです。約40台ほどのキッチンカーを集めたり、ステージイベントを行ったり、全て学生中心の手づくりのお祭りです。

そして、なんといってもこの祭りの目玉は「ねぶた運行」です! 岩見沢駅周辺の商店街を約1時間、ねぶたが運行し、毎年2万人規模のお客様にご来場いただいています。


▼ 岩見沢ねぶた祭2025の様子はこちらからご覧いただけます! ▼


約10台のねぶたが商店街を練り歩きます!

この日のために青森からも仲間が集まってきます!

夜運行、出陣前の様子

沿道にはたくさんの方が待ってくれています

私たちが活動している岩見沢は人口約7万人の小さな街ですが、だからこそ、地域の力繋がり大きな原動力になります。

「岩見沢を盛り上げたい!」

「この街に新しい文化を根付かせていきたい!」

そんな思いを胸に、企画・制作・広報・当日の運営まで、学生が中心となりながら、市民の皆様のお力を借りて、夏に向けて準備を頑張っています。

ねぶた制作も手作り!3か月以上かけて作ります!

時にはタイヤを取り付けたり!

みんなの手で祭を作り上げています!

学生が中心となり、地域の皆様と一緒に試行錯誤しながら、岩見沢らしい祭になれるように、文化を育ててきました。


青森県出身の内海が気が付いたこと。

18歳まで青森県平川市に住んでいて、大学進学を機に北海道岩見沢市に移住してきました。

振り返ってみると、地元では小さい頃から「ねぷた」に関わってきました。青森ではやはり「ねぶた」「ねぷた」の文化が根付いており、幼い頃からお囃子の練習に参加したり、楽器に触れられたりと、祭りが身近にある環境で育ってきました。

ねぷた祭り出陣前の内海兄弟(左)私(右)兄

おかげで「ねぷた」が大好きになり、地元を離れた今でも祭期間は「ねぷた」のために地元に帰るくらい大好きです!

そんな経験から、ねぶたのために帰りたくなる岩見沢にしたい!」と思うようになりました。


何が足りないのだろうと考えた時に、

・日常的にねぶた文化に触れる機会が少ない

・子どもの頃にお囃子やねぶた制作に参加するきっかけとなる場が無い

という青森との違いに気が付きました。


子どものころからねぶた文化に触れることができて、大人になっても関わり続けたいと思える環境をつくっていきたい。

小さなまちだけど、100年続く大きな文化をつくりたい。

そんな思いでこのクラウドファンディングを立ち上げました。ぜひ応援していただけますと幸いです。



「岩見沢ねぶた祭」は、コロナ禍の2021年から始まり、2025年で5回目を迎えました。

と言いつつも、実は最初の2021年の開催には、時代を超えて想いが繋がったエピソードがあります。本当の始まりは1990年代に遡るのです。

実は、岩見沢ねぶたのルーツは1995年。

岩見沢の夏のお祭りであった「あやめまつり(現・彩花まつり)」の千人踊りと呼ばれていたパレードの山車として出陣していました。当時は、JR北海道の運転士の方や北海道教育大学の学生が中心となって、制作・運行をしていました。お隣の新篠津村の「青空まつり」にも出陣していた記録もありました。しかし、大学の学科再編などでねぶた制作が困難となり2000年代の初めに歴史は途絶えました。

そして、2021年。岩見沢でのねぶた運行を復活させようと、当時大学生だった青森県出身の藤本実行委員長のもと、学生と市民の皆様の協力で、復活開催が実現しました。

▼当時の様子はこちらからご覧ください!▼


現在、5回目の開催を終え、私たちは、復活から「継続」の段階に来ています。

「一度きりのイベント」ではなく、「100年続く岩見沢の文化」に育てたいと本気で考えています。

しかし、技術を伝えていくための環境や備品は十分ではありません。

「もっと地域の子どもたちにねぶた文化に触れてもらいたい」

「もっと市民の皆さんが関われる祭にしたい」

そんな思いがあっても、十分に実現できる環境ではありません。

文化を残すには「技術」が必要で、その技術を伝えるには「道具」「環境」が必要と考えています。

そこで今回は、皆様のお力を借りて、

「未来の岩見沢ねぶた文化の後継者を育てる」

「祭に関わる人を増やし、これまでの物語をこれからも紡いでいく」

そのために、環境を整えていくことを決めました。



私たちがこのプロジェクトで実現したいことは、「岩見沢ねぶたの文化を継承すること」です。

そのために、『技術と文化を継承していける環境づくり』を目指します。

これまでも、岩見沢市内の小中学校に出向いて出前授業を実施したり、岩見沢東高校の行灯行列の制作指導に協力したり、祭会場内でお囃子の体験会を開いたりしながら、岩見沢ねぶたの歴史や魅力を、体験を通じてリアルに感じられる企画を実施してきました。

岩見沢東高校での説明の様子

小学校での出前授業の様子

祭会場内でのお囃子体験会様子

なぜ既に取り組んでいる中で、新たな環境づくりが必要なのか? 

