未来を育む!24時間OKの新感覚保育園「ひまわりハウス」オープンプロジェクト!

沖縄・やんばるに、24時間365日いつでも頼れる保育園を。親が自分を大切にできる時間を、子どもたちが安心して過ごせる居場所を届けたい。「ひまわりハウス」は、地域全体で子育てを支える新しい一歩。ここから、未来を変える挑戦が始まります。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

329,000

65%

目標金額は500,000円

支援者数

42

募集終了まで残り

7

未来を育む!24時間OKの新感覚保育園「ひまわりハウス」オープンプロジェクト!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

329,000

65%達成

あと 7

目標金額500,000

支援者数42

沖縄・やんばるに、24時間365日いつでも頼れる保育園を。親が自分を大切にできる時間を、子どもたちが安心して過ごせる居場所を届けたい。「ひまわりハウス」は、地域全体で子育てを支える新しい一歩。ここから、未来を変える挑戦が始まります。

託児室をご案内残り7日という現実クラウドファンディング、いよいよ残り7日になりました。今の達成率は約60%。半分まで来ました。でも、まだ半分あります。正直に言うと——怖いです。本当に実現できるのか。本当に必要としてくれる人はいるのか。毎日、自分に問いかけています。それでも、私が24時間・一時保育専門にこだわる理由沖縄北部には、一時保育が本当に少ない。あったとしても「園に空きがあるときだけ」「人数が少ない日だけ」ファミサポも、なかなかマッチングしない。土日祝日になると、預け先はほとんどなくなります。「この日に預けたい」そう思った日に、預けられない。それが、今の現実です。私は何度も思いました。この時間に仕事がしたい。大人の時間を作りたい。上の子とゆっくり向き合う時間がほしい。でも預けられない。きっと、私と同じように困っている人がいる。だったら——ないなら、作ればいい。ひまわりハウスができたら変わること・預けたい日に預けられる・夜も、土日も選択肢がある・「ごめんね」じゃなく「いってきます」が言える・親が自分を大切にする時間を持てる子どもを預けることは、悪いことじゃない。親が笑顔でいることが、子どもにとっての安心になる。私はそう信じています。でも——いち母親、いち保育士が24時間の一時保育を運営するのは、簡単なことではありません。人材確保。安全管理。場所の確保。継続的な運営。本当に大きな挑戦です。だから私は、このクラウドファンディングを通して「みんなでみんなの子どもを支える社会」を一緒に作りたいと思っています。これは、私一人の挑戦ではなく、地域の未来への挑戦です。お願いがありますもし今すぐのご支援が難しくても、・ページのお気に入り登録・シェア・「応援してるよ」の一言それだけで、本当に力になります。残り7日。最後まで諦めません。どうか、ひまわりハウスの挑戦を一緒に見届けてください。よろしくお願いいたします。


クラウドファンディングのリターン企画として、同じ“託児”という分野でご活躍されている Keiさん にお話を聞いていただき、リール動画を制作していただきました。同じ職種だからこそ分かる現場のリアル。そして、ひまわりハウスが目指している未来について、深く丁寧に言葉にしていただきました。このプロジェクトは、ただ施設をつくる挑戦ではなく、「親が安心できる時間を地域で支える仕組み」をつくる挑戦。その想いを、動画という形で残せたことに心から感謝しています。新しい利用プランのご報告ひまわりハウスでは、託児利用だけでなく1日500円で親子で利用できるプランを準備しています。沖縄北部では、小さなお子さんが安心して遊べる室内スペースが本当に少ないのが現状です。・託児前の見学として・雨の日の居場所として・少し休みたい日の親子の居場所として「預ける場所」だけではなく、「一緒に過ごせる安心な場所」でもありたい。これも、皆さまの応援があってこそ実現できる新しい取り組みです。企業スポンサー枠(20社限定)現在、企業様向けのスポンサー枠も準備しております。社員様のお子さまを優遇料金でお預かりできる福利厚生プランです。子育て世代が安心して働ける環境づくりは、企業の持続的な成長にもつながります。地域全体で子どもを支え、親を支え、企業とともに未来をつくる。ひまわりハウスは、地域循環型の子育て支援モデルを目指しています。最後にクラウドファンディングも残りわずかとなってきました。皆さまのご支援・シェア・お気に入り登録、一つ一つが大きな力になっています。引き続き応援していただけましたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。


