【大喜利活用ビジネス書】発売記念!「お題にボケる」の魅力とチカラを全国に届けたい

2026/1/30発売!「大喜利メソッド活用ビジネス書」刊行を記念し、全国に「笑顔の共創力」を広げるプロジェクトです。全国での【公開講座の開催】、地域の学校・図書館・ビジネス支援スペース等への【共同献本】を実現し、「解答より回答、競争より共創。」の価値観を広めて、日本を明るく元気にオモシロくします。

現在の支援総額

267,000

26%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

30

【大喜利活用ビジネス書】発売記念!「お題にボケる」の魅力とチカラを全国に届けたい

現在の支援総額

267,000

26%達成

あと 30

目標金額1,000,000

支援者数6

2026/1/30発売!「大喜利メソッド活用ビジネス書」刊行を記念し、全国に「笑顔の共創力」を広げるプロジェクトです。全国での【公開講座の開催】、地域の学校・図書館・ビジネス支援スペース等への【共同献本】を実現し、「解答より回答、競争より共創。」の価値観を広めて、日本を明るく元気にオモシロくします。

本日は2026年、1月22日。
私事ながら、わたし山本ノブヒロが
人生ではじめてクラウドファンディングに挑戦する
記念すべき日です。

きのう、書籍の「見本本(みほんぼん)」が
出版社から届きました。身が引き締まる思いです。


最初の活動報告として、
このチャレンジに至った わたしの思い・願いの
話をさせてください。


これまで私は、クラウドファンディングを
自分で実施するイメージが持てませんでした。

(人の企画を手伝う事は何度もありました。)

(頑張る人のプロジェクトに支援したことは、
 何度もあります。CAMPFIREでも)

ただ、自身の事業や活動で、
クラウドファンディングをする事は
無いんだろうなぁ…と考えていたんです。
なんとなく。

講師業が本業だからかもしれません、
顔の見える距離・声の届く距離にいる人たちと、
丁寧に、目の前の仕事を丁寧に積み重ねることで、
これまでも歩みを進めてきました。


そんな中、今回「本を出す」という、
新たなカタチで、より広く・より多くの方に
価値を届けられるチャンス を得ました。

だからこそ、この機会を最大化したい、
と考えました。

本を出せたね、良かったね、の
自己満足で終わるのではなく。
「たくさんの人の手に届ける」ことで、
「日本中を、強く、明るく、オモシロく」
するのだと。

そのために、皆さんの力をお借りしたいと考え、
人生で初めてのクラウドファンディングに
飛び込んでみました。


【Q】
なぜ、「クラウドファンディング」なのか??

【A】
それは、大喜利がもつ価値と、クラウドファンディングの仕組みは、とても相性がいい、兄弟のようなものだ、と感じているからです。 


【大喜利】は、共通のお題に、
それぞれにボケ合うことば遊び。
一人ひとりの感性や思いつきが、
誰かを笑顔にし、場を豊かにして、
「一人では出せなかった」一層オモシロい
ユーモアを生み出したり、
コミュニケーションや関係性を前に進めます。

【クラウドファンディング】も、同じです。
共通のプロジェクトに、一人ひとりが、
思い思いの動機で集まり、
自分好みのリターンを選びながら、
小さな参加を積み重ねていく。

その先で、「一人ではできなかった」
いっそう大きな成果をセカイに生み出したり、
おかげさまの関係性や場の価値を、
“わたしたち” で、実現していく。

なるほどなぁ。
本に綴った、
「大喜利メソッド®で叶えたいこと」と、
似ている。


共通のお題に、
それぞれが思い思いにユーモアを交わし合い、
イマココにしか生まれないオモシロを
「共創」していくように。

共通の場に、
それぞれが自分らしく参加して、
「わたしたち」でしか成し得ないものを
「共創」していく。


「大喜利のチカラを広め伝える」ために、
書籍のタイトルにもある
「笑顔の共創力」
は、ここでも発揮できるんだ、と気付いた以上、

人生初のクラファン挑戦は、
これ意外には考えられないです。


みなさんのお力添えで、
「お題にボケることば遊び」の魅力と
チカラを広げてまいりましょう。

それが、わたし山本ノブヒロの、
人生ではじめてのクラウドファンディングです。

ご支援、応援のほど、
何卒宜しくお願い致します!

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