PC疲れの目元・こめかみに塗る|5年の研究から生まれたバーム「ME-RESET」

目薬でもサプリでもない「塗る」という新習慣。同志社大学内の研究施設でCBDを5年間研究し、目元・こめかみ用のマッサージバームを開発しました。新しいセルフケア習慣を、ぜひお試しください。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

689,050

137%

ネクストゴールは650,000円

支援者数

154

募集終了まで残り

1

PC疲れの目元・こめかみに塗る|5年の研究から生まれたバーム「ME-RESET」

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

689,050

初期目標100%突破

あと 1
137%

ネクストゴールは650,000

支援者数154

目薬でもサプリでもない「塗る」という新習慣。同志社大学内の研究施設でCBDを5年間研究し、目元・こめかみ用のマッサージバームを開発しました。新しいセルフケア習慣を、ぜひお試しください。

みなさん、こんにちは!

「ME-RESET(メリセット)」を開発している、C&H株式会社 代表の岩間です。

まずご報告です。おかげさまで、68名もの方にご支援いただいています。皆さんの応援が本当に力になっています、ありがとうございます!


今日は、よく聞かれるこの質問についてです。

「目の疲れのケアなのに、なぜ目薬じゃないんですか?」


アイケアを全部試して、気づいたこと

私自身、目薬を1日5回以上、ホットアイマスクを週3回、ブルーライトカット眼鏡も3本買い替えて——いろいろ試してきました。

でも、どれも「その場しのぎ」で。30分後にはまたショボショボ。夕方にはこめかみがズキズキ。

そんな中で気づいたのが、「ケアする"場所"が違うんじゃないか?」ということでした。

目薬は"目の表面"を潤す。でも、自分が感じている重だるさは"目の奥"とか"こめかみ"にある。そこには届いてないんじゃないか——?


目とこめかみは、つながっている

調べていくと、シンプルな仕組みが見えてきました。

PCやスマホを見続けると、目のピント調節筋が過緊張を起こす。その緊張が「三叉神経」という神経を通じて、こめかみの筋肉(側頭筋)にまで伝わる。

つまり——夕方のこめかみのズキズキは、目の疲れが"漏れ出した"ものだったんです。

近くを見続ける → 目の筋肉が緊張 → 神経を通じてこめかみへ伝達 → 目の奥の重さ、ズキズキ

東洋医学でも、こめかみにある「太陽」というツボは「眼医者いらず」と呼ばれていたそうです。昔の人も同じことに気づいていたんですね。

だったら、目の表面に目薬をさすんじゃなくて、こめかみから直接ケアしたらどうだろう。それがME-RESETの出発点です。


塗ったとき、何が起きるのか

こめかみに塗ると、3段階で体感が変わります。


1. 塗った直後——ミントのスーッとした清涼感

2. 数分後——ジンジャーでじんわり温かくなる

3. そのまま就寝——CBD・CBGが緊張をゆるやかにほぐす


サンプルを体験してくれた方がこう表現してくれました。

「サウナの"ととのう"に近い」

冷→温→緩。まさにこの流れで、こめかみ周りがリセットされていく感覚です。


応援してくださる方へ

現在、早割(15%OFF・1,680円)をご用意しています。

▼ プロジェクトページ

https://camp-fire.jp/projects/910085/view


もし周りにPC作業で目元やこめかみの疲れを感じている方がいたら、このプロジェクトのことを教えていただけるとうれしいです。

引き続き、応援よろしくお願いいたします!!


C&H株式会社 代表 岩間 洸汰

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