いつも応援ありがとうございます。おかげさまで、Blast Proのプロジェクトは目標金額の「500%」を達成することができました。ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。先日の活動報告でもお伝えした通り、Blast Proは、仕事や暮らしを快適にするためのアイデアやガジェット、仕事術などを発信しているウェブメディア「Lifehacker」 に掲載されました。今回はその掲載内容をもとに、Lifehackerの記事内で実際に評価されていたポイントを、あらためて3つに整理してご紹介します。① 40Lでも、重く感じにくい記事では、身長164cmの筆者が3泊分の荷物を実際に入れて使用しています。40Lと聞くと大きく感じますが、実際には想像したほどの重量感はなかったというレビューでした。その理由として挙げられていたのが、ロードリフターやヒップベルトによって、重さを分散しやすい設計になっていること。駅の乗り換えや階段の移動でも、スーツケースとは違う「背負って動ける快適さ」がある、という点が印象的でした。② 180度開いて、荷造りがしやすいBlast Proは、180度フルオープンで大きく開きます。そのため、スーツケースのように中身を見渡しながら荷造りでき、「どこに何を入れたか」が分かりやすいのが特長です。記事内でも、メッシュポケットや防水ポケットがあることで、ポーチをいくつも持たなくても整理しやすい点が評価されていました。荷造りのしやすさは、出発前のストレスを減らしてくれますし、旅先でも必要なものをサッと取り出しやすくなります。③ 小物・PC・靴の「行き先」が決まっている荷物が増えると、意外と困るのが「どこに入れたか分からなくなること」だと思います。Blast Proは、小物・PC・靴などの収納場所が分かれているため、バッグの中で探し回りにくい構造になっています。記事でも、独立したシューズポケットや、用途ごとに整理しやすい収納設計が紹介されていました。たくさん入るだけではなく、「きちんと整理して持ち運べる」 ことも、このバッグの大きな魅力だと思います。Lifehackerの記事全体を通して感じたのは、Blast Proは単に「大容量のバッグ」というだけではなく、荷物ひとつで、できるだけ身軽に動きたい人のためのバッグとして評価されている、ということでした。2〜3泊の旅行や出張で、スーツケースでは少し大げさだけれど、荷物はしっかり持って行きたい。そんな方にとって、かなり現実的な選択肢になっているのだと思います。プロジェクトは8月31日まで実施中です。気になってくださっている方、追加でご検討いただいている方は、ぜひプロジェクトページもご覧ください。▼Blast Pro プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view





