
みなさんおはようございます!
こちらは深夜2時、無事着きました♪
首都カンパラでやらなくてはいけないことがあり、スクール兼サロンのエンテベではなく、首都カンパラにきました^ ^
めっちゃ都会で、スポーツジムや24時間空いてるスーパーもあります。
滞在してる場所は家賃の相場も10万〜20万くらいらしく、
ガソリンは日本よりはるかに高いです。
わたしが千葉で住んでた家賃は5万なのでその倍の倍!
アフリカのイメージがひっくり返りました(°▽°)
さて今日は、今井清夏さんからめちゃくちゃ嬉しい応援メッセージをいただいたので、紹介させてください(><)
今井清夏さんはウプナジプロジェクトメンバーであり、じつは、わたしの千葉のサロンのお客様なんです。
今井さんことさや姉は、2人のお子様を育てながら大手企業でバリキャリで活躍されていて、私とは真逆の生き方をしている方です。
3年前くらいから週1回通ってくださっていて、すぐにお互いにディープな話をする仲になりました( ;∀;)
そんなさや姉が、とても嬉しいメッセージをくださいました。涙
お客さまがプロジェクトメンバーに入ってくださることが、本当に嬉しくて、、
ぜひ、読んでいただけたら嬉しいです!!
↓今井清夏さんの自己紹介↓
私は社会人になってから約20年営業職でハードワークなので、定期的な身体のメンテナンスが欠かせなくて、色んな整体やマッサージを試してきました。3年前にマゼンタに出会ってからは、ほぼ毎週かなちゃんに施術をしてもらっています。
かなちゃんの施術は、心の状態も気にかけてくれながら、心身共にほぐしてくれる技術が本当に素晴らしいです!
いつの間にかお互いの悩みも打ち明ける仲になり、プライベートでご飯に行くお友達になってました。笑
↓ウプナジプロジェクトへの想い↓
去年6月にウガンダから帰国したかなちゃんから、初めてこの事業の構想を聞いた時に、
彼女の情熱に圧倒されながらも、突然のスケールが大きな話だったので、「本業マゼンタもある中で、アフリカのウガンダで本当にそれ実現させるの?!」と半信半疑でした。
でも、私が苦しい時に、かなちゃんが支えてくれた事があり、かなちゃんのために私ができることがあれば、、!と、今回PJTメンバーの仲間に入れてもらいました。
今は心から、ウガンダでの女性自立支援が上手くいくことを願っています。
今回のクラファン活動にあたり、フリーペーパーpocket spiritの記事になった「ウガンダを癒す人」のインタビュアーをやらせてもらったのですが、インタビューをしたのは、厚手のコートを着る11月末。
インタビューロケ地は、千葉の稲毛海岸の海辺。
海風が吹いている中、私は完全防寒の服装だったのですが、かなちゃんは、ウガンダの生地で作られた半袖ドレスでインタビューに臨んでいて、その姿勢からも、彼女の本気度が伝わってきました。
ウガンダの女性の苦しみを自分事として捉えて、真っ直ぐな思いを有言実行できる、かなちゃんは本当にすごいです。
これは、単なるマッサージ事業の他国展開ではないです。ウガンダという国の女性軽視の価値観やカルチャーを変える、大きな課題を解決できる挑戦だと思っています。
かなちゃんの大きな挑戦を引き続き、応援してます!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
さや姉、本当にありがとうございます!!泣
寒さに凍えながらインタビュー動画を撮った思い出は一生ものです!!
お仕事とお子様のことでお忙しい中、無償でめちゃくちゃご協力くださって、心から感謝しています、、、涙
ウプナジプロジェクトは、本当にたくさんの方々の優しさが詰まっていて、
感謝しかありません。
これをこのまま、ウガンダの女の子たちへ届け、明るい未来を、女の子たちと応援してくださっているみなさまと、共に作っていきます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
おやすみなさいませ〜★
平原香菜子



