
みなさんこんばんは‼︎
戦争の影響で飛行機が飛ばず帰れるかなと思ってましたが、明日ウガンダを出まして、エチオピア▶︎上海を経由して帰ります!
2/3〜3/15約1か月半のウガンダ滞在もあっという間でしたが、、
初めてウガンダに来て、このウプナジの活動をしていこうと決めた2025年5月からも、本当にあっという間でした。
クラファン、お話会、チラシやフリーペーパー作り、SNS発信、、
どれも私1人では到底できないことばっかりで、、
たくさんのご縁と出逢い、そして本当にたくさんの方が力を貸してくださり、今日までやってこれました。
本当に感謝しかありません。
見切り発車で、良くも悪くも後先考えず想いだけで突っ走る性分で、資金的にもそうですし、実際に現地に来てどう動いて行くか、頭で考えても答えは出ないので、体当たりでやっていこうと覚悟して来た今回のウガンダ。
正直にお伝えすると、環境や文化の違いに戸惑い、自分の力不足、資金不足が悔しく、苦しい瞬間もありました。
でもそんな時、本当に、、
皆さんからの応援やメッセージにどれだけ支えられたことでしょうか、、。
感謝を伝えるのに、画面越しで文字だけで伝えることしかできないことが、めちゃくちゃ歯がゆいです。
応援されるということが、こんなにも前に進む力になるんだと、こんなに体感させて頂いたのは初めての経験でした。
なので!!
皆さんから受け取った、応援と優しさのバトンを引き継ぎ、
ウガンダの女性や子どもたちを、本気で生涯かけて、応援し続けようとさらに覚悟が決まりました!!
まったくの手探りでゼロからのスタートだったのが、リタとシンシアの出逢いからはじまり、
孤児とシングルマザーの支援をしている、スラム街にあるNGOの支援施設でのスキルトレーニングも決まりました。
その施設を訪れたときのことです。
赤ちゃんに母乳をあげながら、わたしの話を必死で聞き漏らすまいとメモを取る若い女性の姿を見て、生きること、子どもを守る執念に近いほどのとても強いエネルギーに、心を打たれました。
「なんとしてでも力になるぞ」と。
それにはやはり、わたし1人の力ではできることが限られてしまう。
なので、この文を読んでくださっている皆さんに、お願いがあります。
このクラファンにあたっては、最後のお願いです。
わたしは、300人の人に仲間になってもらい、1人でも多くの
【必死で生きようとする女性たち、そしてその子どもたち】
に生きる希望を届けたい。
わたしが責任を持って必ずやり遂げます。
本当にありがたいことに、いま支援者さんは202人。
あと98人で300人です。
クラファン終了(3/22)まであと1週間。
時間が足りません。
ぜひ、この活動を周りの人たちに伝えてもらえないでしょうか。
お力を貸してください。
わたしも最後まで走り抜けます!!
いつも見守ってくださり、心から感謝申し上げます。
お忙しい中、今日も最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!!
こんなわたしですが、よろしくお願いいたします!!








平原香菜子



