【沖縄から埼玉へ!】沖縄と埼玉の女子中学生サッカー交流大会を開催したい!

普及に熱心な沖縄県と、WEリーグクラブが3つ存在する埼玉県の女子中学生サッカー交流大会・耳すまカップ実現を目指し、9月に実施したクラウドファンディング成功が、11月の耳すまカップ沖縄大会開催成功につながりました。3月の耳すまカップ埼玉大会開催実現を目指し、再度クラウドファンディングに挑戦します。

現在の支援総額

402,000

26%

目標金額は1,500,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

18

【沖縄から埼玉へ!】沖縄と埼玉の女子中学生サッカー交流大会を開催したい!

現在の支援総額

402,000

26%達成

あと 18

目標金額1,500,000

支援者数31

普及に熱心な沖縄県と、WEリーグクラブが3つ存在する埼玉県の女子中学生サッカー交流大会・耳すまカップ実現を目指し、9月に実施したクラウドファンディング成功が、11月の耳すまカップ沖縄大会開催成功につながりました。3月の耳すまカップ埼玉大会開催実現を目指し、再度クラウドファンディングに挑戦します。

おはようございます。

耳すまカップ埼玉大会クラウドファンディング終了まで

残り19日となりました!


今日は、

「女子サッカーに耳をすまして」2024年年末の記事、

「年末年始に『教えないスキル』『思春期のしんどさってなんだろう』を読んで考えたこと」

をご紹介します。

↓↓

年末年始に『教えないスキル』『思春期のしんどさってなんだろう』を読んで考えたこと


耳すまカップは女子中学生の大会。

いわゆる『思春期』世代の大会です。

『思春期のしんどさってなんだろう』という本では、

この『思春期』に起こる問題って

本当に、中高生の側にある問題なのかな?

という問いを深堀りしたような本です。


耳すまは、日本の中高生は無限の可能性を秘めていると思っています。

大人にもし反抗的なところがあったとしても、

そこにも、もしかしたら、重要なメッセージがあるかもしれません。

感謝することも大事だし

主張することも大事。

大人は、主張に耳をすませてあげられているだろうか?


子どもの言いなりになるということではなく、

まずは、子どもの主張に耳をすます姿勢。

いったん、聴く姿勢。


そういうところを、これからも大事にしていきたいと考えています。



シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!