クラウドファンディング、いよいよ残り10日となりました。正直に言うと、ここまで本当に必死でした。でもこの10日間で改めて思ったことがあります。ひまわりハウスは“ただの託児所”ではありません。夜中に頼れる人がいないとき急な仕事が入ったとき親が限界を迎えそうなとき病後でどこにも預けられないときその「どうしても今」の受け皿になる場所です。24時間対応緊急受け入れ回復期の病後保育理由を問わない利用制度では埋められない時間の空白を埋める存在。それが、ひまわりハウスです。これは私一人の挑戦ではありません。・応援してくれる地域の方・福利厚生として導入を検討してくれる企業・協賛してくださる皆さまみんなで作る「子育てのインフラ」です。残り10日。まだ届いていない人にこの想いを届けたい。もし共感していただけたら、・ご支援・お気に入り登録・シェア・応援メッセージどれか一つでも本当に力になります。沖縄北部に“24時間の安心”をつくりたい。最後まで、あきらめません。どうか力を貸してください。ひまわりハウス代表 やや


〜地域と子どもたちの“居場所”が生まれた一日〜いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。先日開催した第一回ひまわりマルシェ、無事に終了いたしました。正直に言うと、「どれくらいの方が来てくださるのか」全く予想がつかない状態での開催でした。でも当日は、想像をはるかに超えるたくさんの方が足を運んでくださいました。本当に、胸がいっぱいになる時間でした。今回のマルシェで実現できたこと✔ 地元の出店者さんとの繋がり✔ 子どもたちが主役になる「こども店長」企画✔ 親子が安心して過ごせる空間づくり✔ 託児ルームの設置✔ 地域の方同士が自然に繋がる場づくり特に印象的だったのは、子どもたちの生き生きとした姿です。パン屋さんや八百屋さんとして一生懸命声を出す姿。初めてのお店番にドキドキしながらも挑戦する姿。「楽しかった!」その一言が、何よりの宝物です。そして見えた“課題”うまくいったことばかりではありません。特に課題となったのが「託児体制」です。保育園主催として、安全面で妥協は絶対にできない。ですが今回、代表である私の準備不足もあり、一部スタッフに大きな責任を背負わせてしまいました。この経験から、✔ 人員体制を万全にしてから開催すること✔ 善意やボランティアに頼りすぎない仕組みづくり✔ 安全管理マニュアルの強化を、次回に向けて整えていきます。失敗も、成長の一部。ひまわりハウスは、「やってみて、改善し、より良くする」そんな場所でありたいと思っています。今回の経験で、ひまわりハウスの必要性を改めて実感しました。安全に運営するための設備投資人員確保運営体制の整備すべてが、未来の子どもたちの安心につながります。皆さまのご支援は、単なる資金ではなく、「地域で子どもを育てる社会」をつくる力です。最後に。開催に関わってくださった出店者の皆さま、ボランティアの皆さま、足を運んでくださった皆さま、そして応援してくださっている皆さま。本当にありがとうございました。ひまわりハウスは、まだまだこれから。でも確実に、一歩ずつ前に進んでいます引き続き、温かく見守っていただけると嬉しいです。


FMうるま 生ラジオに出演させていただきました。支援してくださっている皆さまへ。いつもあたたかい応援を、本当にありがとうございます。先日、FMうるまさんの生放送番組に出演させていただき、ひまわりハウスのこれまでの歩みや想いについてお話しする機会をいただきました。番組では、・ひまわりハウスが生まれたきっかけ・沖縄に移住してきたスタッフたちの想い・地域の中で子どもを育てていきたいという願いなど、たくさんのことをお話しさせていただきました。改めて、自分たちの想いを言葉にすることで、「この活動は一人じゃできない」「たくさんの方に支えられている」ということを強く実感しました。ラジオを通して、ひまわりハウスの存在を知ってくださった方も増え、とてもありがたく感じています。アーカイブはこちらからご覧いただけますお時間のあるときに、ぜひご覧いただけたら嬉しいです。皆さまのご支援があったからこそ、こうして想いを発信する場にも立たせていただいています。心より感謝申し上げます。これからも、子どもたちとご家庭に寄り添える場所づくりを続けていきます。引き続き、応援よろしくお願いいたします。ひまわりハウス奥 彩佳


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