静かに石と向き合える、オーダーメインのエレガントなターコイズ専門店を西麻布に。

セドナという地とターコイズの原石に魅せられ「インディアンジュエリー」の固定概念を覆す「エレガント」なターコイズジュエリーを生み出してきました。神楽坂で愛されてきたsycamoreが、2026年3月に西麻布で新たな挑戦。自然光の中で選ぶオーダーや、唯一無二のジュエリーをより多くの方にお届けしたいです。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

848,000

56%

目標金額は1,500,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

3

静かに石と向き合える、オーダーメインのエレガントなターコイズ専門店を西麻布に。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

848,000

56%達成

あと 3

目標金額1,500,000

支援者数44

セドナという地とターコイズの原石に魅せられ「インディアンジュエリー」の固定概念を覆す「エレガント」なターコイズジュエリーを生み出してきました。神楽坂で愛されてきたsycamoreが、2026年3月に西麻布で新たな挑戦。自然光の中で選ぶオーダーや、唯一無二のジュエリーをより多くの方にお届けしたいです。

ターコイズはキラキラしてない?

女性を輝かせる宝石ではない?

確かにキラキラと自らが光を放つ宝石では無いかもしれない。

でも、一途に持ち主を守り、持ち主の持つ魅力を最大限に活かす

最も控えめな美しい宝石だと私は思います。

ダイヤモンドなどと違って、その品質の良さの定義は曖昧。


閉山されようがされまいが、マトリックスが小さいも大きいも、

その一つ一つ、異なる美しさを決めるのはただ一人一人の主観でしかない。

人間の都合で決められる価値の定義は無いように思います。

潜在意識で感じる美しさや愛らしさ、そのインスピレーションを大切に選ぶ石であるとつくづく感じます。

石とお客様との一期一会を生み出す唯一の場所として、西麻布のsycamoreは在り続けたい。

そんな想いに共感して、ご支援していただいたお客様には、このプロジェクトが終了た後も、sycamoreが存続し続ける限り、この軌跡を支えていただいた稀少なパートナーとして、感謝を忘れることはありません。

残り5日となりましたが、これは最初で最後の挑戦となります。

今回のご支援は2月の買い付け、西麻布の設備の支払いの他、8月のHopi Reservationでのジュエリー修行、および買い付けの資金に当てさせていただきます。

ぜひご支援の程、よろしくお願いいたします。

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