一つ一つ年輪が醸し出す表情が違うのが魅力です。欅の木の命を大切に活かしていく作業です。
家の周りでは、フキノトウが芽吹きはじめました。豊かな命に囲まれて、日々地球の鼓動を感じます。今夜はフキノトウの天ぷらです。
オシロスコープで一台ずつ繊細な調整を行っています。伊富貴は、シューマン共振周波数帯7.83Hzをアナログ回路で自励発振します。
左の状態から削り出し⇒磨き⇒表面加工・・・と日々手作業で行っています。形になって、ツヤツヤになって、磨き上げる楽しい作業です。
伊富貴の心臓部。シューマン共振 7.83Hz をアナログ回路で発振させ、実測確認しました。時間を置いても 7.83Hz が安定していることを確認。市販モジュール不使用。すべて手作業で組んでいます。抜群の周波数安定度ですよ!





