【バッテリー熱暴走対策】炎と熱を封じ込め、素手で移動・初期消火できるEXポーチ

スマートフォンの使用量が増加し、リチウムバッテリーで製作されたモバイル補助バッテリーの使用が増加しており、火災も増加しています。1年前には航空機内で熱暴走、今年の夏には地下鉄内でスマートフォンの充電中に熱暴走など、それでリチウムバッテリーを安心して使えるように製作したのがEXグリップポーチです。

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88%

目標金額は100,000円

支援者数

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【バッテリー熱暴走対策】炎と熱を封じ込め、素手で移動・初期消火できるEXポーチ

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目標金額100,000

支援者数11

スマートフォンの使用量が増加し、リチウムバッテリーで製作されたモバイル補助バッテリーの使用が増加しており、火災も増加しています。1年前には航空機内で熱暴走、今年の夏には地下鉄内でスマートフォンの充電中に熱暴走など、それでリチウムバッテリーを安心して使えるように製作したのがEXグリップポーチです。

リチウムバッテリーの熱暴走はどのようなタイムに対処すべきでしょうか?

最新の追加テスト資料を添付します。
詳しくお教えします。
EXグリップにモバイルバッテリーを保管する際の熱暴走現象は以下の通りです。
まず、熱暴走時にはスウェリング現象(EXグリップが膨らむ現象)が発生します。
そして。
ガスのにおいと微細な煙がEXグリップの外部に出ます。

EXグリップを握って移動できるタイムは
2番スウェリング現象
3番ガス及び煙の排出
上記異常現象時に手に取って素早く移動することができます。

熱暴走から爆発につながる前に、水中や人の少ない場所に移動する必要があります。

バッテリー容量によって異なりますが、 8分から13分の間に移動する必要があります
EXグリップを手で握ることができる時間帯は3分から8分以内です。

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