プロジェクトについて
2026年3月、亜細亜大学日の出キャンパスにて「亜細亜大学国際テニストーナメント」を開催いたします(大会スケジュールは下記参照)。
本大会の最大の特徴は、「学生が1から創り上げる」事です。
企画から運営、選手サポートに至るまで、すべてを学生が主体となって実施します。
テーマ
今大会のテーマは「OPPORTUNITY/機会」
大会を作る機会、運営に携わる機会、試合に出場する機会、そして海外選手と交流する機会。この大会に関わるすべての人にとって、多様な挑戦と成長の機会となるよう願いを込めています。
亜細亜大学国際テニストーナメントは、選手はもちろん、運営を担う私たち学生にとっても、貴重な経験と学びを得られる重要な"機会"です。
このプロジェクトで実現したいこと
私たちの目標は、世界最高峰の4大大会(Australian Open/French Open/Wimbledon/US Open)
へと続く架け橋となる舞台を、日本から生み出すことです。
その第一歩として、若手選手や学生選手が世界へ挑戦するきっかけとなるITF World Tennis Tour ($15,000大会)を成功させたいと考えています。
この大会を通じて、
・次世代の選手に「夢を掴むチャンス」と「挑戦できる環境」を提供すること
・大会を継続し、より発展させること
を大きな目標としています。
目標金額
「100万円」
使用用途
皆様からいただいたご支援は以下の項目にて活用させていただきます。
・会場の設営・整備費
・審判、ボールパーソンの確保、選手サポート等
大会を継続し、より良い環境で選手を迎えるために以上の用途で使わせていただきます。
リターン内容

本大会の歴史
2007年に男子大会としてスタートした亜細亜大学テニストーナメントはこれまで男子14回、女子10回の開催を重ね、多くの若手選手が世界へ羽ばたくきっかけとなってきました。

大会開催の経緯

大会期間の様子
開催イベント


大会要項
最後に
亜細亜大学国際テニストーナメントは、若手選手が世界最高峰のグランドスラムへ挑む第一歩となる大会を実現するため、亜細亜大学学生一同、力を合わせ一丸となり、企画から準備、運営等全力で取り組んでいきます。又、この大会が長く続き、多くの人の記憶に残り、「この大会に関わって良かった」と心から思える舞台となるよう、全力を尽くします。
私たちのプロジェクトにご興味を持って頂き、ご支援いただければ幸いです。皆様の応
援を心よりお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします。






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