野球女子の生理の不安をゼロへ!吸水ショーツ一体型スラパン共創開発プロジェクト!

生理の不安をゼロに。野球に励む娘の経血漏れの経験と、元PL学園中学野球部監督の亡き父への想い、そして子供たちの夢を守るため、未経験から商品開発に挑みます。アスリートが安心して思いきりプレーできる未来へ。SNSを通じて皆さんと共に創り上げる「吸水ショーツ一体型スラパン」の応援をお願いします!

現在の支援総額

804,000

80%

目標金額は1,000,000円

支援者数

74

募集終了まで残り

41

野球女子の生理の不安をゼロへ!吸水ショーツ一体型スラパン共創開発プロジェクト!

現在の支援総額

804,000

80%達成

あと 41

目標金額1,000,000

支援者数74

生理の不安をゼロに。野球に励む娘の経血漏れの経験と、元PL学園中学野球部監督の亡き父への想い、そして子供たちの夢を守るため、未経験から商品開発に挑みます。アスリートが安心して思いきりプレーできる未来へ。SNSを通じて皆さんと共に創り上げる「吸水ショーツ一体型スラパン」の応援をお願いします!

嬉しいご報告です!

このたび、奈良の地域新聞「プリズム」18号の「奈良のステキなあの人にインタビュー・プリズムな人」というコーナーで、私の活動を掲載していただきました!

記事では、
「保育士からフリーランスに、そして“野球母ちゃんの挑戦”へ」
これまでの私の歩みから、娘の経験をきっかけにスラパン開発を始めた経緯、そして現在挑戦しているクラウドファンディングについても取り上げていただいています。

もともと私は、野球のことをほとんど知らない「野球ド素人母ちゃん」でした。

そんな私が、娘の野球を応援するようになり、娘が生理による経血漏れを経験したことから、「同じように困っている女の子がいるんじゃないか?」

そう思ったことが、すべての始まりでした。

そこから選手や保護者の皆さんに話を聞き、アンケートを取り、試作品をつくり、モニターさんに協力していただき、今はSLIDEAの商品化に向けて一歩ずつ進んでいます。

今回の記事の中には、

「生理を理由に、挑戦をあきらめてほしくない。」

という、このプロジェクトで私が一番伝えたい想いも掲載していただきました。

スラパンを作ることが、私の最終的なゴールではありません。
生理の不安を抱えながらスポーツをしている女の子たちがいること。
女子野球を取り巻く環境には、まだまだ変えていけることがあること。

まずは、そんな現状を「知ってもらうこと」も、この活動の大切な一歩だと思っています。

だからこそ、SNSだけでは届かなかった地域の皆さんにも、この活動を知っていただける今回の機会が本当にありがたいです。

そして何より、地元・奈良から始めた挑戦を、奈良の地域新聞に取り上げていただけたことを嬉しく思います。

一人の母親の「こんなのあったらいいのに」から始まった挑戦。

少しずつ、少しずつ、たくさんの方の力を借りながら形になってきています。クラウドファンディングを応援してくださっている皆さんも、その一人です。

いつも本当にありがとうございます。

生理を理由に、挑戦をあきらめてほしくない。

この想いをもっともっと広げていけるように。

これからもSLIDEAと一緒に、一歩ずつ進んでいきます。

引き続き、応援よろしくお願いいたします!

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