「オバケのもーも」は、
オバケなのにこわいものだらけ。
だからこそ、不安な気持ちがいちばんわかります。
「こわい」って気持ちに、
「わかるよ」って応えてくれる。
そんなオバケです。

Instagramフォロワー1,100人超え。
LINEスタンプ・グッズも展開中!


Instagramを続けるうちに、フォロワーさんから
「子どもと一緒に見ています」
「子どもが大好きです」
という声をいただくようになりました。
ある日、息子がもーもの投稿を見て
こう言ったんです。
「おとうさん、もーもをぎゅっとしたいなぁ」
この一言が、
ぬいぐるみを作ろうと思ったきっかけです。
画面の中だけだったもーもが、
ぎゅっと抱きしめられる大きさの
ぬいぐるみになりました。
子どもが両手で抱えられるサイズ感と、
やわらかい手触りにこだわっています。


サンプルのもーもをぎゅっとして喜ぶ息子

掲載しているサンプル写真は、
目と口が黒色の初期バージョンです。
SNSでアンケートを実施したところ、
たくさんの方から
「紫がいい!」という声をいただき、
製品版では紫色に変更することが決まりました。
みなさんの声で、
もーもがまた一歩完成に近づいています。
※商品は手作業で採寸しているため、商品の個体差、製法、素材等により、表記サイズより多少の誤差がございます。
※商品の色は照明やブラウザの関係で実物と多少の違いが生じることがございます。
※商品をよりよくするため、生産時に若干仕様を変更する場合がございますので予めご了承ください。
素材:ポリエステル
生産国:CHINA




親が直接言うと怒ってしまうことも、
もーもが代わりに伝えてくれる。
もーもは、親子の言葉を
ちょっとだけ優しくしてくれる
「通訳」のような存在です。
Instagramやコミュニティで
たくさんの応援の言葉をいただきました。






「もーも」は、富山の方言で「おばけ」。
幼い頃、なかなか寝ない僕に母が
「早く寝ないと、もーもが来るよ!」
と言っていました。
正体がわからず、名前の響きから
"牛の怪物"のような存在を想像して
ずっと怖かった。
大学生の時、富山の方言一覧表で
ようやくそれが「おばけ」だったと知りました。
怖かった記憶が懐かしさに変わった瞬間、
この存在をみんなが好きになれる
キャラクターにしたいと思いました。



副業としてイラストを描く会社員パパです。
仕事・家事・育児の合間で、
インスタ投稿やグッズ販売などのほか
イラスト制作を行っています。

リターンは全15種類!
もーもグッズだけでなく、
あなただけのイラストオーダーや、
作者ほっぱーとの個別相談など
さまざまなリターンをご用意しました。













いただいたご支援は、以下の用途に大切に使わせていただきます。
・ぬいぐるみ製造費
・絵本・グッズ制作費
・配送費・梱包資材
・CAMPFIRE手数料(17%+税)
※支援状況に応じて製造数を調整し、ご支援いただいた方全員にリターンをお届けします。

2026年4月上旬:クラウドファンディング開始
2026年5月中旬:クラウドファンディング終了
2026年6月:製造開始
2026年7月下旬:リターン発送予定
※製造状況により前後する可能性がございます。進捗は随時活動報告でお知らせします。

【複数コースをご支援の方へ】
複数のコースをご支援いただいた場合、リターンはまとめて発送いたします。
記念カードが複数枚になる場合、2枚目は別デザインのカードをお届けします。
別々の発送をご希望の場合は、備考欄にてお知らせください。
【支援者クレジットについて】
プロジェクト終了後、ご支援いただいた皆さまのお名前を「サポーター一覧」としてInstagramにて公開予定です。
掲載をご希望の方は、支援時の備考欄に掲載名をご記入ください(ニックネーム可)。
記載がない場合は掲載なしとさせていただきます。

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
「オバケのもーも」は、僕の幼い頃の恐怖が
愛着に変わって生まれたキャラクターです。
深夜のスキマ時間で
コツコツと描き続けてきたこのキャラクターが、
誰かの日常を少しだけ優しくできるかもしれない。
親子の言葉を、
ほんの少しやわらかくできるかもしれない。
このプロジェクトは、
僕一人の力では完成しません。
一緒に、もーもを画面の外に連れ出してください。
あたたかいご支援を、どうぞよろしくお願いします。







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