実は、岩見沢ねぶた祭で使用している様々な物品が青森県からの借り物という実情です。

例えば、祭のお囃子に使用している太鼓は青森公立大学や青森県平川市や借り物です。祭の前日にトラックで岩見沢まで運んでいます。

青森から到着した太鼓を運ぶ様子

祭自体は成り立ちますが、市民や子供たちに参加してもらうための事前の練習会ができなかったり、地域のイベントでお囃子を披露することだってできないのです。

今の現状では、次の世代へ伝えていくことも、市民や子供たちに祭に参加してもらうきっかけをつくることもままならない環境です。

そこで私たちは、今回のクラウドファンディングを通じて、太鼓をはじめとした楽器や、ねぶた制作に使用する各種備品、跳人と呼ばれる踊り手の衣装などを購入・整備し、岩見沢ねぶたの文化を継承していくための土台を築きたいと考えました。


環境を整えることができれば、

 〇市民の皆様や子供たちが参加できるお囃子の練習会の開催

 〇地域のイベント、学校や施設などでお囃子を披露

 〇ねぶた制作ができる体験型のワークショップの実施

などの参加型の取り組みを、祭期間だけではなく、年間を通じて開催することが可能です。

市民の皆様と一緒に、技術・文化を紡いでいくこと。そんな環境を整えることで、誰もが様々な形で岩見沢ねぶたの文化に関わることができる、そして様々な立場で祭に参加することができると考えています。



岩見沢ねぶたの文化や技術に触れる機会を作り、後継者を育ていく。


これこそが私たちがこれから目指していく次のステップであると考えています。

岩見沢ねぶたに関わる人が増えることで、この街に住み続けたい、帰ってきたいと思う人も増えると思います。


歴史が浅い岩見沢ねぶた祭。まだまだ皆様には知られていないかもしれません。

でも、岩見沢ねぶた祭にもっともっと多くの人が関わり、支え合いながら文化を繋いでいくことで、きっと良いことがこの街に起きると信じています。

持続可能な祭へ、持続可能な岩見沢へ。第1歩を、踏み出していきます。


リターンは、限定グッズの他、ねぶたの送り(背面)にお名前が入るプランなどもご用意しています!

※発送タイミングは前後する場合がありますので予めご了承ください。



今回のクラウドファンディングで集めた費用は、岩見沢ねぶた文化の継承に関わる事業にのみ活用いたします。岩見沢ねぶた祭開催に関わる運営・会場費用等には使用いたしません。

 ◎お囃子に関わる備品の購入:250万円

 ◎ねぶた制作に関わる備品の購入:100万円

 ◎ワークショップ等の開催に関わる会場費や備品の購入:65万円

 ◎手数料他:85万円


1月 ねぶた制作開始

2月14日(土)  クラウドファンディング終了

6月 ワークショップ・お囃子体験会/練習会の開催

7月 新作ねぶたのお披露目・お囃子を披露するイベントの開催

8月28日(金)~30日(日)  岩見沢ねぶた祭 2026の開催

9月 各種リターンの発送

10月以降~ 2027年に向けたワークショップ・体験会などの実施


岩見沢ねぶた祭は、2026年8月で6回目の開催を迎えます。
道内の他のお祭りと比べると、まだまだできたばかりの小さなお祭りかもしれません。

それでも、北海道教育大学の学生を中心に、たくさんの地域の方が関わり、青森からもたくさんの方に来ていただき、みんなで楽しみながら、少しずつ形をつくってきました。

祭の最後に参加者全員で全力で跳ねるのも岩見沢らしい文化になりました

松野市長にも毎年参加いただいています!

