【ウガンダ女性自立支援】女性の手に職を。子供に明るい未来を。そして癒しを届けたい

ウガンダでは15~18歳の少女4人に1人が、性暴力などによる望まない妊娠・出産を経験しています。多くがシングルマザーとなり、生活のため身体を売らざるを得ない現実も。この状況を知ったセラピストの私は、2026年2月無償マッサージスクール「ウプナジ」を開設。女性に手に職を、子どもに未来を、癒しを届けたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,980,478

198%

ネクストゴールは3,500,000円

支援者数

241

24時間以内に21人からの支援がありました

募集終了まで残り

1

【ウガンダ女性自立支援】女性の手に職を。子供に明るい未来を。そして癒しを届けたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,980,478

初期目標100%突破

あと 1
198%

ネクストゴールは3,500,000

支援者数241

ウガンダでは15~18歳の少女4人に1人が、性暴力などによる望まない妊娠・出産を経験しています。多くがシングルマザーとなり、生活のため身体を売らざるを得ない現実も。この状況を知ったセラピストの私は、2026年2月無償マッサージスクール「ウプナジ」を開設。女性に手に職を、子どもに未来を、癒しを届けたい

みなさんおはようございます^ ^!!

今日は春分ですね♪

さて‼︎

目標300人まであと77人となりました(><)

着々と増えていて、本当にありがたいです、、、涙

去年ウガンダに一緒に行った仲間が、わたしの活動をシェアしてくれていて、その言葉がめちゃくちゃ嬉しかったので、伝えさせてください( ;  ; )


↓↓↓

かなちゃんの人生、お人柄

とても一言では表せない。

信念をもったらなにも恐れず突き進んでいく姿を

間近で見せてもらってきた。

その上マッサージサロンの経営者と聞くと

バリバリ仕事して成長を追いかけてるイメージだけど

…まったくちがうwww

↑↑↑

そう!そうなんです!

まったく違うんです!笑

経営者になる前の【経営者】のイメージとわたし、、かけ離れてます。笑


そして

↓↓↓

最初に会ったとき、銀さんに相談してたのは

経営者として抱える借金をどうやって返したらいいのかということ。

20代は摂食障害やうつで苦しみ引きこもり。

セラピストになったのは他の仕事が全然出来なかったから。

引きこもりから海外へ飛び出し天職に出会って

無我夢中でここまで突っ走ってきて。


いつでもお客さんの幸せを考えていて

本当はマッサージに来なくても大丈夫になることが

売上が上がるよりいいことなんだって言っていた。


私にはこれしか出来ないから、と

ウガンダで過ごしたときも毎日みんなのマッサージをしてくれた。

ゲストハウスでも、ガヒザ村でも、ボートの上でも。

四六時中で疲れないのか聞くと

「マッサージをしてる私がめっちゃ癒やされて全然疲れない」

「時間もお金も関係なく、好きなだけマッサージができて幸せ」

そう話してくれた。 

↑↑↑

そう、そうなんです!笑

思い返せば、ウガンダのきっかけを運んできてくれた山納銀之輔さんこと、銀ちゃんには、お金の相談ばかりしてました。

でも、相談したのが銀ちゃんで本当によかった。

【お金よりも大切なのは愛】

ということを、綺麗事ではなく生き様で伝えてくれている方だから。

わたしはなぜ経営者という道を選んだかというと、

【経営者になれば時間とお金が自由になって、病気の母との時間とお金が作れる】

という理由。。。

でも、当時32歳で、セラピストも2年目という素人で、そもそも社会人として会社に属すことができなかった人間が、よう決断したなと(この時も悩んだのは2日くらい。笑)

そしてすぐに気がつきました。

「なんて甘い考えだったんだろう」と。

そこからコロナも始まり、絶体絶命で、借金に助けられながら(まみれながら笑)9周年まで続けてこれました。

もう、、

本当に、、

通ってくださるお客さまと、力を貸してくれてるスタッフのお陰様様なのです。涙

自分の無力さを知れば知るほど

周りへの感謝が湧く人間になれました。

唯一続いている仕事がセラピスト。

難病や摂食障害やいろいろあったのですが、

わたしはセラピストになったことで、相手を癒しながら自分も癒され、

経営者になったことで、謙虚さと感謝を知りました。

この10年で、人としてのスタート地点にやっと立てたのかなと思ってます。

そして今、生きてることが最高に楽しい。

命を燃やして生きている。生かせて頂いている。

だから、セラピストという仕事を通して、世界に恩返しがしたい。

その想いも、ウガンダの女性支援に繋がってる。

境遇は大きくちがうけど、

わたしも「普通に生きる」ことを諦めていた人間。

だからこそ、

「どんな人でも生きたいように、そして命を輝かせて生きることができる」

と、力強く伝え続けたい。

セラピストはそのことに気づくきっかけとなればいいな。

そのあと、本当に自分がやりたい道に進んでいく女性が増えることが、最大の喜びです。


この想いを代弁してくれたゆきちゃんの言葉。

不器用でも正直にまっすぐ生きてきてよかったと、思わせてくれました。

こんな仲間がいるだけで、本当に幸せものです。

【私は私として、生きててよかった】

そう思う仲間をウガンダでも日本でも増やしていきたい。

みんなで笑いたい。


今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます^ ^!!!

書いてる間にまたお一人増え、

【残り3日★300人まで76人】です!!涙


奇跡よ起こってくれ〜〜〜〜!!!!!


平原香菜子

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