
生きるために
身体を差し出すしか選択肢がないなんて、、、
「マッサージを教えて、セラピストとして生きていけるようお手伝いしたい」
そう思ったのが、
この活動のきっかけでした。
今この瞬間も、
近親相姦やレイプの恐怖に怯える
少女たち。
そして、生きるために、子どもを守るために、毎日身体を差し出す若いお母さんたち。
彼女たちに伝えたい。
「あなたの命は尊いよ」
「命を輝かせて生きることができるよ」
「国や文化を超えて、あなたを想い応援したいという人がたくさんいるよ」
発信力も資金力もないわたしは、
「直接話して伝えるしかない」と、
20箇所以上でお話しするチャンスを頂き
ウガンダへ旅立ちました。
見ず知らずのわたしの話を
親身に聞いてくださる人たち。
そして、
クラファンが始まったら、温かい応援とともに支援してくださる人たち。
最初はひとりで始めたこの活動。
今では270人以上の方が想いを寄せてくださっていて、、
感謝しかありません。
この活動を通して、本当にたくさんの愛と勇気を受け取らせて頂きました。
このバトンをウガンダの女の子たちへ繋ぎ、
【みんなが命を輝かせて生きる社会】
へ向けて一歩ずつ、進んでいきます。
クラファン終了まであと12時間。
300人の仲間まであと29人。
最後まであきらめず、駆け抜けます(^^)!!!
見守っていてください!!!
最後までお読みいただき
ありがとうございます(^^)!!!
平原香菜子




