
4/11(土)、無事に出版記念イベントを終えることができました!
今も、まだどこか「夢の中にいるような」そんな不思議な感覚があります。
でも同時に、「ああ、これが夢を生きているということなんだ」と、山口拓朗さんのお話を思い返しながら、しみじみ感じています。

そして、小学校の担任だった青木伸生先生の乾杯スピーチでは、小学6年生の頃から言っていることが変わらないというお話をしていただき、まるで30年越しの伏線回収のようで、私自身とても驚きました。

これまで歩いてきた道は、ちゃんとつながっていたんだな。
そう思えて、胸がいっぱいになりました。
今回のパーティーでは、非言語(ノンバ)の力を五感で感じながら、自分の欲しい未来を描き、形にしていく。
そんな特別な時間を皆さまとご一緒できたこと、本当に幸せでした。
準備をしている時には想像もできなかったくらい、あたたかくて、エネルギーにあふれた時間になりました。
そして何より嬉しかったのは、イベント中に皆さまのノンバ力がどんどん上がっていったこと。
最後には、スタンディングで手拍子やダンスまで…!あの一体感は、きっとずっと忘れません。

ちなみに、あの時に流れていた曲はYOASOBIの「群青」です。
歌詞も見ながら聴いてみると、この日にぴったりな想いがたくさん重なって、また違った気持ちになるかもしれません^^
改めまして、ご参加くださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました!

一生の思い出に残る時間を、皆さまと一緒につくれたことに心から感謝しています。




