1/8〜2/28約2ヶ月間のクラウドファンディングが終了しました。76名の方にご支援いただき、126%達成。本当に、本当にありがとうございます。正直、途中で不安になった日もありました。「24時間保育なんて無謀だよ」と言われたこともあります。でも、・必要だと思ってくれる人がいる・応援したいと言ってくれる人がいる・想いに共感してくれる人がいるそれを、数字以上に感じられた2ヶ月でした。今回クラファンをやって一番良かったことは、“お金”ではなく、“知ってもらえたこと”。沖縄北部に「夜間も預けられる場所をつくろうとしている人がいる」「頼れる場所を本気で作ろうとしている人がいる」その事実を、たくさんの人に届けることができました。今まで出会えなかった方と繋がれました。企業スポンサーも生まれました。応援のメッセージに何度も救われました。ひまわりハウスは、認可制度の隙間を埋める24時間・緊急特化型の子育てセーフティネットです。これは私ひとりでは絶対にできません。今回の76名の皆さんは、もう「支援者」ではなく、ひまわりハウスを一緒につくる仲間です。ここがゴールではなく、スタート。0→1は達成しました。これからは「続ける」「育てる」フェーズです。ひまわりハウスを、本当に地域のインフラにしていきます。改めて、心からありがとうございました。
24時間託児ひまわりハウス代表のやや(奥 彩佳)ですクラウドファンディング終了まで残り1日。昨日、 目標100%を達成いたしました!!ここまで支えてくださった皆さま、本当に、本当にありがとうございます。最後の追い込みでのご支援達成間際、たくさんのご支援をいただきました。応援のメッセージとともに背中を押していただき、この挑戦は“ひとりのものではない”と改めて感じています。今回、企業スポンサーのお申し込みを4件いただきました。この事業は、地域と企業と民間が一緒につくる「子育てセーフティネット」です。ご支援いただいた企業様の想いも背負いながら、ひまわりハウスとしてしっかりPRし、この輪を広げていきます。なぜ、ここまで挑戦するのか0→1は、想像以上に大変です。正直に言えば、心が折れそうになる瞬間も何度もありました。それでもやめなかった理由は、ひとつです。「預けたい日に預けられない」「夜に頼れる場所がない」「少しだけ、自分の時間がほしい」その声を、何度も聞いてきたから。だから私は、24時間・緊急特化型という代替のきかない役割に挑戦しています。これは“普通の保育園”ではありません。制度では埋めきれない時間の空白を支える、最後の選択肢になるための場所です。ここからが本当のスタート100%はゴールではありません。むしろ、ここからが本当のスタートです。まだ残り31時間あります。もしよろしければ、ママさんのお知り合いにこのプロジェクトを教えてください。沖縄北部にも「子育てがしやすい地域だ」と思ってもらえる未来をつくりたい。そのために、最後まで走ります。▼プロジェクトページ24時間託児ひまわりハウスたくさんの皆さまの想いを受け取りました。今はただ一つ。絶対にこの事業を成功させます。どうか最後まで、そしてこれからも見守っていただけたら嬉しいです。ひまわりハウス代表奥 彩佳(やや)
クラウドファンディングも、いよいよ残り4日となりました。最近、支援者の方が何件も施設見学に来てくださっています。「支援するからには、自分の目で見たい」そう言って足を運んでくださること自体が、本当にありがたいことです。見学だけではありません。・経営アドバイスをくださる方・応援してくれる人を繋いでくださる方・利用希望の方を紹介してくださる方・一緒に未来を考えてくださる方お金を払うことだけが支援ではないと、改めて感じています。本気で向き合ってくださる時間。親身になってくださる想い。それは金額以上の価値があります。本当にありがとうございます。現在の達成状況現在、まだ目標達成まで約20%届いていません。正直、簡単ではありません。でも、最後まで走り切ることを約束します。このクラウドファンディングは「ゴール」ではなく、沖縄北部の託児業を変えていくための“スタート”。24時間、緊急、病後。「どうしても今、預けたい」に応えられる場所を本気で作ります。最後まで、どうか見守っていてください。そして、もし可能でしたら、シェアという形でも応援していただけたら嬉しいです。ひまわりハウスは、みんなでつくる子育てセーフティネットです。
託児室をご案内残り7日という現実クラウドファンディング、いよいよ残り7日になりました。今の達成率は約60%。半分まで来ました。でも、まだ半分あります。正直に言うと——怖いです。本当に実現できるのか。本当に必要としてくれる人はいるのか。毎日、自分に問いかけています。それでも、私が24時間・一時保育専門にこだわる理由沖縄北部には、一時保育が本当に少ない。あったとしても「園に空きがあるときだけ」「人数が少ない日だけ」ファミサポも、なかなかマッチングしない。土日祝日になると、預け先はほとんどなくなります。「この日に預けたい」そう思った日に、預けられない。それが、今の現実です。私は何度も思いました。この時間に仕事がしたい。大人の時間を作りたい。上の子とゆっくり向き合う時間がほしい。でも預けられない。きっと、私と同じように困っている人がいる。だったら——ないなら、作ればいい。ひまわりハウスができたら変わること・預けたい日に預けられる・夜も、土日も選択肢がある・「ごめんね」じゃなく「いってきます」が言える・親が自分を大切にする時間を持てる子どもを預けることは、悪いことじゃない。親が笑顔でいることが、子どもにとっての安心になる。私はそう信じています。でも——いち母親、いち保育士が24時間の一時保育を運営するのは、簡単なことではありません。人材確保。安全管理。場所の確保。継続的な運営。本当に大きな挑戦です。だから私は、このクラウドファンディングを通して「みんなでみんなの子どもを支える社会」を一緒に作りたいと思っています。これは、私一人の挑戦ではなく、地域の未来への挑戦です。お願いがありますもし今すぐのご支援が難しくても、・ページのお気に入り登録・シェア・「応援してるよ」の一言それだけで、本当に力になります。残り7日。最後まで諦めません。どうか、ひまわりハウスの挑戦を一緒に見届けてください。よろしくお願いいたします。
クラウドファンディングのリターン企画として、同じ“託児”という分野でご活躍されている Keiさん にお話を聞いていただき、リール動画を制作していただきました。同じ職種だからこそ分かる現場のリアル。そして、ひまわりハウスが目指している未来について、深く丁寧に言葉にしていただきました。このプロジェクトは、ただ施設をつくる挑戦ではなく、「親が安心できる時間を地域で支える仕組み」をつくる挑戦。その想いを、動画という形で残せたことに心から感謝しています。新しい利用プランのご報告ひまわりハウスでは、託児利用だけでなく1日500円で親子で利用できるプランを準備しています。沖縄北部では、小さなお子さんが安心して遊べる室内スペースが本当に少ないのが現状です。・託児前の見学として・雨の日の居場所として・少し休みたい日の親子の居場所として「預ける場所」だけではなく、「一緒に過ごせる安心な場所」でもありたい。これも、皆さまの応援があってこそ実現できる新しい取り組みです。企業スポンサー枠(20社限定)現在、企業様向けのスポンサー枠も準備しております。社員様のお子さまを優遇料金でお預かりできる福利厚生プランです。子育て世代が安心して働ける環境づくりは、企業の持続的な成長にもつながります。地域全体で子どもを支え、親を支え、企業とともに未来をつくる。ひまわりハウスは、地域循環型の子育て支援モデルを目指しています。最後にクラウドファンディングも残りわずかとなってきました。皆さまのご支援・シェア・お気に入り登録、一つ一つが大きな力になっています。引き続き応援していただけましたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。





