▼自己紹介
皆さま初めまして。
「ツナマヨおむすび」と申します。
僕はこれまで市役所で働いてきましたが、
「子どものために何かできないかな」
という思いから3月に退職して、
あれやこれやしながら今に至ります、
▼プロジェクト内容&実現したいこと
僕は有名になって
自分の知名度を使って
その話題作りとして
もし、目標金額を達成しましたら
※法に触れること、過激すぎることなどは
ご遠慮させてください。
※リクエスト実行の様子はYouTubeに動画を
掲載予定です。
・活動ジャンル:チャレンジ系
・配信スケジュール:週2~3投稿の予定です。
▼なぜ認知の向上に貢献したいのか
仕事で体験した出来事が
大きな理由です。

元々僕は子どもと遊ぶのが好きで、
大学生の時はボランティアサークルに入り、
児童養護施設や障がい児入所施設で
子どもたちと遊ぶボランティアをしていました。
ただこの時は、
「子どものために何かしたいから」よりも
「自分が楽しい」から
ボランティアに参加していました。
(考えが変わったできごと)
それから市役所に入庁し、僕は生活保護の担当
いわゆる「ケースワーカー」として従事しました。
その現場で、両親の不在や親の精神的問題などで
健康的に暮らすには問題のある環境にいる
子どもたちを目にしてきました。

※画像はイメージですが、
実際には、腐食したフローリングの上に
ごみや食料品が散乱していたり、
家中からカビの臭いがする場所もありました。
もちろん、事故や過度なストレス等により
そうなってしまったということもあるため
一概に親を責める気は毛頭ありません。
しかし、そのような環境で生きている
子どもがいるということを目の当たりにして
子どもたちのために何かできないかなと
考えるようになりました。
(社会的養護施設の現状)
事情があって家で暮らせなくなった子どものために
児童養護施設などの社会的養護施設がありますが
「資金不足」による弊害が問題となっています。
現状、施設の運営費のほとんどが
国や地方自治体から賄われています。
しかしそれでも、
大人数が住むには施設の設備が足りていなかったり
スタッフの雇用が難しく、専門的支援を与えられないなど
金銭的な問題で子どもたちに充分な支援を
与えることが難しい施設もあります。

多くの場合、不足分は寄付を募るようですが
この問題が充分に周知されていないことも一因となり、
寄付が集まらないことも多いそうです。
ただ、現時点で何の力もない僕が
この現状を発信したとしても
焼け石に水のようなもので
問題が改善することはないでしょう。
そこで、事情があって家で暮らせなくなった
施設の子どもたちが健やかに生活できるよう
今回のプロジェクトで話題を作り
得た知名度を使って
この現状をもっと多くの人に伝えていきたいです。
▼リクエストの募集・「いいね」の
集計方法について
「X」を使って行います。
ご支援していただいた方だけが
リクエストの応募、
「いいね」を押すことができるよう
ご支援していただいたお礼のメールとともに
集計用のアカウント(鍵アカ)をお伝えします。
(具体的な応募方法などはお送りする
メールに記載します)
▼スケジュールについて
12月11日~2月8日
・クラウドファンディングの掲載期間
・Xにてリクエストの募集、「いいね」の集計
2月9日ごろ
・1番「いいね」があったクエストを発表します。
支援金が入り次第
・選ばれたリクエストを行っていきます 。
・その様子を動画にしてYouTubeに掲載します。
▼リターンについて
5千円コース
①お礼のメールをお送りします。
(集計用のアカウントもお伝えします)
1万円コース
①お礼のメールをお送りします。
②お礼動画でニックネームを読み上げます。
(希望者のみ)
3万円コース
①お礼のメールをお送りします。
②お礼動画でニックネームを読み上げます。
(希望者のみ)
③「スペシャルサンクス欄」にニックネームを
掲載します。(希望者のみ)
5万円コース
①お礼のメール
②お礼動画でニックネームを読み上げます。
(希望者のみ)
③「スペシャルサンクス欄」にニックネームを
掲載します。(希望者のみ)
④ 何か紹介して欲しいことを僕が宣伝します。
(希望者のみ)
※各コースの詳細は、
リターンの概要欄に記載しております。
支援金や配信等で発生した収益はチャレンジに
関する費用、社会的養護施設の認知活動に
使わせていただきます。
▼最後に
僕には納得させられるような
実績も才能も有りませんが
「あの時支援してよかった」
と思っていただけるよう
チャレンジに挑戦する様子でワクワクを
子どもたちへの貢献でウキウキを
皆さまにお渡しできるよう頑張りますので
ご支援のほど何卒よろしくお願いいたします。
もしよろしければ
こちらのプロジェクトについて
SNSで拡散していただけると幸いです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
「ツナマヨおむすび」でした 。




コメント
もっと見る