24時間託児ひまわりハウス代表のやや(奥 彩佳)ですクラウドファンディング終了まで残り1日。昨日、 目標100%を達成いたしました!!ここまで支えてくださった皆さま、本当に、本当にありがとうございます。最後の追い込みでのご支援達成間際、たくさんのご支援をいただきました。応援のメッセージとともに背中を押していただき、この挑戦は“ひとりのものではない”と改めて感じています。今回、企業スポンサーのお申し込みを4件いただきました。この事業は、地域と企業と民間が一緒につくる「子育てセーフティネット」です。ご支援いただいた企業様の想いも背負いながら、ひまわりハウスとしてしっかりPRし、この輪を広げていきます。なぜ、ここまで挑戦するのか0→1は、想像以上に大変です。正直に言えば、心が折れそうになる瞬間も何度もありました。それでもやめなかった理由は、ひとつです。「預けたい日に預けられない」「夜に頼れる場所がない」「少しだけ、自分の時間がほしい」その声を、何度も聞いてきたから。だから私は、24時間・緊急特化型という代替のきかない役割に挑戦しています。これは“普通の保育園”ではありません。制度では埋めきれない時間の空白を支える、最後の選択肢になるための場所です。ここからが本当のスタート100%はゴールではありません。むしろ、ここからが本当のスタートです。まだ残り31時間あります。もしよろしければ、ママさんのお知り合いにこのプロジェクトを教えてください。沖縄北部にも「子育てがしやすい地域だ」と思ってもらえる未来をつくりたい。そのために、最後まで走ります。▼プロジェクトページ24時間託児ひまわりハウスたくさんの皆さまの想いを受け取りました。今はただ一つ。絶対にこの事業を成功させます。どうか最後まで、そしてこれからも見守っていただけたら嬉しいです。ひまわりハウス代表奥 彩佳(やや)
沖縄 の付いた活動報告
クラウドファンディングも、いよいよ残り4日となりました。最近、支援者の方が何件も施設見学に来てくださっています。「支援するからには、自分の目で見たい」そう言って足を運んでくださること自体が、本当にありがたいことです。見学だけではありません。・経営アドバイスをくださる方・応援してくれる人を繋いでくださる方・利用希望の方を紹介してくださる方・一緒に未来を考えてくださる方お金を払うことだけが支援ではないと、改めて感じています。本気で向き合ってくださる時間。親身になってくださる想い。それは金額以上の価値があります。本当にありがとうございます。現在の達成状況現在、まだ目標達成まで約20%届いていません。正直、簡単ではありません。でも、最後まで走り切ることを約束します。このクラウドファンディングは「ゴール」ではなく、沖縄北部の託児業を変えていくための“スタート”。24時間、緊急、病後。「どうしても今、預けたい」に応えられる場所を本気で作ります。最後まで、どうか見守っていてください。そして、もし可能でしたら、シェアという形でも応援していただけたら嬉しいです。ひまわりハウスは、みんなでつくる子育てセーフティネットです。
託児室をご案内残り7日という現実クラウドファンディング、いよいよ残り7日になりました。今の達成率は約60%。半分まで来ました。でも、まだ半分あります。正直に言うと——怖いです。本当に実現できるのか。本当に必要としてくれる人はいるのか。毎日、自分に問いかけています。それでも、私が24時間・一時保育専門にこだわる理由沖縄北部には、一時保育が本当に少ない。あったとしても「園に空きがあるときだけ」「人数が少ない日だけ」ファミサポも、なかなかマッチングしない。土日祝日になると、預け先はほとんどなくなります。「この日に預けたい」そう思った日に、預けられない。それが、今の現実です。私は何度も思いました。この時間に仕事がしたい。大人の時間を作りたい。上の子とゆっくり向き合う時間がほしい。でも預けられない。きっと、私と同じように困っている人がいる。だったら——ないなら、作ればいい。ひまわりハウスができたら変わること・預けたい日に預けられる・夜も、土日も選択肢がある・「ごめんね」じゃなく「いってきます」が言える・親が自分を大切にする時間を持てる子どもを預けることは、悪いことじゃない。親が笑顔でいることが、子どもにとっての安心になる。私はそう信じています。でも——いち母親、いち保育士が24時間の一時保育を運営するのは、簡単なことではありません。人材確保。安全管理。場所の確保。継続的な運営。本当に大きな挑戦です。だから私は、このクラウドファンディングを通して「みんなでみんなの子どもを支える社会」を一緒に作りたいと思っています。これは、私一人の挑戦ではなく、地域の未来への挑戦です。お願いがありますもし今すぐのご支援が難しくても、・ページのお気に入り登録・シェア・「応援してるよ」の一言それだけで、本当に力になります。残り7日。最後まで諦めません。どうか、ひまわりハウスの挑戦を一緒に見届けてください。よろしくお願いいたします。
クラウドファンディング、いよいよ残り10日となりました。正直に言うと、ここまで本当に必死でした。でもこの10日間で改めて思ったことがあります。ひまわりハウスは“ただの託児所”ではありません。夜中に頼れる人がいないとき急な仕事が入ったとき親が限界を迎えそうなとき病後でどこにも預けられないときその「どうしても今」の受け皿になる場所です。24時間対応緊急受け入れ回復期の病後保育理由を問わない利用制度では埋められない時間の空白を埋める存在。それが、ひまわりハウスです。これは私一人の挑戦ではありません。・応援してくれる地域の方・福利厚生として導入を検討してくれる企業・協賛してくださる皆さまみんなで作る「子育てのインフラ」です。残り10日。まだ届いていない人にこの想いを届けたい。もし共感していただけたら、・ご支援・お気に入り登録・シェア・応援メッセージどれか一つでも本当に力になります。沖縄北部に“24時間の安心”をつくりたい。最後まで、あきらめません。どうか力を貸してください。ひまわりハウス代表 やや
CAMPFIRE公式Xにて紹介していただきました!ありがとうございます!国の宝である子どもたちの居場所になるべく、引き続き頑張ります!みなさんのご支援、かくさんの協力をよろしくお願いします!!公式Xひまわりハウス