私たちはこの岩見沢ねぶた祭を「続ける」だけではなく、関わる人を増やし、ねぶたの技術や文化を次の世代へと受け継ぎ、「100年先も岩見沢に根づく祭へと育てていきたい」と強く思っています。

その実現のためには、今こそ動き出す必要があると決意しました。


今の私たちに必要なのは、

「岩見沢ねぶたに誰もが関われる場を増やし、技術や文化を実際に体験しながら学べる環境を整えること」です。

その土台づくりを、ぜひ皆様と一緒に進めさせてください。


皆様からのご支援を、ただ道具を揃えるために使おうと思っているわけではありません。

皆様おひとりおひとりのご支援は、岩見沢ねぶたの技術と文化をさらに育み、岩見沢ねぶた祭を次の世代へ受け継ぐ担い手を生み出していくパワーになります。


100年先も岩見沢のまちに、
ねぶたの技術と文化を残していくために。

応援をよろしくお願いいたします。




支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • もともとお祭りが好きな私にとって、大学に学祭がないと知ったときは、正直かなりがっかりしました。そんなときにねぶたを知って、「ここなら祭りの雰囲気や、人とのつながりを感じられるかもしれない」と思い、入ることを決めました。美術専攻だと関わる人が限られやすいと聞いていたこともあり、先輩や地域の方々と交流できる点にも惹かれました。ねぶたについてはほとんど知らず、「青森のお祭りなんだ」くらいの気持ちでしたが、それでも思いきって飛び込んでみようと思いました。入って一番楽しかったのは、人との関わりです。ねぶた実行委員会に入ってから、関わる人の幅が一気に広がりました。他専攻の先輩や地域の方、青森の方々と、制作を通して交流が持てたことは自分にとってとても大きな経験です。ねぶた実行委員会に入っていなければなかった出会いです。また、今まで出会ったことがないくらい、本気で自分の思いや夢に向かって努力している先輩方の姿を見て、「自分もこうなりたいな」と思うようになりました。先輩方は優しいのはもちろんのこと、ちゃんと背中で見せてくれる人たちで、青森研修や終日準備を通して、「この人達についていきたい」と強く感じる場面がたくさんありました。自分よりもずっと動いているのに、周りのことを気にかけてくれる先輩方が、本気で取り組んでいるねぶた祭を、私も一緒に盛り上げたいと思うようになりました。できることは限られていますが、率先して動いてくれる同期たちと支え合いながら、自分なりにできることを積み重ねていきたいです。少し遠くに住んでいて参加できる回数は多くありませんが、その分、一回一回の活動を大切にし、気持ちだけは誰にも負けないつもりでねぶたに向き合っていきたいと思っています。高畑 彩帆 もっと見る
  • 岩見沢ねぶたプロジェクト実行委員会に入ろうと思ったきっかけは、友達の誘いでした。最初は、ねぶたについて理解しておらず、聞いても「青森のお祭りの?」という程度の知識しかありませんでした。深く考えないまま、友達が入るからという理由で実行委員会に参加しました。実際に入ってみると、先輩方や大人の方々が本当に優しく、岩見沢ねぶたに対しての熱量の凄さに圧倒されました。こんなにも温かく、情熱溢れる集団があるのかと感動しました。これは当時だけでなく、現在進行中で思っています。笑私の気持ちが動いたのは8月、初めて青森の地に行き、初めてのねぶた祭を見てからです。想像を遥かに超えるねぶたの大きさと美しさに、心を奪われました。そして、地域の人達がこの日を迎えるためにここまで頑張ってきて、みんなでお祭りを作っている様に感じました。私の地元、札幌ではあまりこのような地域のみんなで作り出すお祭りというのは触れたことがありませんでした。だからこそ、みんなが一丸となっているお祭りが素敵だと思いました。「私も、岩見沢の地でみんなで作り出すお祭りをしたい!」そう強く思うようになりました。岩見沢ねぶた祭を実際に行ってから、みんなで協力し、作り出している過程がとても楽しいと感じました。ねぶた運行の際には、多くのお客様が目をキラキラさせて見て下さり、その光景に今までやってきた努力が報われたような気がして、とても嬉しかったのを覚えています。そして、青森の方々ともお話することができ、こんなにも貴重な経験を、大学生になって出来ると思っていませんでした。祭が終わった後も、「楽しかったな。」「こんなこともあったな。」