
こんにちは!
ロゴスフェスティバルin淡路島2026〜黄金言葉で文明開化〜
運営スタッフです。
この度は、たくさんのご支援を誠にありがとうございます!
お陰様で、初期目標の100万円を達成し
ネクストゴール300万円も無事に達成することが出来ました!
ですが、大きなイベントの運営って
とても費用が掛かるので、500万円でようやく黒字化出来るのです・・
終了まで、あと12日となりましたが
最後の最後まで駆け抜けて参りますので、引き続き応援よろしくお願い申し上げます!
そして!
「いろんなリターンメニューがあるけど、何がいいのかな?」
「もっと内容を説明して欲しい」
そんなお声もいただきましたので、こちらの場をお借りして
リターンメニューの紹介をしていきたいと思います♪
まずは、こちら!
ふるべ結界神符「ゆら」
それは科学をともなった真の創造となる
この神示にもとづいて、布留部ふるべ結界神符「ゆら」は、「ひふみよいむなやこと」の神代文字じんだいもじ10文字を円周上に12回展開。これを10層配置することで、「ひふみよいむなやこと」を計120回畳み込んでいます。
「ひふみよいむなやことだま(魂)」とは、幕末の時代、宮中から下野することで白川神道を後世に継承しお守りされた、高濱清七郎先生が残した言葉です。
この言葉には、言霊とは言葉であり数(数学)であること、そしてその一音一音を神様からいただいたからこそ「人」になることができ、生活や文化を織りなすことができた、つまり文明を創造することができたことが表されています。
白川で伝承される「一二三祓ひふみのはらひ」では、そうした命と創造の源となる言葉と数をいただいたことに感謝をする意味で「ひふみよいむねやこともちろ・・・」と唱えるのです。
この「1、2、3、4、5、6、7、8、9、10(ひふみよいむなやこと)」をそのまま「次元」として捉えたとき、七澤賢治は次のように語ります。「(その先に行くために)“創造意志”という世界に入っていかないといけない。
ゆらぎは、11次元に入るための入り口のようなもの。」神符の中央に円周上に配置される「ふるべゆらゆらふるべゆら」という神代文字、そして天之御中主神あめのみなかぬしのかみを象徴する中央の黒点には、布留部というゆらぎによって、この宇宙創造意志に入ってゆく、あるいは逆に、宇宙創造意志を引き出すといった、異なった次元同士を結ぶ、本来の結界の意味とはたらきが込められています。
「ひふみよいむなやこと」一音一音の神をお迎えし宇宙創造に至るその数霊は、言霊というものが、一番進んだ科学としての数学をその大元に持っていることの証。
言霊を神秘とせず科学し、それによって世の中の問題に具体的にストロークする意志を、この言霊を配した結界神符に発見するとき、それは、このたびの「ロゴストン大顕現祭」斎行の意志とも重なります。
宮中の鎮魂祭において、天皇が国津神、天津神と一如となり、言葉、すなわち布斗麻邇ふとまにを司る「スメラ(統べる)ミコト(御詞)=天皇」となられるように、布留部ふるべ結界神符「ゆら」を使う者は、陰陽を超えた創造意志のエネルギーと一つとなり、森羅万象を統合し創造する、創造主となるのです。
エネルギー溢れる神符の、もう一つの秘密・・・続きはこちら

布留部結界神符「ゆら」がついたご支援は、以下の画像をクリックしてお進みくださいませ
▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼
プロジェクトはこちら▼