と、祭が終わって1ヶ月間はほぼ毎日、1人でだったり、実行委員同士とご飯を食べている時などに、写真フォルダを見返して、ずっと余韻に浸っていました。笑岩見沢ねぶたに全く関係のない友達と会った時も、気が付けばねぶたの話ばかりをする程、大好きになっていました。現在は、クラウドファンディングにも特に携わり、サムネイル制作や、チラシ作成、動画撮影・編集など積極的に関わっています。その中で、先輩方やOG・OBの方々、青森の方々の岩見沢ねぶたへ対しての思いを聞く機会があり、強く心を動かされ、さらに私の岩見沢ねぶたに対しての思いも強くなりました。「この文化を100年先まで継承したい。」「先輩達が繋げてきたこの岩見沢ねぶた祭を途絶えさせたくない。」そう強く思うようになりました。関わり始めて1年にも満たない私ですが、正直、入った当初はここまで岩見沢ねぶたに対して夢中になれると思っていませんでした。参加した最初の頃の私は、何もわからずに先輩に教えてもらいながら受け身の状態で活動を行っていました。ですが今は、受け身では無く、能動的に活動をするようになり、岩見沢ねぶたに関わっていない人生は考えられない程、私も岩見沢ねぶたに夢中になっています。なぜ先輩達はこんなに頑張っていられるのだろう?と疑問に思ったり、2年目も続けようか、そこまでの熱量は私にあるのか…と、悩んだ時もありました。ですが今は、沢山の方々、祭を作り上げていく仲間達と関われ、この環境に居れることがとても嬉しく思います。岩見沢ねぶたは、私にとって生活の一部にあると言っても過言では無いぐらい、夢中になっています。もし私が岩見沢ねぶたに携わっていなかったら…と考えると、想像が全く出来ません。この想いを100年先へ繋いでいきたいです!!八重樫 梓紗 もっと見る
  • 「街も人も輝いていたから」実は、これが私の岩見沢ねぶたプロジェクト実行委員になった理由です。きっかけは、1 年生のはじめの授業に先輩方が、岩見沢ねぶた祭と実行委員会について紹介をしに来てくれたことです。その時観た紹介動画に映る、先輩方やねぶたを囲う岩見沢の街の方々がとにかく輝いて見えました。輝くものを追ってここまで来たといっても過言でもありません。サムネの写真見ていただけました?私自身こんな後光がさした瞬間は今までにないと思います。輝くものを追ったら、いつの間にか輝いていたっていうのを人生のオチにしたいくらいです。実際、実行委員会に入ると、なぜあんなに岩見沢ねぶた祭に関わる方と街がキラキラしていたのか理由が少しずつですが、わかるようになってきた気がします。まず、関わるひとりひとりが岩見沢ねぶた祭に対してまっすぐだから。どんなに忙しくても、祭のために、活動のエンジンを止めないメンバーばかりです。そんな尊敬しているメンバーと全面的に協力してくれる岩見沢の街の方々、青森からねぶたを盛り上げてくれる方々に囲まれている環境に感謝しています。こういったひとりひとりの祭りへの想いと行動が私も頑張ろうと思えることができています。「岩見沢にとってねぶた祭とは」最近、この問いが脳内に浮かびました。でも、この答えは岩見沢が答えてくれる訳でも、今すぐに出るものでも、私が出せるものでもないんだろうなと思います。きっと岩見沢ねぶた祭が続く限り、完全な答えを出せない問いです。だからこそ、考え続けてみたい、ベストアンサーになるように自分にできることをしていきます。今答えは出ないなんて言いましたが、こうであって欲しいという理想はあります。岩見沢ねぶた祭が岩見沢の顔になることです。というのも、岩見沢の大学に通っていると話すとほぼ 100%の人が、「岩見沢って雪がすごいところだよね」という話題から振ってくれます。ほんとは、「岩見沢ってねぶた祭あるところだよね」と第一声言ってくれたら嬉しいなぁなんて。そう言わせてしまうくらい、岩見沢ねぶた祭を知ってくれる方、遊びに来てくれる方をもっともっと増やします。そして、祭り当日は、ねぶたの灯りと実行委員や沿道にいる方々の心の灯火が街を明るくするので、その光景にも注目です!ただ、なによりも、今までに祭に来てくれた、応援してくれている、これから来てくれる、そんなすべての方々に「今年も来てよかった」「また来年も来たい」とまずは思ってもらえるように全身全霊で頑張ります!みなさんいつもありがとうございます。事務局次長  松尾 京 もっと見る

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